自分の作品読み返すの好きなタイプなので、過去作読んでると「またこんなの書きてえ!!」ってなる アイドリングとしては誤字脱字修正とか
やる気を出すためにしてること:編集ページ開く、1文字でいいからなんか打つ、1行でもいいから書く、あとで消してもいいから書く やる気がないときでもできること:界隈の作品を片っ端から読む、自分は下手なの読んでたら「ちげえだろおおおお」って燃えるタイプだけど、下手なの読むとイラつくなら好きなのだけ読むか自作だけ読む 「やる気」ってドーパミンだけど、ドーパミンを分泌する部位が活性化するのは人間が行動しているときなので、逆に言うと何か行動をしないと「やる気」を出すことはできない仕組みになってる 行動のハードルをできるだけ下げて、プロット用の表を作ろうとかネタのメモを整理しようとかそれだけでもいいから、やる気とか考えずにまず行動するのが一番効く
創作以外でもよく言われてることだけど、最初の一歩をとりあえずやってみる PCに向かってみる、アプリ立ち上げてみるとか まだやれそうならキーワードだけ打ってみる、入れたいくだり書いてみる…って悩まずできそうなことだけやる 立ち上げて終わりの日もあるけどだんだん気分が乗ってきて捗る日もある
寝る 栄養を摂る 風呂に入る 血行を促す(ストレッチやマッサージ、散歩とか)
このネタ他の人に先書かれたら嫌だ 私が書くんじゃい と思いながらやってる
ハードルを低くするというのはよく言われる 例えばパソコンなら、電源を入れてソフトを立ち上げて…と時間がかかると面倒くさくなるのですぐに立ち上げられる環境にする 環境が許すならスリープ状態にしておいて、席に着いたらすぐ書ける状態にするとか スマホアプリですぐにアクセスできる状態にするとか
王道なのは、言わせたいセリフを書き出したりネタメモを整理して新しく思いついた要素を書き足したりすること 邪道は同カプの作品を読んで「貸せ!この二人はそうじゃねぇんだ!」ってやる気を出すこと でも、ネタがあるのに書けない時って大体ネタに問題があるんだよね。他のが思いついたらあっさり書けたりする
やる気ってやらないと出てこない、わかってるけどその一歩目がまずできない!ってレベルなら「原稿アプリを開く!」とか「10文字だけ書く!」って声に出してとりあえずそれだけやって小さな達成感を得て寝る 声に出すの間抜けに思えるかもしれないけど意外と体が動くよ
寝るのが1番いいよ 寝不足だと頭回らないから
気づかないうちに体に負荷がかかってない? とりあえず今は休もう
既出だけどもっと具体的なやり方として、「5分だけでいいからやる」と決めてタイマー5分かけるといいよ。 書き出してタイマーなって、やる気出てれば続ければいいし出てなければやめていい。また5分やる気になったらやる。
1行だけ書くと決める 書いたら自分を褒めて140字書くと決める(1ポスト分だけ) 出来たら本当に自分でもハードル低いくらい増やしていくと次第に書けていく あと全体の文字数決めてそれ÷100で割った文字数(8万字なら800字程度)を一日で書けるか考えてみると意外と楽だなってなって書く気力になれたよ
たくさん寝るのと、私は大自然を見る。空でっかいとこにいったりとか、大雨の日に雨空が良く見えるカフェに出かけたりとか。気分がすかっとすると、何か書きたい気持ちになる。
AIにこういうのが読みたいんだよーーーって妄想書き殴るとトンチンカンな答えが返ってくるから貸せ!こいつらはこう書く!!ってやる気が出る
>>15
思わず笑っちゃいました。いいですね
真由子出てきて笑った
これを言ったらもともこうもないけど、もうそのジャンルに飽きてるんじゃないの? あと考えられるのは冬季鬱かな
>>18
冬季鬱で苦しんでる人多いわ 太陽に当たろう
トピ主です。 個別に返信ができず申し訳ありません。皆さんからいただいた意見を取り入れた結果、3万字書くことができました。 個人的には ・1日1文字でもいいから書く ・書く時間を決める ・セリフを書き出す ・書くハードルを下げる(PCではなくスマホのメモ機能で書くようにしました) この四つが特に良かったです。あとは○○字買いたらこれを食べる、と決めて取り組んだのもプラスに働きました。 皆さんのおかげで半年近くあたためていたネタを形にでき、新刊を落とすことにならずに済みました。ありがとうございました。
よかったね。おめでとう!
よかったよかった