少しのいいねしか貰えないって言っちゃったらいいねくれた人に失礼だよ
自分の文大好きなのに何で他人の評価に傷つくんですか?「コイツら見る目ねえな」で終わりじゃない? あと感想が限界過疎地域のソレすぎたんですが、トピ主さんへのいいねRTはもしかして今のジャンルの最大値だったり…しませんか…? まあとにかく、自分の文章が最高なら他人が何も言ってこなかろうが最高だからいいじゃないですか。私も3年前の全然評価ついてない自分の小説を昨日偶然見つけて、あまりの面白さに倒れるかと思いましたよ。自分が自分のこと天才だと知っていれば、十分です。
たいしていいねも付かないし、閲覧も伸びません。それでも書きますよ、そのCPが好きだから。 私は自分の文がそれほど好きなわけではないけれど、自分が見たいと思う推しCPの景色を書けるのは自分だけですし。 評価って本当に面倒くさいし不毛だし残酷ですよね、でもそんなもんですよ。だから書きましょう……推したい限り……
評価つかないから不貞腐れて作品消したら即座に「何で消しちゃったんですか?好きだったのでまた読みたいです…」みたいなコメント来たことありますよ〜 好きなら反応しとけやバカ!!!と思いながら「データごと消しちゃったんで無理ですね」と返しましたが… 案外この手のサイレントな読者って多いかもしれません
もう評価見るのやめましょう! 自分も壁打ちでひっそりやってる底辺文字書きですけど基本的には自分で自分の作品を楽しむために書いてます。 ローカルに置いとくだけでもいいんですけど、「こんな萌えるものを独り占めしてたら悪いな~」くらいの尊大な気持ちでいるので評価がふるわなくてもノーダメです。 私自身が他人の作品が口に合わないから創作しているので、他人が私の作品が口に合わなくても当たり前だなと思ってます。 自分自身が自分の作品に萌えられないならともかく、ご自分の文章が大好きなんでしたら、他人の評価なんてあてにするのやめましょうよ。 自分のために書いて、完成品はお裾分け!くらいの気持ちでいたらすごく楽しいですよ!
コメントありがとうございます! 自分の文大好き<他人からの評価 という軸があるために、このような状況になってしまっています…。 自分の文体は大好きなのですが、それが評価されないということは自分の文体は下手くそなのでは…評価されない作品など作る意味があるのか?というぐるぐる思考に陥ってしまうのです。 さらに確かにジャンル的には弱小な上にいつ公式が潰れても可笑しくない斜陽ジャンルなのですが、その中でも固定ファンを獲得されてる方や、pixivからの引用を持って褒められている方、私よりいいねrtがつく方もちらほらとおり、それがどうしても狭い界隈故にTLに流れてきてしまい嫉妬にかられてしまうという感じです。 自分が自分のことを天才だと知っていればいい。 その言葉のように他人や評価に惑わされない視野をもちたいです…!
コメントありがとうございます! そうなんです…書きたいものがある。 その書きたいものの中に息づく推しは自分にしか書けないというか自分の書いたものの中で息づく推しが最高に解釈一致…! 評価さえ…評価さえなければ…でもその評価を欲しているのもまた自分…。不毛だし残酷ですね…。
コメントありがとうございます! うわ~!なんていう私! そうなんです、書いて公開しているタイミングで反応が欲しいんですよね。ワガママなんですけど。 一度消した作品をまたあげるなんて、それこそなけなしのプライドでやりたくないですし、今言わないでくれよくらい思ってしまいますよね。 小説は特にサイレント読者って多い印象にあります。
自分の文が大好きなことがまずとても素敵なことで誇っていいと思います…! それだけでも何やかんや創作続ける理由になれると思います。 でも確かに辛いですよね…分かります… やっぱり自分が好きってだけじゃ、続けられはしても精神的にキツいものがあるとは思います。 私はドマイナー推しの絵描きなんですが、やっぱり推しにも私の絵にも需要は少ないんだなあ…と痛感し落ち込みます。推しや自分の絵への愛だけじゃ、苦しいです。 しかし、おそらく「まだこのジャンルで書いてくれる人が〜」という感想も、全然好みじゃない小説にはわざわざ送らないと思います。 送る方は、あなたじゃなくていいからそういう感想を送ったわけではないはずで、その感想で喜んでもらえると思って送ってるはずです。トピ主さんに喜んでほしい、まだ書き続けて欲しい、ってことです。楽しみにしている字書きさんにじゃなきゃ、書き続けてほしいなんて感情湧きませんし感想も送りませんから。 「弱小ジャンルなのに、わざわざ感想を送ってくれるくらいにトピ主さんの小説を楽しみにしてくれてる人がいる(その感想の内容の表現が少し不適切で、トピ主さんには響かないとしても…)」というこの一点+「トピ主さんの自分のため」という二点で、どうでしょうか? トピ主さんが楽しく創作続けられることを祈ってます。
コメントありがとうございます! 最近は壁打ちアカウント作るのもアリだなって気持ちになってきています。 評価されないのも、他人が評価されているのを見るのも辛くなってきてしまっていて、かといって創作以外にたいして現ジャンルで交流はしていないし…と。 「こんな萌えるものを独り占めしてたら悪いな~」 その気持ち素敵ですね!見習いたい…。 壁打ち垢、検討してみます!
コメントありがとうございます! 共感していただけてとても嬉しいです。 そうなんですよね…未だに燃え尽きない愛や思い入れがあるが故に、それとは相反する需要のなさに自分で自分の首を絞めているような感覚になってしまうんですよね。 確かに、わざわざ「書いてくれる人がいて嬉しい」と送ってきてくださるのは、私の作品に大なり小なり好感を持って下さったからですよね。 その視点抜け落ちていました。すごく傲慢でした。 自分の欲しい形での感想しか受けつけないような、そんな気持ちがあったことを貴方のお陰で気が付くことができました。 自分のために!という原点回帰も含めて、ちょっと肩の力を抜こうと思います。 私も貴方が楽しく創作できるよう、祈っています。