一旦放置して漫画アニメ小説エッセイ等時間が許す限り漁りまくる。出かけるのも積極的に出かけるようにする。インプット不足だと思う。
その部分は飛ばして書けるところから書いてる 納得のいく表現が浮かんできたら戻って書く
起承転結やプロットができるって、そこで詰まる人も多いんだから武器だね。 流れができているなら、一旦納得がいかなくても書くだけ書くことをおすすめするよ。同じ表現が頻出してもいいし、しっくりこない単語でもいい。とにかく文章という形にするのが大切。 書いておかないと、アイデアと文章どちらも形にならないまま頭の中に居座ることになる。その状態だと文章表現まで脳のリソースを割けないんだよね。一旦出力してしまうのが一番だよ。
とりあえず箇条書きとかプロットそのままで書いておいて先進める 時間置くとそのうち書けるようになるよ
一発で完成させようって思ってるから詰まるんだと思う 皆さんも言ってるけど、詰まったところはそのまま置いておいて、どんどん書けるところから書いてるよ 拙くても気に入らなくてもとにかく出力する。で、後から入れ替えたり切り貼りしたり削ったりして調整しながら完成形目指す 字書きの作業は木彫りの人形作るみたいなものだと思ってる。掘り出す最初から細部にこだわって作る人もいるし、ざっくりおおまかな形を作って全体見ながら形にしていく人もいる、ってイメージ
この前AIに聞いたんだよね「プロットと内容がいちじるしく乖離していくのはよくある?」って。あるあるで割と普通ですということだったので、プロットと違う展開になることを自分に許してみたらどうだろう 終わり良ければ総て良しだよ
>>8
肝心の対処法を書いてなかった 前の方に戻って書き直す。プロットはこの際無視して、自然になるように気をつける