創作は続けているが、同業者との交流を一切やめた 作品投稿するときはコメント欄も閉じる
自界隈も今荒れてるわー スンってなるよね けどそー言う時って界隈が盛り上がってる証拠でもあるんだよね 人が増えてくると絶対トラブル起こるし
お気持ち表明を読まない 何にも反応しない その間に原稿を進める お気持ち表明読んでいい気分の人の方が少ないので とにかく無視しておく
そもそも自分の意見を言った時に、真っ向から反論は絶対あるし、それが出来ない人からの陰口なんて絶対あるんだよ。前提認識が間違ってる。 それはSNS上だけの話じゃない。現実だってそう。トピ主も現にトピ立てしてるわけだし。 そこ棚上げして「疲れました」は勝手だけど、自分の意見があるってそういう事なんだよ。そんでそれを貫くなら自分で決めるしかないの。トピ主の場合、ジャンル離れるか離れないか。お気持ちいっぱいで嫌だなと思うなら離れるしかない。お気持ちやめてくださいは通らない。その意見を通すなら界隈で「お気持ち疲れるからやめて欲しい」とトピ主が言うしかない。感化賛同する人が多ければその意見が界隈の当たり前になるよ。陰口は言われるし、それが悪口に発展するだろうけど 面倒臭いと思うならスルースキル身につけるしかない
お気持ちマロ来たことあるけど そんなのに屈してやるもんかばあーーーーーか!と思って削除 創作に集中して本も出してイベント参加した ちゃんと手に取ってもらえたし買いに来てくれる人とは楽しい時間を過ごせたよ 抑圧するような言動で凹むのは相手の思う壺だからね反骨精神よ
自分の場合だけどそういう時は原因から距離置くわ。 今回はお気持ち表明とそれをする奴らかな。ただ界隈全体がこんな空気で距離置きようがなかったり、ジャンル熱が交流ありきならトピ主自身の創作意欲にも影響してきそうだね。もうしてるんかな。そうなると壁打ちかジャンル移動かかなあ。 とりあえずエネルギー吸い取るものは見ない触れない考えないが一番だし、いろいろ考えるためにもまずは回復第一だよ。浮上控えるかミュートしまくって間引き言い訳にするかしときな~
私は界隈のイザコザが結構好き 他人事として流すコツは、当たり前だけど自分事にしないこと 他人のイザコザをみてどちらが正しいのか、自分ならどうするのか、みたいに共感して精神的参戦をする必要はない ただ揉めている原因はなんなのか?何のきっかけで火がついたのか?を見届ければいいし、次の展開を楽しみにしてれば良い 〇〇しなければよかったのに、無視すればいいのに、怒ることないのに、みたいなのは精神的参戦だからやらない 自分が感知する前から他人は当たり前に存在してるし他人の感情も当たり前にある。 これは自分の創作物じゃないから干渉できないし、感情移入して喜んだり悲しんだりしても何の意味もない…気がする 仲良い人が傷ついて筆を折りそうになったらその時は慰めてあげたらいいよ。次の喧嘩も見たいし
大好きな相互でも自分の中のライン越えたらミュートする。お気持ちを見すぎてうんざりしたり相手を嫌いになるのも心の負担なので、自分が適切だと思う距離を取る
>>9
精神的参戦すごい分かりやすい 表面上は完全スルーしてても脳が勝手に分析やシミュレーション始めるから、眺めてるだけなのに下手したらやり合ってスッキリしてる当事者達より長く疲弊する(なので自分はミュート一択)
5.6同意見です。辛い気持ちは分かる。他の方も書かれているけど、 ・感情移入しないこと。 ・SNSから離れる ・しばらくミュートする SNSに四六時中貼り付いてない?海外の研究結果にもあるけど、SNSに依存する=不幸体質になるんだよ。 1週間に1回浮上にするだけでも違う。 自分に関係ない問題は他人に任せよう。界隈が揺れてしんどい時はミュートしたりしてしばらく離れる。自分でコントロールできるんだから、コントロールして。
ミュートしていれば良い。 お気持ち表面くらいさせてあげなよ。 トピ主だってここでお気持ち表面してるやん。 気持ちを溜め込んだら病気になるよ。 吐き出すことで、病気にならずに創作できてるんだと思えばお気持ち表面も必要でしょ。
ミュートしかない 気になって読んじゃうとお気に入りもそれ関係くるし とにかくネガティブ発言きたらまずミュート、TLは自分のホームに即移して壁打ちつぶやきして逃げる
他人同士のお気持ち発表会読んで勝手にダメージ受けてるの他者境界なくて不健全だって自覚持ったほうがいい いつか他のことでも病むしってかもう病んでるしこれに気づけないと予後悪いよ
前いた界隈がそれ お気持ちする人たち同士が当て擦りし合ったりマウント取り合ったりが目立つようになって 作品の話題や創作する人たちが隠れていったからお気持ち垢を片っ端からミュートした ミュートをすり抜けてくるような垢はブロックして自分は低浮上にしたらTLにほとんど界隈の垢がなくなった 表で界隈の話はしたくなくなったけど、自分のメンタルは驚くほど安定した