漫画の読みやすさってコマ割りのバランスとストーリーのテンポだからページ数あんまり関係ない気がする そもそも150ページの本を作りたい→わかる 分割する話数を考える→わかる でもあとは描きたいストーリーによらない?2部構成で前編後編にするのか、3部構成で全中後編にするかもしくは前編後編でアナザーストーリーを少し入れるのかとか 描く内容でページ数を分割するのは決めた方がいいんじゃない?場面転換多いシリアス話なら小分けにした方が読み手も読みやすいだろうし
分割しないで150pそのまま一冊で出す よほど上手く分割しないと気が削がれるから、個人的には200pまでならギリ一冊で作るかな
分割したら絶対脱落出てなんだよ最後まで読めよー!になるしコスパ的にも150だよ
ストーリーの構成という意味の分割ならストーリーによるし、物理的な発行の構成という意味なら一冊にまとめたほうが絶対にいい 分冊すると必ず出る数がまちまちになるし面倒臭い
同じストーリーを分割して発刊するってこと? それとも短編集にするってこと? 前者なら絶対まとめた方がいい 印刷費的にも管理的にもそっちの方が絶対楽 後者ならトピ主が描きたいものを好きにすればいいんじゃないだろうか
ストーリーなら全体を通して読むと繋がってるけど1話だけそれぞれ読んでも良い感じの話(各話に起承転結がある)を30ページくらいで5話の方が漫画は読みやすい 本にする時は1冊にまとめて欲しいけど分冊にしたいならせめて同時刊行して欲しいかな
んー「150pの本を1冊出す」というのは固定で、中身をどうしようかなって話なんだよね? 描きたい話によると思うが。1話50p、2話以降20〜30p、最終話70pみたいな感じでも全然いいと思うし。読者は面白ければなんでもアリと思うよ
ギャグとか息抜きになるシーンが挟まれてれば何ページでも一気に読めるけど、ずっと重たい空気なら5話くらいに区切ってそれぞれ見せ場やオチを作って欲しい
分冊じゃなくて一冊の本のストーリーの中をどう分割するかってことなのか それならトピ主の思うところで切ればいいよ ストーリーの中身や起承転結のポイントは本人しか判らないことなので
もう既出だけど、起承転結だったり序破急だったりを使ってストーリーを作るだろうからそれぞれのキリのいいところで一話・二話・三話…というように区切るといいと思うよ〜 もしくは一般的な週刊誌みたいに10〜20pくらいでそれぞれ簡単に中くらいの山場や引きを作ってそこで区切るとか
自分も長い話のとき分冊するかどうか悩むからわかる ある程度描きなれてるから分けるタイミング(引きや盛り上げを作るポイント)は正直どうとでもなるんだよね ただ買う方としてどうなのか?っていうのはいつも気になる、ジャンルのタイミングもあるし 出れば買ってくれるというある程度しっかりした固定客がついてるとして、買い手としてみたらぶっちゃけ1回ですませたいという思いはあると思うから150で1冊にできる根気があればそれでいいと思う でも値段も1000円超えてくるし、作画で期間も開いてしまうなら、70〜80程度の本で半分半分にするのが一番描き手買い手双方にとって無難かも でもまだまだ全然固定客がついてないなら分厚い本より、内容を短編風にして五冊くらいに分けたほうがいい ちゃんとそれぞれ盛り上げどころはつくってタイトルも変える
自カプにちょうどそのくらいのページ数の漫画だしてた人いたけど5部に分けてたよ あと場面が切り替わるタイミング?とかそういう部分で区切ってた 本にして出すなら一気に150を作中の中で何部とかに分けてまとめた方が良いと思う 上下巻みたいな出方になるとこっちも追わなくなることが多い
かなり分厚くなるけど、まとめて150ページの方がいいかも 上下にするよりは一気に読めるし