デザイナーの規定読んで文章なり図なり求められてる形でイメージ伝えるだけだよ 素材とかで使ってほしいものがあればくわえてそれ渡す方がイメージに相違が少ないんじゃない? オマージュ元が画像なら参考に送ってもいいと思うけどどれくらい寄せるかはちゃんと書いた方がいいんじゃないかな 依頼文がどうしても文章に起こせないならchatGPTに依頼文のとっかかり作ってもらうといいよ
自分は依頼段階でプロット固まって3割は書き終えてる状態になるのと、依頼する相手が私の作品を好きだと言ってくれてる絵師さんに限るのであらすじ、プロット、書けてるところを送って作風掴んでもらってます。もちろん時間かかるのでどこまで読むかはお任せします、という感じで。 あとはタイトルなどに使いたい色のイメージをカラーコードなどで伝えればそれに合わせて雰囲気を理解してくれることが多いです。明確な構図イメージがあるならそれを下手でもラフにして送ったりもします。
ココノラとかでもイラストレーターさんが同人誌表紙受け付けてたりするよ。知らない相手同士なら、今後の交友関係とか気にせず依頼できる場合もあるから、検討してみては。 依頼するには、あらすじやプロット、原稿がある程度完成した段階じゃないと相手もどう描いたらいいか分からないと思うから、まず原稿を仕上げることを目標にしたら良いと思う。 主さんは既に話はできてる感じだから、それを原稿に起こして、プロットとあらすじを書いて渡したら良いと思う。(相手が原稿を全部読むかは相手の自由だからそこは強要しないように) あとは「こんなイメージで描いて欲しい」というイメージ画像があればそれも提出したら良いと思う。
有償か無償か、友人か初めて会話する相手か、自分の作品を知ってる人がどうか、で依頼文に必要な内容もテンションも全然変わるから、そこの情報をもらえないか。
参考にどうぞ 小説同人誌のデザイン表紙を依頼するときに気を付けるポイントやアドバイス https://cremu.jp/topics/65708