確かに仰る通りの場合もあるかと思います。前述のようなアドバイスコメントは一般的な正論でつまりは綺麗事ですよね。でもそれもケースバイケースで、作品に魅力がない場合もあるだろうし、やっぱりその人その人によると思います。フォロワーを増やしたいのであればやはり何かしらの分析と戦略は必要かと思いますね。
これだけ膨大な作品が流れていく現代、運要素は大きいと思います。 「えっこれが何故伸びてないの…?」というものをたくさん見かけますし。逆だったら自分に刺さらなかっただけだなとは思うんですが。実際大手さんが反応したらみるみるうちにバズった、という話もよく聞きます。 実力・交流は感想コメントを頂ける可能性を高める要因なのかな~と思っています。 あと、ガチプロ小説書きさんへ感想送るのは、己の語彙力的な意味でハードルが高いかも…という点で高嶺の花的立ち位置になっておられたのかもしれませんね。
自分もそう思います本当に。人それぞれですけどね。 交流苦手でよく壁打ちスレを見に行ったりするんですけどそこ見る限りやはり交流ありきなのかなぁと思います。 相互だからいいねしないといけない、義務感あって疲れる云々。共感しっぱなしでした。多分そういうことだと思います。 ジャンルの力も絶対あると思います。 旬ジャンル、あまり好んで見ないんですがRTで回ってきて普通にカプ絵でも万いいねで凄いなーと思いながら眺めてます。ちょっと下手(失礼)でも3桁4桁いいねついててびっくりしますし、プロフに飛べばフォロワーも多い。 皮肉な性格なので「営業(交流)大変だね」と思っています。
運も交流もその人の実力のうちだと思います 技術だけ磨けばいいと言うものではなく 人柄とかコミュ力も大切になってきます 技術だけが必要だと思っている人はよく「ヘタなあの人の方が評価される」と愚痴ってる印象です
「消費」って感じですよね。イラストも小説も。 なくなるなんて考えない、なくなったって類似品や廉価版で構わない。 クリエイター側からすれば、ちょっと悲しいですよね。 「思わず感想を送らずにはいられない」なんて作品、そうそうあるものではないと思うんです。 それは作者の技量というより、その素晴らしさを理解できる審美眼や感受性が求められるのではないかな……と私は考えています。 ※ただ、これを「俺の作品の良さが分からないなんて、見る目のない奴め」なんて作者側が言うのはおかしいと思います。 実力云々というのは私も関係ないと思います。 運というか、複雑な要素が絡んでくると思います。母数の問題もあるますよね。お国柄という問題もありそうです。 イメージ戦略というか、マーケティングとか、芸能人のプロモーション、マネジメントに似てるなぁと思います。 感想が欲しいなら、いかに感想を貰える環境を整えるかってところに注力する必要は、確かにあるんじゃないかなと。 「そこまでするのは浅ましい」みたいなことを考えてしまいますが、それで筆を折るくらいなら、トコトンやっちゃおう!とわたしは割り切っていますし、みんなそんな風になればいいなって思います。 よく互助会って批判されがちですが、義理ですら感想貰えない自分って……て落ち込んでしまうので、技量アップ以外でもそういう努力はしていきたいと思ってます。 読み手と作り手の視点が交錯してしまいすみません。 私もトピ主さん同様に不可解な気持ちを抱えていたので、反射的に書き込んでしまいました。
自分もよく感想関連の話題は見るのですが、感想貰えないという人へ『あなたは他人へ感想送ってるの?』と問いただすような人が出てくるのを目にします。 その人達の主張は感想を貰いたいなら誰かに感想を送って交流すべきだし、一方的に感想だけ貰うのはおこがましいようです。 全く理解できないのですが、上記のような考えが支持される環境なら実力より交流、壁打ちはスルーみたいな状態になるのかなと思います。
横から失礼します。 感想欲しいなら自分から送るって理論ですが、これ本当なんですよ。 別に感想送った相手からもらえるからとかだけじゃなくて、自分から送ってると、FF外からでも来るようになるんです。 もちろんそう言うのなしに壁打ちでも一方的にもらえるような人もいますが、感想来ないって悩んでる時点でそういうタイプの人ではないので、そうなると一番手っ取り早いのは自分で送ることなんです。 もちろんこれでも効果ない人もいますが。 多分、人とどのように接する人なのかが見えるかどうかが肝なのかと思います。感想も送るのが人である以上コミュニケーションなので。 一方的に感想もらうのはおかしいって趣旨でレスした人もいるでしょうが、私は上記の意図で感想系の話題にレスしました。ご参考まで。
作品(または作者自身)に魅力がないと、ファンにならないのは至極当たり前の事なので 綺麗事だと切り捨てるのはどうかなーと思います。 交流が上手い人に人気があるのも、一種の魅力なので、同じ理屈です。 上手いのに反応が少ない、何故?と思わせる人も確かにいますが、埋もれて見つかっていないのか、多くの人を惹きつけるほどの光を放ってないのか、たまたま運が悪いのか。皆さん仰っているように、いずれかの理由には間違いないでしょうが、どちらかと言うとこのケースは稀だと感じます(少なくとも私のいる界隈では) 反応が貰えてない人は、はっきり言わせて戴けば 下手、稚拙、在り来り、凡庸で記憶に残らない。拝読しても反応したくなるほど響いてこない、目に見えてわかりやすい原因を抱えている人が大半です。他人の興味を惹きたいのなら、現実から目を背けずに根本的な欠点を改善するのは必須条件だと思います。 気づけば長く居座っておりますが……全く別世界に見えて、その実根本的にはプロスポーツと同じような、人気商売であり実力社会だと感じています。
