クオリティが安定してるかどうかとか? 後者だと普段は今ひとつなクオリティでも、ハマったときすごく良い作品アップできるとか あと別視点だと、拡散力ある大手がRPしたタイミングで跳ねるとか
>>2
似てることを言いたいので返信で 前者は画力センスともに成熟してるけどワンパターンで後者は画力があと一つでセンスは元々あって伸び代があるんじゃないかな 前者は新しい発想を身につければ大きくバズるし後者は画力をつければ安定してバズる と思う
数字の桁は単なるたとえでそのままの数じゃないよね?常に5~6と普段2~3で時々10じゃどっちも誤差の範囲でしかないので 常にいいね500前後の人と普段いいね100未満で時々1000いいね乗るみたいな人で考えてみると 前者は作風が安定してて固定ファンがいる人(悪く言えば安定してるので既存のファン以外には届かない)、後者はまだフォロワー少ない人がオススメに載ったとか、色んな作風や臨機応変に旬ネタ描く人かなって思う(評価跳ねるときは跳ねるけど悪く言えば固定ファンは付きにくい) 後者に憧れるなら時々冒険して普段描かない作風や旬ネタに乗ってみるとかどうでしょう。既存ファン失う可能性もあるけど
前者は書き手自身(や作風)にファンがついてる、後者は人を選ぶ話(尖った性癖)を書いてて界隈とマッチした時だけ伸びる、ってイメージ 前者の方が安定していていいと思うけども、そこはないものねだりなんでは 後者にマッチしてたら、安定して一定の評価欲しい!って思うかもしれない
一枚絵など絵が上手い人は安定した評価をもらう前者で漫画などネタが面白い人は評価の差が激しい後者のイメージがあります
ご意見ありがとうございます。 確かに無いものねだりだなあと思ったり、後者の人のセンスへの憧れがあると気付いたりと、自分の気持ちを少し整理できた気がします。 一定の評価をもらえているのはとてもありがたいです。 その上で、いつも同じようなものしか描けていないような気がしたり、見てくれる人に刺さった!という実感が薄く、殻を破りたい気持ちがありました。 でも、前者は作風が一定だからこそのファンがついたり、後者には安定したファンがつきにくいこともあると知ってなるほど……となりました。単純なものではないですね。 よく考えると自分の本音は後者というより「今の評価を維持しながら時々跳ねてほしい」という更に贅沢なことだったのでは……?と気付いてちょっと恥ずかしいです。 表現を一工夫してみたり、好みが分かれそうだからとあまり盛り込んでこなかったけど好きな要素を試しに取り入れてみることから始めてみたいと思います。 ありがとうございました。
>よく考えると〜恥ずかしい 全然恥ずかしいことじゃないよ! 向上心が高くてすごくいいなって思った 応援してる!頑張って!
9さんに同じ 評価を維持しながら時々跳ねてほしい、は誰もが抱く感情だよ 欲張りになっていいじゃないか 共に精進しよう!