字書きはクリエイターじゃありませんよ
気持ちすごくよくわかります。 同時にトピ主さんは真剣に作品にも努力にも向き合っているんだと伝わってきました。 まず最初に伝えたいのは、その苦しみ自体があなたが真剣に創作している証拠だということです。 「好きなものに本気で向き合っているからこそ、自分の評価と世界の評価のズレがこんなにも辛い」これは創作者なら誰でも、一度は通る道です。 あなたは自作品をとても愛していて、自分の基準では「これが一番いい」と本気で思えている。 でも現実には、「最大手ではない」「自分より他者に支持されている作家がいる」という事実があり、それがとても苦しい。 ここで一つだけ大切なことを言います。 自己評価と他者評価は、完全には一致しないのが普通です。 自己評価は「自分の価値観」と「自己愛」、他者評価は「他人の価値観」と「相性」でできています。 つまり、「これだけ努力したから一番評価されるはず」という世界ではないんです……。 スポーツや資格試験と違い、創作は「感性」「好み」「タイミング」「運」も大きく影響します。 また、あなたの中には、知らず知らず「一番にならなきゃ自分の価値がない」「最大手じゃないと努力が報われない」という気持ちが育ってしまっているように感じました。 二番でも、五番でも、そこに"好き"があれば十分に価値があるんです。 あなたがいま感じている「Aさんの作品には刺さらないのに、Aさんが評価されている」という感情。 これは「あなた自身の作品が、他の誰かにとってはAさん以上に刺さっている可能性」を示してもいます。 人の心は、ランキングじゃ測れません。少数でも、「あなたの作品がなければ生きられなかった」という読者がいるかもしれない。 でも、綺麗ごとだけではなく具体的にどう折り合いをつけるか?という事を考える必要もあります。 まず、「最大手の地位」ではなく、「あなたの作品を本気で愛してくれる人」を見る。 一番になれないと苦しいときは、あえて「最小の世界」を意識する。 たった一人でも、あなたの作品を心から必要としている人がいるなら、それで十分、と思ってみる。 「Aさんに勝つ」ではなく「自分の好きなものを世界に置いていく」気持ちに切り替える。 これは一朝一夕にはできないけれど、時間をかけて自分を癒していくことはできます。 頑張ることは素晴らしい。でも、頑張ることで壊れてしまったら本末転倒です。 創作は誰かと競争するものではなく、世界に自分を置くための行為だと考えた方が楽になれるかもしれません。
プロを目指してるわけじゃないなら数字に振り回されるのはよくないと思う SNSは投稿以外シャットダウンで他作品を見ない 読むなら商業作品のみにする 創作に打ち込み、気晴らしに他の趣味を持つ
自分で答えを言ってるような。 Aさんの作品は解釈違いで刺さらないんだよね?ならAさんの作品が刺さってる人にとっても、トピ主の作品は解釈違いで刺さらないのは、ごく自然なことだと思うよ。 二次創作は、同じ作品を同じように受け取った人という自分では増やせない枠の中で数字しか増やせない。(それこそ、作家を追いかけてジャンル移動する人が出るレベルの神なら話は変わるけど) 同カプと思うから比べちゃうんだよ。全く違う組織で、ただ兼任してる人もいるだけって考えた方がいいよ。実際、見てる推しが全然違うわけだし。
カプが好きという気持ちより、評価が欲しいって気持ちのほうが強いってことだよね? それならスタダ決められるジャンルで書いたらいいよ 二次なんて界隈の需要とスタダ決められるかどうかで数字が変わるんだからさ 真っ当な評価じゃないもん
そもそも読まれてないのでは SNSでカプ名入れて萌え語りしたり分かりやすいタイトルの小説を一つ出したりすると発掘してくれる人増えるよ
分かるけど最近思うのが二次創作では何者にもなれないのかも。 自分も二次創作やってるし元も子もないんだけどさ だってジャンルの衰退で評価バカみたいに変わるんだもん
>>2
そうでしょうか……私はそうは思わないです 一次であれ二次であれ、何かを創作しているのであればクリエイターの一種だと呼べるのではないでしょうか?
