探してる人いたので上げ〜
短くとも頑張ってシリーズ化した小説を紙の本にするべく入稿した 私しか楽しくないとわかっていればどこまでも遊びに走れる
ChatGPTに添削してもらうようになってやっと削ることの大切さを学んだ できあがってから、いらないところを探して消しまくったほうがずっと良くなる 分かってたけど今まではもったいなくてできなかった
自分の妄想を読みたいので小説書いた 上手くはないと思うんだけど、好みなのでまあ読める もうちょっと小説のような文章になったらいいのなと思う(いまは小説のモノマネみたいに感じる) みんなどうやって腕上げていったか教えてほしい
>>270
ローカルで書きまくっていた時期があります。完全に自分の為だけの創作をかなりの期間書いてるし、今もやる。小説を自分のものにするなら、考えながら回数多く出力することが必要です。考えるとは、過不足なく状況説明ができているか、感情表現がわかりにくくはないか?が基本です。考えながら書くことで、結局未来の自分が「たのしい~」となるので結果はいいです。未完が多いと完結させようという気持ちになれるし。そう、未完でもなんでも自分が満足すればそれでいいのでローカルで書き散らすのは健康にいい (でも完結は書けるようになっておいた方がいいです)
>>270
毎日書いたり、同じように小説書いてる人同士で交換して感想会したりとか。 好きな作家の好きなシーンを読む→同じシーンを何も見ずに自分の文章で書く→好き作家の文章と見比べて、何が違うか考える、とかもやった。 どっかにUPするのもいいよ。なんだかんだ人の目を意識すると上達する。
>>270
好きな文体の作家さん(二次よりプロ作家の方がいい)を2~3人選んで、その人達の作品をひたすら読むか写生してとにかく文体を頭と体に叩き込む そしたら次に「自分の好きな作家さん達だったらこのシーンはどう書くだろう?」で書いてみる あくまでも「どう書くかな」なので、同じようなシーンの描写を丸ごと引っ張った丸パクリにならないように気を付ける 思ったように書けるようになってきたらまずは書きたいシーンだけ書いた短編から、次は簡単な起承転結で中編を、その次は起承転結の4つにそれぞれがっつりエピソードを足した長編を…って字数を伸ばしていく もっと効率良い練習方法あるかもしれないので参考程度にしてもろて…頑張れ~!
>>270
270です ありがとうごさいます! とっても参考になりました! そして、(あたりまえかもだけど)みなさんいろいろやって腕を磨いているのですね いただいたレスを胸に、楽しく精進していきます
>>139
遅レスだけど励まされた みんな赤回避してる要領いい人ばっかりなんだと思って情け無くなってたから
>>270
自分の書いたものを読み直して気になったところを手直ししていくのが、自分としては一番上達したかなと思う。 学力テストも受けて答案を返されて点数確認してハイ終わり、だと点数上がらないでしょ。間違えたところを見直して、そこを勉強して、苦手なところをひとつずつ良くしていく。 自分の書いたものを読んで「上手くはないと思うんだけど」と思えるということは、文章を見る目はある程度あるということだから、すぐ上手くなると思うよ。
普段は集中力がもたなくて救いようのない遅筆なんだけど、〆切が迫って火が付くと「今までは何だったの?」てくらい集中して1日で1万字くらい書けたりする。〆切に追われてなくても集中力を発揮する術はないですかね…?
5年前の文章読んだら変な汗出てきた。情報の出し方もごちゃごちゃしてるし、視点がころころ変わって安定しないし、文章下手か……?よく読み手がいたな。 数年前の自分の文章読むと下手すぎてうわって思わない?当時、自分では上手いと思って書いてたから震えてる。
>>277
とりあえずスマホと時計を引き出しにしまって書くとちょっとマシ
>>278
自分の文章の読みにくくはないんだけど説明ばかりで物語になってない。当時はこれが物語だと思っていた とあるweb小説の影響を受ける前と後で違いがある。その作品は説明と物語の配分力が素晴らしかったんだよね それまではまあわかってたけどひどい
一次字。一話の字数が二千五百字から三千字いかない、というのが最近のスタンダートらしく 入れられる情報が少なくてびびってる
>>281
それ気になってたんだけど、倍くらいの文字数にすると読んでもらえないの? ぶっちゃけ3000字だとストーリー進まないじゃんね…
>>281
更新頻度に寄るよそれは。毎日更新するならそれくらいでいいし、隔週や月1なら読者が離れる。 最近のスタンダードっていうか、少なめの文字数で頻回に更新→新着に上がるので目に留まりやすい、という流れは昔からの定番。新しくもない。
ホラー短編を投稿したら「○○さんのホラー好き!」と言われて嬉しかったな。自分用に好きで書いているものだからな… 悩んでたけどやっと抜けたかも。この調子で筆止めていた中編、長編も頑張る!
>>281
月一の更新を楽しみにしている読者もおるでよ…… 質のいい文章を読みたいから内容スカスカ3000字より隔週or毎月のみっちり1万字の方が嬉しい
本編やプロット問わず最初の一文字を書くのに凄く時間がかかってしまう PC、スマホ、アプリ、ノートと色々変えてもなかなか書き始められない 白い空間に緊張するのかな 書き始めたらスムーズだから早く波に乗れるようにしたい
>>286
まんま同じ! いい方法知ってる人いたら教えてほしい
>>286
書くものを変えるより周りの環境を変えたほうがスムーズに行ったりするよ 作業する場所を変えてみたらいいんじゃないかな
プロットガチガチに固めて伏線仕込んで、ここが繋がるようにテーマ仕込んでとかこだわった話書いてるんだけど、 なんだかキャラが書きたい展開に操られてる気がしてきた 二次創作難しい!
