また推しが死んだ〜!とかアピールしまくってるのでは? 推しが死んだらしばらく誰とも口を利かないで大人しくしてれば悲しいんだなってわかってくれるかも 真面目に嫌だからやめてって言ってもわかってくれないのは嫌がらせだよ
友人がトピ主みたいな人だけど、悲しい悲しいといいつつ推しの死に盛大に酔って イベントとして昇華してるように見えるから、そういうのが好きなんだし耐性があるんだなって おもってつい勧めてしまう事はある。すすめる側からみて、推しが不幸になるのが辛いといいつつ そういう感情になる自分が好きで、率先して選んでるように見えるんだよな〜〜 こっちこそ見分け方を教えてほしいわ
自分の推しの共通項はこれっていうのをはっきり宣言してみたら?結果的に死ぬとかそういうのじゃなくて、きっと他に好きなポイントがあるんだよね そしたらそっちにあうオススメを教えてくれるんじゃない
周囲からも勧められるレベルとなると、 トピ主自身がそのキャラが死んだ時に最も感情的に盛り上がって周囲にわかる形で発信してんだと思うよ 4コメ参考に、次は死ぬ前にもっと盛り上がってやれよ
つ○井さんとかの影響で「死にキャラ好き」みたいな性癖が変に周知されたから、周りはそういう勘繰りするのかもね。 つ○井さんのエッセイ好きなんだけどあの推しが死んだ〜キャッキャは嫌だったなあ…最近は描いてないみたいだけど。 >こっちの方が好きなんじゃ…? 死ぬキャラ以前にこういうの言われるの不快なんですけどみたいにやんわりアピールしてみては? 神経質な人ってレッテル貼られる可能性高いけど、人の好みにガタガタ抜かしてくる連中は跳ね除けられると思うよ。
作中でお亡くなりになるキャラって そもそも死を悼んでもらえるように魅力的に描かれるか、人となりを存分に描き切られてる(から作者に退場させられる) ので構造上の関係もあるんじゃないかな
生き死に出ないようなジャンルにハマろう