村社会とか、界隈ごとの特殊な風習もあるので全てに当てはまるとは言えませんし 下手くそで作品としては微妙なのに、人気を集めている謎の現象や、覇権ブーストも知っています。 が、結局創作者としてのレベルが低いと話にならないのは共通で、綺麗事ではないと実感しているため発言させて戴きました。
実体験として、ROM専の頃に好きになったジャンルが感想文化の全然ないところでした。ただ当時は周りがよく見えておらずマシュマロ等もよく理解していなかった私は作家さんが作品を上げるたびマシュマロで「すごく好きです!返信不要です!」という…返信不要って言っときゃ迷惑にはならんやろという軽いノリで界隈の方々にマシュマロを送りつけてました。 皆さん「へんふよのところすみません」「嬉しかったので返信しちゃいました」みたいな返信をくれたので「ファンサがすごい!やさしい!すき!!!」と喜んでいたのですが、色々慣れてからよく見てみると界隈でマシュマロを投げ込んでるのが私しかいねぇ……というオチだったことはあります。 ただ、他にマシュマロを送る人がいると送りやすくなるのか何なのか、今ではその界隈にも感想文化が根付いて私以外のマロもたくさん見かけるようになりました。本気で感想やマシュマロが欲しい人は自作自演……はやりすぎだけど、兎も角最初の一石があれば変わるんじゃないかな、とは思ってます。この一石を運と呼ぶか自分がで作り出すかは人によるんでしょうけどね。
うーん、少し同意しかねるな、と思いました。 ジャンル関係なく交流せずとも感想をたくさんもらっている人はいるし、そういう人の作品はやっぱり凄く良いです。 感想を言わずにはいられない作品、Twitterで呟かずにはいられない作品、気持ちを伝えずにはいられない作品ってやっぱりあって、そういうのって人間なのでやっぱり表に出てくると思います。 でも、それでも感想をもらえない人って、根本的に「感想を欲しているように見えない」という場合が多いんじゃないかな?と。 トピ主さんのジャンルの最大手の方は、例えばTwitterやら pixivやら個人サイトやらで「感想もらえると嬉しいです!!ここから送ってください!!」みたいな形でマシュマロや匿名系のメッセージツールなどを宣伝していたのでしょうか? 神作家なら、pixivやらTwitterやらで全てのツイートや作品に対して完全にコメントゼロってありえないですよね。きているコメントやスタンプに対して見える形で「嬉しい!!」という感情を露わにして対応したのでしょうか? もし、pixivもTwitterも個人サイトもなくて、しかもマシュマロや匿名系メッセージツールもなく、同人誌の奥付か何かにメールアドレスが載ってるだけ、とかなら正直「それなら感想が来なくてもしょうがないよな…」と思ってしまいます。 商業作家なんてROM専からすれば敷居が高い相手ですし、よく「感想もらうと萎える」という話題もあるように、変なことを送って筆を折られたらどうしよう…と思って送るのを躊躇してしまうと思います。 自分の周りで「壁打ちで感想がもらえている人」というのは、とにかく作品が素晴らしく、なおかつ人格や人間的にも感想が送りたくなる人です。周りと交流していなかったとしてもpixivのコメントの返信が優しかったり、Twitterやらブログやらでの原作への愛やカプへの愛が熱くて、ついついコメントしたくなったり…。こういうのも、いわゆる同人における「実力」だと思います。 面白いものを書いて、なおかつキャラクターとしても好かれる作家性を作る、それって感想が欲しいのであれば、最低限必要なことだと思うのですが、果たしてその商業作家さんはできていたのか?と疑問です。
トピ主です。 たくさんのコメントありがとうございます。 頷きながら読ませていただきました。 コメントにもいらしたように私のジャンルもおそらく感想文化がありませんでした。 私はどのジャンルでも好きな方に匿名や記名でコメントを送るので、最大手さんにもそうしていました。 最大手さんに限らず、初めていただいたって方もたくさんでした。今はいろんな場所で感想を見るので私の感想が呼び水になった気がしています。 最大手さんについては壁打ちですが昔からマシュマロなど設置していたようです。 感想を貰うためにあれこれされていたかはわかりませんが、「魅力的な作品をかく、実力を磨く」だけでは感想は来ないよなと思っている次第です。 最初に書きましたがフォロワーに関しても黙々と絵を描いている一次創作の方のフォロワーが少なくびっくりすることがあるので。 魅力や技術を磨くってコメントする方は、その言葉に交流や宣伝したりなどの努力を含んでいるんですね。 またそのためには作品が魅力的であることが必要。またコメントいただいたように実力があまりにも…だとフォロワーや感想は増えにくいだろうと思います。 たしかに綺麗事とはいいきれないですね。 このコメントで〆させていただきます。 雑談にたくさんありがとうございました。