ChatGPTに相談してみた時ほぼ同じことを言ってもらったのを思い出しました 傾聴スキル……
>>2
9 2はトピズレコメだから触らずに通報しな
>>4
そうですよね 頭では分かっていて普段はSNSログアウトしてるのですが、作品を上げるとどうしても周りの評価が気になってこまめに支部やXの数字を確認してしまいます ほぼ中毒症状です 同じ状態を克服した方っているのかな
私もトピ主みたいな感じで、創作始めたての頃、自己評価はめちゃくちゃに高いのに、実際には自分が思うほどの評価が貰えなくて病んでた 結局自分の作品を自分の実力以上のものだと過大評価してただけなんだよね トピ主も恐らくその状態 私の場合は小説旬ジャンルに行ってガチの神の上手さに叩きのめされて、やっと自分が大したことない字書きで、妥当な評価を貰ってるって理解出来た トピ主もジャンルに固執して井の中の蛙にならずに、いろんなところに小説を投稿してみたらいいと思う そうすれば客観的に自分がどれくらいの立ち位置にいるのかわかってくる
>>5
>二次創作は、同じ作品を同じように受け取ってる人という〜 すごい!とっても分かりやすいです! コメ主さん言語化がお上手ですね……!その通りだ…… 前ジャンルから追いかけてくれた人も中にはいるので、極一部の刺さる人には刺さるんだと納得するしかなさそうです でも正直悔しいです 自分の解釈が本当に好きなので、この解釈を多数派にできる能力がないことが悔しい
多分、一回プライドを打ち砕かれて「自分は自分が思う程の存在じゃなかった」という事を心底理解して納得しないとその苦しみは永遠に続くと思う 逆に言えば「自分よりすごい創作者がいる」「自分は一番ではない」と理解する事は敗北じゃなく成長するための最初の一歩なんじゃないかな 理屈のない自信は最初の一歩や初期の成長に重要だけど、ある程度成長して頭打ちになると自信だけじゃなんともならなくなる 本当に敗北を知ってプライドを捨てた時が何者かになるための第一歩な気がする そのタイミングがトピ主にも来ただけなんじゃないかな
>>6
評価目的みたいに見えていたらすみません 圧倒的にCPが好きな気持ちで書いてます 自分の脳内に湧き上がる推しCPの解釈を形にしたくて小説を書いています だから興味のないジャンルでスタダを決めることにはあまり惹かれず スタダで旬ジャンル天井をとることよりも、大好きな推しCPの界隈で評価を得ることに価値を感じます
本当の自分の実力が知りたい、自分ではすごく上手だと思っているけど実際はどうなのかを知って納得したいなのか、自分の本当の実力なんて知らなくていいから、とにかく自分が一番になりたい、なのかで対処が違うかなと思うよ 本当の自分の実力を知って気持ちに折り合いをつけたいなら批評家みたいな外部サービスに頼ったりすると客観的に自分の文章のダメなところ指摘してもらえて、立ち位置とか客観視しやすくなると思う 別にそういうのは望んでない、ただ一番になりたい!って言うのなら他のジャンルも書いてみるといいと思う 最大手に続いて二番目くらいなら、運が良ければ小さいジャンルとかCPなら神になれる可能性もあると思うな
今は漫画描きだけど二次創作始めた頃は字書きだった者です 小説って絵より巧拙がわかりにくいから余計苦しいのかも Aさんの作品の方が界隈の創作者にうけてるように見える、でもトピ主はAさんの作品は好みじゃない ならやっぱりトピ主は自分にしか書けないものを書いていくしかないよね それでトピ主の作品が好きと言ってくれる人を大事にするしかない そしていろんなアニメや漫画、映画にも触れて、ハマったら素早く移動する
>>7
