そのやり方で問題ないと思います。 モノローグを使う作話の場合は「君のそれこそが」を吹き出し、同じコマの中でも後に読まれやすい位置に「(君の)愛こそが」をモノローグで入れるとか。
発音が「それ」なんだよね? 私なら愛と書いて、それとルビをふる。 セリフの場合、ルビはどう発音するかで決めてる。 地の文なら本部がそれ、ルビが愛でもいいかな。
私なら「愛」に「それ」とルビをふります ルビがふってあれば、本来の漢字の読みよりルビの方が先に認知されるんじゃないかな あと、字面としても漢字にひらがなのルビを打ってある方が好きなので でもこういうのはこだわりというか、漫画の演出の楽しみの一つでもあるので、トピ主さんの好きなようにしたらいいと思うよ
ありがとうございます! いろいろご意見うかがえて助かります。 確かに台詞なら実際の発音と合わせた方がわかりやすそうな気がしてきました。吹き出しとモノローグで分けるやり方も、センスが要りそうですが面白いですね。 考えてみたら、普段ルビを地の文というかモノローグや心情を表す吹き出しの中で使う場合もあるので、そちらはコメントしていただいたように反対でも良いのかも……でも統一した方がわかりやすいかも……と悩ましいところです……。 トピ文で台詞と言ってしまいましたが、地の文、モノローグや心情吹き出し内の場合もあわせてみなさんの好みや読みやすさを聞かせていただけると更に助かります。よろしくお願いします。
個人的にはルビに漢字を振られると読みにくいので、勘弁してほしいかな。 フォントサイズ調整やってくれるならアリだけど。 もしモノローグで使うなら、愛を使わない方が読者に想像させる余白が生まれるので、ルビ無しでいい気もする。 物語のラストに使うモノローグであれば、独白してるキャラと読者だけが知る秘密になるので、没入感も高まるし。
考え出すとわからなくなるのわかります 例えば「地球」と書いて「ほし」と読むような歌詞だとルビは「ほし」になりますよね、やっぱりルビは発声する言葉を書くのがセオリーかなと とはいえ作家のしたい演出優先でいいと思います
私も「愛」に「それ」とルビをふるに一票 もしくは愛を入れず「それ」の部分に強調する傍点をつけるかな
ありがとうございました! みなさんのご意見を見て、発する(キャラに読ませる)言葉の方をルビにしようと思います。 また、書き手の好きにしていいというお言葉もありがとうございます。どうしてもここはこうしたいという場面があったら自分のやりたい気持ちに従うことにします。 ありがとうございました!