たくさん本を読むのがいいと思います。
コメントありがとうございます。やはりインプットしないことにはアウトプットもできませんよね。とりあえず本を読んでみようと思います。
こんな漫画描きたい!と思うような理想のワンシーンに出会ったら、読むだけでなく練習として実際に手を動かし、模写してみるのも良いと思います。いろんな方面の発見が出来て勉強になりますし、表現の引き出しを増やすことで見えてくるものもあるかと。
回答ありがとうございます。漫画のワンシーンの模写はやったことがないので、ぜひ試してみようと思います。読むだけでは気づかなかったことが、実際に手を動かすことで気づくようになることもありますよね。表現力0の状態から少しでも成長していけたらなと思います。
コメントありがとうございます。「キャラの言動がリアル」はまさに私の理想なのでコメントをいただけて感激です。まずはキャラの行動をそのキャラになりきって想像することから始めるんですね。脱帽しました! そうすればキャラの性格や思考の整理がついて、自分とは違う思考や価値観のキャラも自然と動いてくれそうですね。友達の言動の予測がつくような感覚でというのは私にはまだ厳しいかもしれませんが、少しでも近づきたいです。キャラが自分の頭の中でキャラが自然と動いてくれれば、ネタもどんどん出てきそうですね! この領域にいつか辿り着けたらなと思います。 ご教示いただいたことは全て自分に足りていなかった部分なのでとても勉強になりました。
よく「キャラの言動がリアル」といったご感想をいただくのでコメントさせていただきます。 自分は、新しくハマったジャンルでは、キャラの行動をそのキャラになったつもりで想像するところからスタートします。 そうすると、だいたい「自分だったら絶対こんなことできない」「この場面でこのセリフが出てくるのはなんでだ?」という自分の思考と違うポイントが出てくるので、そこを掘り下げていくとだんだんキャラの背景が見えてきて、そのキャラがやりそうなことや言いそうなことが自然と浮かぶようになります。 親しい友達って、「あの子はこういうこと言うよね~」とか「あいつがそんなことするわけないでしょ」って感じで言動の予測がつきますよね。そういう感じに近くなってきます。 そうなった後は、原作のワンシーンの裏側を妄想したネタが浮かんで来たり、原作にないシチュエーションにキャラを置いてみたネタを考えやすくなります。 そうなってくると、自分で考えたストーリーの流れにキャラが添わなくなったり場面をひっくり返すようなことを言うシーンが自然に浮かぶようになるので、ネタを考えるだけでも面白くなってきます。 話をまとめるのが大変にもなりますけどね笑
妄想とかあまりされないタイプでしょうか? 私は割と湯水のように妄想が湧いてくるタイプなのでお役に立てるかはわかりませんが…。 舞台がファンタジーや時代物だったら難しいと思うのですが、現代設定の作品であれば日常生活を送っている時に「こういうことを推しがしてたら萌えるな、こういう推しが見たいな」というネタが思い浮かびます。 買い物をしている時にオープンテラスで仲睦まじい様子のカップルや友人同士の姿を見て「あれが推しカプだったら可愛いな」とか。 あとは一番大事なのは原作のストーリーやキャラの掘り下げですかね。 考察を一切しないタイプなのであれば考察から始めたら良いかと思います。 原作に基づく場合は余白の部分に何があったんだろう?何をしてたんだろう?と考えたりしてます。 こことかこの場面の間の空白の時間にこんな会話をしたんじゃないかとか、こんなやりとりをしたんじゃないかとか。 それも全部妄想ですが、その妄想の中でより鮮明に映像が浮かんだ部分や掘り下げたい部分を漫画にしたいなと感じることが多いです。
回答ありがとうございます。妄想をしないわけではないのですが、とても作品に使えるようなものではないことがほとんどです。湯水のようにも妄想が湧いてくるのは才能の塊ですね。羨ましい限りです! 日常生活を送るだけでネタは見つかるものなんですね。普段の何気ない行動や景色にも注意を向けてみようと思います。確かに原作を読んだだけで満足しちゃうタイプなのでまずは考察から始めるのが良さそうですね。キャラを掘り下げないことには妄想するのも厳しいですし。仰るとおり、余白を埋めていく感じにすればキャラが自然に動きそうですね。鮮明に映像が浮かぶことに期待して余白を色々妄想してみようと思います。とても勉強になりました!
私も漫画描きますが思い付こうとしても思い付かないです 受けがアイスをえろく食べてそれに反応する攻め。みたいなベッタベタなネタなら描けるけど、描きたくないし... 1枚絵を描いてる瞬間にふとした妄想が思いつきそれを漫画で描く感じです ネタはあるとき湧くものなので無理矢理描かなくてよいと思います