支部の閲覧は多分同じ界隈のほかの字書きさんよりも多いんですよね タグはCPタグとジャンル腐タグしかつけないので、シチュエーションタグやキャラ名タグをつけたらさらに増えるかもなのですが、同界隈の人にしか見てほしくないので 萌え語りするにはXにログインしなきゃいけない……諸刃の剣ですね
なんかもう横から通ったワイにも刺さったしね
>>8
何者にもなれないの本当に分かります この創作意欲を一次に向けた方が得るものが多そうだとよく思います でも、どうしても、推しCPの物語を書きたくてしょうがない
>>13
一次創作とかやってみると考え方変わりそうですよね 井の中の蛙は本当にそうです 今のジャンルではないのですが、過去ジャンルには本当に天才だとしか思えない字書きさんがいて、その方の信者をしていたので、上には上がいるのは充分理解しているつもりです
自分だ〜!! 私もトピ主と全く同じ状態だ〜 全文同意すぎて自分が投稿したかと思ったw 皆さんのアドバイス参考になるー 自分の場合は、結局悔しくても思ったような結果が出なくても、それでも続けられる人が才能があるということなのかなと思ってて。 プロの世界でもそうじゃんと思っててさ、たとえばトーリベの作者もマガ..ではあんだけヒット飛ばしたのにジャン..では苦労したし、 一番人気が出るから=一番すごいとは限らないんだと思う 他の方も言ってるように、運とかタイミングとか相性もあるんだと思う それでも諦めずに続けられる人が真の天才なのかなと思って だってだって、ジョjoの作者だって四部とか五部連載してたときはジャン..のめっちゃ後ろの方だったんだよ〜 自分、めちゃくちゃ小さかったけど近所のお兄さんに見せてもらってたからよく覚えてる 毎回ジャン.の最後の方に独特の絵柄の漫画が載ってて怖かったからw 今は大作家の地位だけど、今のような人気が出たのはずーっと後になってからなんだよね っていう、自分に都合の良いこと言い聞かせて頑張ってるw お互い努力していこうぜ 続けられるのが一番の才能だよ
一度、他ジャンルでスタダ決めて天井になったら「ほーん、こんなもんか」って冷静になれるよ あと、キッズが多いジャンルを覗いて見て、LINE風とかが天井取ってるの見たら「ほーん」ってなるよ つまり、「今の界隈は、私(トピ主)の解釈の良さを理解できない残念な頭の人が多いんだな〜」ってことが分かるはず カプが魅力的だからといって、そのカプを好きな有象無象が真っ当な評価できるような人とは限らないからね、ただの二次創作が好きな素人の集まりだし 界隈の質の悪さが原因なので、トピ主にはどうすることもできないんだよね Aさんを評価してるような、トピ主の作品の良さ分からない質の悪い人から評価もらったところでさ…
>>15
私よりすごい人がいるのは10000%理解してるんです 過去ジャンルは字が強かったので、絶対にかなわないと思えるような方も沢山いらっしゃいました だからこそ、読書量を増やそう、物語の作り方を学ぼうと努力を始められたと思います それでも悔しいのは、Aさんが私の中で全く刺さらないからなんです……
まず「一番になれるような圧倒的な作品を書けば一番になれる」って前提からして違うと思うんだよ それを実感する為に他の人も言ってるように別の人気ジャンルとかで試しに何か書いてあげて見ればいいと思う 二次創作の、特に小説の評価って、文章の上手さよりもそこにいる人口の数といる人達の好みが全てなので
なぜAさんを下げる必要があるのか……創作者はAさんをフォローしている人の方が圧倒的に多いと書いてるし、単純にAさんは神だけどトピ主と解釈が違うと言うだけでは?
