好みの作品をブクマしてる人のブクマ欄地道に見る xのいいねでも同じことやってたから見えなくなったのかなり痛手だったな〜
>>2
ブクマってこんな風に使われるんだ 非表示にしてこよ…
>>2
3 絵馬大手にブクマされたら閲覧数上がることあるから他人のブクマ見てる人は意外といる
>>2
これある あとXだと厳選してる人のフォロー欄 上手いけど壁打ちとかオフ専で宣伝してないから知る人ぞ知るみたいな宝石がいたりする
小説は自カプ片っ端から読んで見つけてたなぁ 冒頭で自分好みかわかるから全て最後まで読む必要はないんだけど…小説は見分けるの難しいよね 漫画は支部の表紙がシンプルかつ物凄く絵馬というわけじゃない絵柄が中身面白い率高い気がする
>>2
あるある 好みが近い人のブクマ欄漁るのは名作発掘できる
そんなの新着から全部読むし見るんだよ。数打てば当たるのと一緒。合わないと思ったらどんどんミュートしてブロックして読み漁ってると、あとでいいなと思った作品が全部同じ作者だったとかあるある。 その作者がブクマしてたり推してる作家がいれば合う可能性高いからチェックしにいく。その繰り返し
掘り出すのが上手い人は、総当り的なことを結構やってると思う。そうやってカンが育つんじゃないかな?
これもなんかわかる
なろうの話 好きな作品にレビュー書いてる読者のブクマ欄を漁ったりする 数字ついてないけど面白い作品をこれで見つけたりする
小説…人の心をつかむような冒頭だと大体個人的に当たり。冒頭の重要さを知ってる人は最後まで文章が面白い 漫画…表情が魅力的かどうか。凄い極論だけど表情が魅力的だったらセリフもいらない時が多いから
ピクシブだと最初は数字取ってる人のブクマを見る 誰から見ても神みたいな人は漫画や小説の上手さを見抜くのも上手かったりするので、数字に左右されずに良作を発見してブクマしてたりする
掘り出し物ならブクマの波が激しくない人かなぁ 参入時期と特殊性癖はブクマ跳ね上がるのでブーストなしに、固定ファンいそうな人は何か安定してるのかと思う 1000ブクマと100ブクマの人より50ブクマずっと維持してる人みたいな でも言っておくけど上手い人と自分の好みの人はイコールじゃないよ
他の人のブクマからが多いので、ブクマまだ取ってない人だと ・サムネや冒頭から魅力的だったりどんな話かわかる ・タグか説明欄が適切でわかりやすい ・過去作で、ちゃんと完結してる作品が多い(短編でも長編でも) こういう人は読む人のこと考えてるからか、初見でも読みやすい面白さだし、宣伝なしでも後から見つかると伸びてた印象 少し伸びてるなら ・数字が取れなさそうなマイナージャンル/作風にも関わらず、一定の評価がある ・交流票ではなくたまたま来たROMらしきコメントが付いてる は面白い確率高かった 上記以外だと、新着や適当なワードから探して読んだらたまたま面白かったというのが多かったけど、やっぱり自分の好みや勘を頼りにするしかないし、上でもあるように面白いと好みって別だからね…… スコッパーという存在がいるけど、やっぱり新着から掘ってるのかな
二次だと数字稼ぎやすい旬スタダよりは、もう少し経ったぐらいの方が良作多くなる でも旬過ぎていくと数字には反映されにくく、良作なのにブクマやいいねがピークの半分以下になることも珍しくない 後期参入や時期のことも考えたら数字以外のことでも見分けられるし、いけそうなら新着順から読んでいくのが確実かも 特に長編はどうしても時間かかるし、再録のことも考えると1年ぐらいは様子見たほうがいいけど、最近はそれまでに人いなくなってしまう感じなんだよね……
小説は冒頭読んでつまんなかったら切る、でだいたい平均以下の書き手は切れると思う 上手い人ほど最初に気を使ってるから、つまんないけどもうちょっと読んでみようかな…で最後まで頑張ってみて神だったってことない。
支部小説ならキャプションに乗ってるあらすじで作風がなんとなく伝わるので、そこを基準にしてる。 でも結局は数打てば当たるかなぁ。新着から総当たり戦の日々よ、毎日通ってると目を通す作品数もそう多くないし。 他だと天井から1~2桁ブクマ数を落として探してみるのもいい。自界隈の読み応え満々な全年齢向けの長編小説はだいたいここに生存してた
片っ端から読むねえ 合わない人は合わないからブクマはマジであてにならん 共通点は文章の読みやすさかなあ
これだわ
ローラー作戦しかない 小説は大体書き出しの文章で上手いか下手か分かるし、掴みが面白い作品は大体最後まで面白いよ。問題は作品の熱量や技量に反して評価されてないせいか、作者がやる気を失ってて投稿数1だったり連載作品なのにエタってるケースが多いこと 恥ずかしくても熱烈な感想を送ったり大好き!!!あなたが神!!を伝えないと「誰も読んでないなら投稿する必要ないか…」ってなってるケースが多い気がする 漫画も全く同じで導入が面白かったら大体あたり とにかく片っ端から作品を開いていくしかない 1ミリもやる気のないタイトル(『大晦日の話』『ABが熱を出す話』みたいなタイトルというより概要)とか、見る気をなくすダサい表紙の馬はいる
>>21
ほんこれ 「数字は取れてないけど馬」を探すならまず数字を無視して総当たりのローラー作戦でいく、または自分のカンを信じてランダムに次々開いて数をこなす とにかく埋もれてる馬や隠れてる神を探し出すのは一苦労だから焦らず気長に総当たりでいく 自分は時間の空いた時とかに後者のやり方で探すけど二、三年に一作くらいしか名作や佳作には巡り会えない 諦めずにとにかく探す、ひたすら探すw
文章が上手い=客観性と知性があるって事だと思ってるのでキャプションが痛くなくて長すぎないものを読む キャプションでしょうもない自語り長々してる人に馬はほぼいない(ごくたまにいるけどレアケース)
>>23
マイ神はキャプションめっちゃ長いけどな…って思ったけど、自語りじゃなくて萌え語りで長いだけだったわ 「文章が上手い=客観性と知性がある」これめっちゃ分かる
数字関係なく全部読んでる