とにかく書くのが遅いので、執筆速度向上のトレーニングとして1000字弱のSSを書き始めた 目標時間を30分って決めてるんだけど、今はまだ満足のいく出来になるまで1時間半くらいかかってる プラス時間をあけての推敲を何回かするので、結局2時間くらいかかる~ はたして30分で書ける日はくるのか…
あれ?原作どうだったっけ?と読み返し始めて時間を使う 気付くとめっちゃ読んでる 原作面白い最高!そして創作する時間は無くなるというのを数日間繰り返してる
キレのいい短編をいっぱい書けるようになりたい!短編ってすごく好き
数カ月前に書いた自分の文章読んだらびっくりするほど萌えた!プロじゃんすご……これを誰が書いたんだ……私か……
>>293
そういうの前向きで好きだ 私もそうありたい
前まではワンドロワンライ毎週参加とかしてたのに、最近は何を書いても違う!こうじゃない!の繰り返しで書いて消してで全然進まないし、情熱や書きたいものはあるけどすぐに手が止まってしまって宙ぶらりん状態…… 一時期二次創作から離れてたから感覚鈍ってるのかな 正直下手だけど文章が楽しそうでスラスラ書いてた頃の自分に戻りてぇ〜〜!!でも違和感を見つけたり自分下手だなと思えるようになったのは成長したと思いたい 本も出したいしまずは短編でリハビリしてがんばる!
短編しか書けなくて投稿の形態に迷う タイトルも見て欲しいけど全部あげたらタグ荒らしになってしまう
前にも出てたけど、私も一人称書いてたら、三人称の書き方がよくわからなくなっちゃった。 なんとなくで書いてると、視点が右往左往してブレるし、どう書いてたっけ?ってなってる。 他の人の上手い三人称を読んで感覚を取り戻したいんだけと、おすすめの作家さんっています?
>>297
五木さんの「親鸞」 青春編 上巻だけでも面白い。ショタ親鸞が召使いを助けるために敵陣に乗り込んだり、青年親鸞が男や女に言い寄られて苦悩してる。 三浦しをんさんの多田便利軒もなかなか。BLっぽいけど。
>>297
あとついでに「ムーミンの夏祭り」もオススメ 24人の子どもの面倒を見ることになってキレそうなスナフキンさんが見られる。
>>293
今さ!自分が5年前に書いたの読んだら最高だったの!
めちゃくちゃ読みたいネタ浮かんだ。がっつり書いてできたら本にもしたい本作ったことないけど!!需要自分にありまくり!書くぞー!!
小説の設定を考えている時が一番楽しい 最初はしっくりこなくても後からこれだ!ってぴったりはまる内容をかけた時が最高にいい
たまに「これは傑作かも……!」というものが書けることがある アイデアや流れが全部うまく決まって異常なくらいスイスイ書けた時にそう思う でも狙って出せない……あの会心の一撃をまた味わうために書いているのかもしれない
>>289
わかるわかる キャラ設定だけ決めて勢いで書いてる時の気楽さと楽しさがある 設定下地をしっかり決めた作品って辻褄合わせとかリアルにこだわり過ぎてキャラが動かしにくい
>>297
ありがとう。三浦しをんさんのはいくつか読んだことあるけど、多田便利軒は読んだことなかったから読んでみる。五木寛之さんは渋いなぁ。 ムーミンは昔読んだきりだったけど、三人称だったっけ…。
なんか面白いこと思いつきたいな~!
297です。ムーミンは語るような三人称で、情景描写がハッとするほど美しいよ〜。登場キャラの心情も生々しくて好き。
ちょっと前に自分が書いた二次創作、愛が溢れてるし解釈一致で最高だなとなるときと、恥ずかしくて読み返せないってなるときがある。 みんなこうなる? 同じ話なのに、受け取り時のムラがあるのはなぜ??
「できる」ってひらがなで書くのが一般的だったのか… 今まで手書きの文章でも「出来る」って漢字で書いてたから衝撃
小説書くの楽しすぎてガンガン書いてると疲労に気づけなくて、完成した後に一気にガタッとくる 体もメンタルもかなりヤバい壊れ方してるのに「おかしい、こんなはずでは……」って壊れてることを認められずに無理を続けてしまう
書きかけの話が四つある。まだ増えるかもしれない
計画的に小説が書けない。途中で数カ月〜半年なんも書けなくなる。だから本を出すとか、イベントに向けて作品を書くとかできない。締め切りが守れない。
ちょっと軽い質問です WEB用だと改行多めが読みやすいと思って、今段落ごとに空白行入れるようにしているんだけど。 「」が続く時も空白行いれてますか? ---- ① 「こんなふうに」 「台詞が続く時は」 「開けずにただ改行だけするか」 ② 「台詞が続いても」 「空白行を入れて」 「書いてしまうか」 ---- みたいな感じです どちらのパターンも目にしたので、どっちのが良いんだろうな~というちょっとした疑問です
個人的には①かなー。字の文は読めなくても会話文なら読めるって層もあるよね。地の文が長く続く時も塊ごとで空白行入れてる。
>>314
台詞だけで十数行もなかなか(自分は)書かないし、一人の台詞もあまり長くならないようにしてるので、やっぱり①ですかね~ この辺は書き手の好みになりそう
新ジャンル移動して初めて推しカプのウェブイベ申し込んだんだけど、まだ1本もどこにも作品出てないのに本作ろうとしてる 支部に何本か出した方がいいんだろうけど、原稿先にやりたいから手が付けられないよ〜