そもそもリバ「作品」には別軸なんてもんはない。別軸ってのは作者の嗜好の話。 別軸ABAは大丈夫だけど同軸ABAは苦手です…じゃなくて、ABとBAは大丈夫だけどABAは苦手ですってだけの事。 苦手な理由は人それぞれだけど、トピ主さんがAB以外が苦手って理由と被る所もあるんじゃないかな。 自分は、受けは受け、攻めは攻めでいて欲しいんで、ABAはあんま好きじゃない。
別軸で左右どちらも見ますが、同軸リバは苦手(見ない)です。 ABの時はこういう解釈、BAの時はこういう解釈、として別モノで楽しんでいます(別軸だから当然) AとBの関係性は、ABの世界もBAの世界もあっていいよねって思ってます。 ABAのように突っ込んだら突っ込まれたりする関係性はまたそれとは別物になってしまうのでだいたい無理です。(無理な場合が多い) 無理じゃない場合、それは第三の軸になるので、AB軸、BA軸、ABA軸で別物になります しかし、そもそも別軸を好んでいる時点で好みの幅が広いので「無理!!見たくない!!」としゅちょうすることはそもそもすくない。
2コメさんに同意 別軸なんてものはリバに存在しない 作品に対する言葉だったのに、作者の嗜好を表すのに使い出したのが間違い 別軸リバなんて言い方せずに「ABもBAも好き」や「ABも逆カプも好き」でいいのに そんで、単に「逆カプは好きだけどリバってるのは好きじゃない」ってのは、よくあることでしょ
>>3
自分も概ねこれかな ABとBAとABAってそれぞれ解釈が変わってくる場合が多いから別のCPとして頭が処理する 自分は二人の関係性によってAB、BAは見れるけどABAは無理だったり逆にABA前提しか見れない場合もある AB、BA別軸の場合は関係性解釈やキャラの性格描写に乖離あっても完全別物だから違和感なく読めるけど、リバの場合は部分的に重なるだけに読む上でノイズになることはある
>>3
わかる ABとBAとABAは全く別物で別解釈 どれが好きかは人によって違うって話では? なぜABとBAが好きなら当然ABAも好きと思うのかがよくわからない
皆さん、コメントありがとうございます。 すみません、確かに別軸リバって言葉おかしいですね。 皆さん答えてくださったように、「AB・BAが好き」と「同時リバが好き」の違いって何だろう?との疑問でした。 皆さんの意見を聞いて、私が左右固定だからか、「ABとBAで解釈が変わる」という点が理解できてないのだと感じました。 同じキャラなのでリバでもABでもBAでも関係性やキャラクター、言動や行動に差があるという感覚が余りないのかと思います。 ABもBAも好きだけど同軸は苦手、という方は、完全に別物として楽しんでいる方が多いのかなと思いました。 もし他に理由あるよって方は教えていただけたら嬉しいですm(_ _"m)
>>7
意味不明すぎる ABとBAでは解釈が違うから左右固定やってるんじゃないの? ABもBAも解釈同じならなんで左右固定してんの?
>>7
基本的にABでもBAでもABAでもキャラ自体や、言動・行動の原理原則は一緒だと思ってる ただ、環境や時期、タイミングによって、その現れ方が違うし、関係性だって変わることは普通にある Aの方がすごく好きだったり、Bの方が思いが強かったり、周りのその時の環境、その他諸々の要素で、同じ人間だって表現や行動が違うことなんてよくあるじゃん だからAB、BA、ABA、どれが好きかは、単に関係性の好みの差異でしかないと思うよ
関係性による。 例えば兄貴分Aと弟分Bという二人がいたとして、 AB=幼い頃からの中で、自然とAがリードするようになった。 BA=Bに負担をかけたくないAが自分から下になった という解釈でやることが多いので、ABの二人はBが望めばAは下にもなってくれそうだからABAは読める。でもBAのAが上になりたいと望むことは想像できないのでBABは読めない。 みたいなことが普通に起きる。
微妙に脱線した話になるかもしれないけど、 「雑食」ってイコール本当に一切の嫌いが無いという意味ではなくて、 もう説明つかないから雑食って名乗ってるってケースが多いんじゃないかなあ。 人それぞれ色んな趣味趣向があるから、○○だから必ずこう!ってのは無いと思った方がよさそう。
>>11
これ本当にそう! 何でも読める=雑食なんじゃなくて、特定のカプ・解釈はどうしても見れないけど残りは見れる場合も雑食に内包されると思うんだけど区分する言葉が無くてもどかしい時がある 固定の人から見たら信じられないかもしれないけど、ABもABAもBAもCBもDAも見れるけどACだけは解釈的にどうしても無理ってパターンがあって、リバはその一部分的な
>>11
分かる 苦手なものが本当にゼロって意味の雑食はは相当少ないように思う