>>17
数字を通して自分の実力が知りたい気持ちも正直あります どのジャンルでも大体中堅〜上澄み、一度天井もとったので絶望的に下手ではないと思うのですが、二次の数字は実力以上に需要の有無が物を言うので、あまり参考にはなりませんね……でも気になってしまう、なぜなのか ココナラで一度有料感想もお願いしたことがありますが、わりと甘口の方だったのかふわっと褒めていただいて参考になりませんでした 同じような方いるんじゃないかな 今の界隈に限れば、私は一番になりたいです ほかのジャンルでの一番は今はそんなに惹かれないです
正直めちゃくちゃ分かるが今すぐ効くような対処法って無いと思ってる 私がトピ主とまったく同じタイプで何年も苦しんでる いくら「創作そのものを楽しめ」「人と比べるな」って自分に言い聞かせても意味ないんだよね、それで悩みが消えるなら苦労しないっていう 「一番になりたいのになれない」の悩みを解消しようとすると一番になるしかないけど、それって自分ではコントロールできないことだし 仮に一番になったとしてもまたAさんに抜かれるかもしれないしまったく違うBさんという神が彗星の如く現れるかもしれない だから誰よりも圧倒的な評価を得たいっていうのが苦しみの根源になってる限り、多分そのカプに飽きるまでは同じように悩み続けると思う っていうのを踏まえた上で対処療法的に私がやってることは ・とにかく次のネタを考えて書く →どうせ一番になれないだろと思いながらも書く、自分でネタを捏ねてる間は比較による苦しさを超えて楽しさが勝つことが多い ・なぜ今自分が苦しんでるのかを分析して考える →解決策を探すためではなく、単純に「なぜ自分はこう考えてしまうのか?」を掘り下げる。自分の考えを客観的に認知しようと脳が働くと感情に流されにくくなる 苦しくなったら「ああ自分また苦しんでるな、なんでこんなに苦しんでるのかな」って第三者目線で考える癖をつける、そうすると気持ちが落ち着いてくる このへんが個人的にはまあまあ効いた。 あとは数字を見るのはやめたほうがいい。みたい気持ちもわかるし衝動的に見ちゃうのも分かるけど、見たくなったらスマホを投げるとかPCから離れるとか、見ない癖をつけたほうがいいよ がんばって。
自分は25の「今の界隈は~」って考えとミュートで乗り切った 酸っぱいぶどう理論だから多用は危険だけどちょっと楽になる あとブクマ数で上回ってるなら勝ち判断にしちゃう 感想やフォロー数って作品以外の要素にも左右されるよね 私なら作品が好みでもSNSが告知だけは面白くないからフォローしないし、取っつきにくくて感想も送れない 正直人柄も関わるから、これでAさんが良い人だったら絶対に勝ち目はないんだよね 「この尺度では自分が一番なんだ」って勝ってる点に意識を向けて、気持ちに余裕を作った方がいいと思う
>>25
28 そうじゃなくて、そういう気の持ちようにすればいいって話だよ ようは強がりだよ でも、自分が悪いんじゃなくて、界隈の見る目が無いだけ!って考えにすれば気が楽になることもあるって話 表に出したらそりゃAさん下げになるけど、自分の中で思うのは自由でしょ あと、「Aさんは神」なんてトピ主は書いてないと思うんだけど…
>>18
すごい、字から漫画に転向されたんですね トピ関係ないですが私は絵が全然描けないので尊敬します 私は私にしか書けないものを書き続けるしかない、その通りだと思います 解釈を捻じ曲げることはできないし 幸いすごく好きだと言ってくださる方もいるので、その方達にはいつも感謝しています 大好きです 今の推しCP本当に好きなのですぐは移動できなそうですが、新しく大きな旬とか来て何かにハマったときにはスタダ目指せば気が楽なのかな 昔スタダで天井とって大手扱いされたときは(絶対に後期参入のBさんのがうまいやん……みんなそう思ってるやろな、恥ずかし)って病んで垢消ししましたが……
>>23
コメ主さん寄り添いコメントめちゃくちゃ上手ですね……同じ気持ちの方がいてとても励まされました、ありがとうございます! 成功するまでやめなければ失敗で終わらないし、そもそも自分に合う場所・合わない場所っていうのもありますよね 次のイベントの原稿書こう……!
