若干日本語が怪しいのが気になるけども 自分もいまだに自信ないですよ!神絵師からフォローされたりどんなに色んな人から褒められても 自分1人だと自分のことすごいと思えるのに、やっぱりどこかに自信がない。 自分の場合は、ちゃんとした人体構造の理解をあんましてないからかなって思っています。 練習大っ嫌いであんまり資料とか見ないし練習もせずここまで来た結果、なんか自信持てない。。になっちゃいました。 それでも、デッサンとかスケッチを一生懸命やるような人でも自信なかったりするのかな。
>>2
おぼつかない文章にも関わらず汲み取っていただけで助かります。 読み直して自分でも読んでいてわかりにくいなと思いました・・・ 自分も同じく人体構造を理解しきれていない点は心当たりありますね。 一人だとすごいと思える~のくだりもとても共感です。 これってもう性格なんでしょうかね?
それはダニング・クルーガー効果じゃなくて、描いた当時に比べて目が肥えたから当時の絵が下手に見えるだけ。今描いてるやつ数年後みたらまた下手だなって思うよきっと。 指針というなら「自分の絵に自信がない…」「この絵はうまく描けた!自分は絵がうまい!」って相反する気持ちはどっちも持っておいた方がいいので、今のままでいいっちゃいいよ。 「自分の絵に自信がない」って思うからこそ「もっとうまくなりたい」と考えられればそれはただの向上心だし。「この絵はうまくかけた」から「絵を描くのは楽しい」と考えられればそれはモチベになる。向上心とモチベは創作において必須よ。 もし自信がなくなって苦しくなった時は、「ああ今自分は向上心から一時的に落ち込み状態になってるんだな」というように、あくまでも一時的なものであると思い返すようにしな。 落ち込むのは今だけでまた「うまく描けた!楽しい!」って思うターンが来るから。それまでは「自信がない…下手だ…」と思いながら練習の手を動かせれば技術もついてくるしね。 どっちにしろ手動かさないと楽しさも取り戻せないし。 とりあえず落ち込む時も楽しい時も描いときゃ間違いないよ。
>>4
ダニング・クルーガー効果じゃないんですね!?お恥ずかしい・・・ 自信がない自分と上手く描けたと思える自分、どちらも持ち合わせていいものなんですね。確かに上手くなりたい気持ちがあったからこそ努力していた節はあります。 そして文章が分かり辛くで申し訳ないのですが「自分は下手だと落ち込む瞬間がある」というよりは、「自分は上手いと思っていても大衆からみたら下手なのかもしれない、それ故にいつまでも自分の描いたものに自信が持てない」ということに悩んでいます。 ですがおっしゃられる様にひたすら描き続けることも大切なことだと思うので、走り続けていきたいと思います。
つまり「自分の実力を知りたい」ってことなの?
>>6
そうです!
>>6
まさにこの悩みでした。 2コメの方以外も腑に落ちそうなご意見がありそうで自分なりの答えが見つかりそうです、為になるトピありがとうございます。
>>6
参考になったなら良かった 2コメ以外も良いコメされてるよね〜 ついでに、数字と実力の相関や差異に悩んでるなら、このトピの27コメおすすめ そういう話じゃなかったらごめん https://cremu.jp/topics/65825
>>6
いいコメ満載でした。 実力って自分の中で完結出来るものではなくて 周りに認められて自信がついていくものなのかもしれないです。(私の性格上ではの話) 上記のトピも読ませていただきました。とても読みやすくて説得力のある内容でした。 自分も27コメさんと同じような肌感でいたので、正解はないと思いますが一つの答え合わせができてよかったです。