>>3
これ普通にaiでしょう 応え方ほんとそっくり
>>25
先ほどまでとID変わってますがトピ主です 精神状態が悪いときは25さんのように考えて自己防衛してる時もあります 性格もいい方じゃないので(私の作品がどう考えても一番いいのに……この人たちセンスないな、本とか読まないんだろうな)って内心毒付いてたりもします でも、Aさんは決して下手ではないんですよね 解釈や文の雰囲気は合いませんが、10万字超の新刊をコンスタントに出しながらXで交流もしてSSも書いてる段階ですごい人です 私はAさんより私の作品の方が好きなので、私の方が優れていると思っていますが、Aさんが評価される人であるのもよく分かります
人と比べると辛い事が分かってるのに比べちゃうよね。 でももしトピ主が最大手になったところでその他者と比べる癖をやめないと別の字馬がきたときにまた同じ苦しさにハマってしまうよ。 私も同じ経験があって他人とつい比較してしまう癖があったよ。 でもこれは癖なんで自分の意識次第でどうにでも出来ると思っている。 私は比べるのは過去の自分だけと決めて他の創作者の作品は見ない様にしたら心が楽になって今は他の創作者の作品も見れる様になったよ。 トピ主は素敵な作品が書ける方だと思うので応援してます。
諦めて自分はこうしか無理と開き直って飽きるまで活動を続けるしかない
>>27
支部の総合の数字という話であれば、正直「ジャンル人気」「CP人口」「参入時期」「過去作評価」「シチュエーション」「文字数」「支部以外での交流」などのすべての要素の掛け合わせの結果なので、ご意見には同意です ただ同じCP内で同時期に投稿も行なっている場合は、ある程度数字の優劣にも信憑性が出る気がしています
>>25
わかる 西◯カナが流行ってた時マツ◯デラックスが「誰もが思ってることを独自の言葉で伝えるのが歌だと思ってたけど小学生の読書感想文ぐらいわかりやすくしないとだめなんだね最近は」って言ってた それと同じで公式でええやろみたいな顔絵とか解釈もクソもないこのカプじゃなくてええやんみたいなわかりやすい漫画とかが評価されてるとがっかりする
>>30
同じ気持ちの方がいるとすごく励まされます……ありがとうございます 結局とにかく数字のことを忘れて自分の書きたいものを書くのが一番の対処法ですよね ここで皆さんのご意見伺いながら、自分が苦しんでる理由もより深掘りできている気がします 投稿後にXと支部に張り付くのやめます、アプリ消そう
どうしてもその箱の中の一番に拘りAさんのような待遇を望むなら自分のかきたいこと我慢してAさんに届く熱烈な感想を読み込んでそういう人達にも刺さる作品にするしかなさそう
>>31
乗り切られたんですか……!すごい! ミュートは大事ですよね、Aさんすごく交流上手で気さくな方なので私も相互なのですが、投稿見ると体調崩すのでミュートしてます Aさんのファンみたいな人もミュートしてます ブクマほとんど勝ってるけど、私の方の作品はぬるいもののほぼ成人向なんですよね 成人向は正直下駄穿かされてる感否めない…… 全年齢でAさんのブクマ上回ってるものもありますが、Aさんがジャンル全盛期に出してた数字には敵いません あとAさんは支部よりXで数字がつくタイプだからか、ここ数ヶ月支部にあげてないです 一番最後に上げた作品がAさん基準だとおそらく爆死なので、それもあるかも 交流ほぼなしの私は人柄ではまずかなわないので、ミュート戦略続行でいきたいと思います 私がAさんに完勝できる尺度ってあるだろうか……
>>25
横だけどこれわかる 私も最初に活動したジャンルがデカいジャンルの旬落ち(もう崖一歩手前)で界隈も互助会グループがっつり出来てるしで壁打ちしてたから評価そんなに伸びなかった 次に行ったジャンルでスタダ決めたら評価はもちろん厳選(公式しかフォローしてないような垢)の絵馬にもフォローされたりして結局そんなもんかぁ…となんか悟ったよ マジで二次創作、参入時期が大事
>>37
同じ経験された方のご意見とても参考になります、優しいコメントをありがとうございます やっぱりこれって癖だし、矯正には意識が必要ですよね 昔読んだ自己啓発本の、「自己肯定感は決意なので、今日から自分は自分を無条件に受け入れると宣言すればいい」という記述を思い出しました 同じことをすればいいのかな 人と比べない、比べる対象は過去の自分
>>42
おっしゃる通りです…… ただ、Aさんの作風と私の作風は違いすぎるので、多分真似したくてもできないです Aさん→「⚫︎⚫︎が××で◾️◾️な件」という感じのポップで引きの強いタイトル、ほのぼのイチャラブ、感動系、女体化、現パロ、攻めに溺愛される受け、オンは短編・オフは長編 私→「xxxx(なんか高尚な英文や日本語の文章)」のタイトル、シリアス、ラブコメ、原作軸、受け優位で逆CPっぽい、オンは中編・オフは長編 Aさんの波箱苦しくて泣きそうになりながら読んだことあるのですが、感動しました系が多いかな……
>>42
これだと思うわ 極端な例えだけどAさんが女体化書いててトピ主が原作寄りの小説書いてたとして、どっちもそこそこ上手くても女体化が一番人気で流行ってる界隈だとしたらいくら原作寄り作品の執筆技術磨いたところで絶対どうにもならん 上記極端な例えなので実際にはどちらも同じキャラ使った原作寄りだとしても二次創作ってそういうもん。技術よりジャンルで人気な萌えポイントを突けるかどうか なので一番になりたいなら徹底的にAさんの小説の要素研究して自分の書きたい事封印して界隈にウケる物を書くしか術は無いと思う。小説の技術磨くよりウケる方向性研究 自分の書きたい物書きたいなら一番は諦める、書きたい物曲げてでも一番になりたいなら書きたい物捨てるしかない
拡張機能で数字消したら?
>>48
実は一度やりました ただ私は中毒患者みたいものなので、耐えられなくなって別のデバイスとかで見ちゃうんです 意志が弱すぎて アル中の人が家からお酒無くしても外で飲むのと同じ……
>>48
あっ!すみません、またID変わってるけどトピ主です
>>42
横だけどその作風の違いでトピ主がAの上いくのは無理だね 二次小説ってそういうものだと思って自分を納得させて割りきるしかない むしろトピ主の作風でAにつぐ二番手とれてるのすごいと思うよ、そういうの好きな読み手を取り零さず抱え込めてるってことだからそれを自信にしよう 今後ジャンル変えたとしてもトピ主の上にはAに似た誰かが立つことになるよ多分。だからこれ以上苦しみたくないならやはり上記の通りそういうものだと割り切って一番になるのは諦めよう もしくは受け優位で逆CPっぽい解釈が読み手の主流解釈になってるカプを探せばトップになれるかも。だいぶ少ないだろうけど
二次創作は解釈一致がすべてなので、トピ主さんの解釈と同じ人が増えない限り一番になれないと思う。 ただ、読み専やライト層の解釈ってかなりふわふわで、好みの二次創作に触れた時にそっちに染まっていくもんなんだよね。大手の解釈が正道になってしまったジャンルっていっぱいあるじゃん? だから諦めるのは早い。トピ主さんが今の界隈で一番になりたいなら、やることは「自分の解釈に周囲を染めること」と、「キャッチーな入り口を作ること」じゃない? 数を出して固定ファンを増やすのはすでにできてるみたいだし、表向きキャッチーで界隈ウケのいいネタを持ってきて中身に解釈を詰め込むのがいいと思う。それこそ女体化だろうがオメガバだろうが、王道の展開にする必要はないし解釈を詰めることはできるので。 タイトルもキャプションもめちゃくちゃ重要。ROMさんが一目で見て読みたいな、楽しそうだなと思うネタだってわかるようにする。 界隈の大手絵描きに合わせるのもありだけど、まあこれは解釈次第。でも結局ROM層は大手漫画描きの解釈に染まるから、小説の中だけで考えてても母数が増えないかも。 評価疲れはするし、振り回されるのも辛いけど、一回は1番取らないと憑き物取れないよね。頑張って。