趣味という名の暇つぶし。書くの好きだし友達増えるし本売れたらお金になるし隙間時間を使うのにこれ以上の趣味はないけど、リアルが忙しくなったらスパッとやめられる程度の熱量だから暇つぶしが最適解な気がする
宝物の如く輝いている大事で大切な排せつ物
好きな原作への感想と自分のお絵描き趣味を同時に発散できる場所 本を出すのは装丁を考えるのが好きだからだし、同じ作品を好きな人間だらけの空間がおもしろくてオフイベに出てる 絵や漫画を描く余裕が無い時は感想ツイートだけでもいいし、どの作品にも熱を持てない時はのんびりオリジナルでもスケッチでも描いていればいい 自分で本を出す余裕が無ければ表紙や装丁デザインの依頼を受けるし、イベントに行きたければ一般で行く たまたま全部噛み合っていてスタイルに合ってるのが二次創作ってだけ
妄想の具現化と吐き出し
>>2
ありがとうございますー! 趣味とはいえ、そこに強い感情を乗せるのではなくそのくらいの客観的に見られるくらいの距離感の方がいろいろ悩まなくてもいいのかもしれませんね。
>>3
ありがとうございます! 自分にとってはかなり大切、だけどラストで排泄物って下げてるところにポイントがある気がしますね。
>>4
ありがとうございます! コメ主さんの二次創作との向き合い方がよく伝わってきました ご自身を俯瞰的に見てきちんと状況によって対応できるのはやはり線引きができてるからという形かもしれませんね。
>>5
ありがとうございます! そこに至る気持ちもわかります、結果としてはまさしく妄想の具現化に違いありませんもんね
絵を描く理由! プロを目指したいと一度も思った事がないけれど、推しキャラを最高に格好良く描きたいという気持ちだけで絵を描き続けている だから好きなキャラがいなくなれば絵を描くのをやめると思う
検証と考察 そのための負荷実験
>>10
ありがとうございます! 推しが創作への原動力になってるんですね、お話を聞くとキャラへの愛が感じられます。二次創作、という環境の中だからこそできる、というのもありますからね。
>>11
ありがとうございます! 検証というのは創作物におけるテーマ、考察はその中におけるキャラ同士の反応、負荷実験というのは作者が行う創作という行動と捉えました。 確かにシンプルに考えるとそのような感じなのかもしれません。検証考察実験、それぞれの人がそれぞれの内容でアプローチしているという点においても腑に落ちる内容でした。
隙間産業 原作で描かれなかったもろもろについて妄想し、落ちてきた断片を形あるものとして書き留め、この世に生み出す作業 見たかった幻想を現実化し自身が満たされると同時に、それを発信することで、潜在的な同志の心に訴えかけ奮い起こす …ものだといいな、とは思ってる 少なくとも、100%自分好みの作品ができる 超ハッピー
息抜き。ストレス発散になる。
一時的な熱病って感じ ハマってる時は書きたくて仕方ない 飽きた後は恥ずかしいし読み返しても大体無 他人のはジャンル熱落ち着いても時々読み返したくなるんだけどな
宗教というか信仰 そして祈り
一次もやる人間なんだけど、二次は一つの題材で物凄い数の人がいるのが独特だと思う。題材というのはキャラ、設定、カップリング。そのために強固な連帯感がある。 他にこういう趣味ってないと思う。
AIと同じ盗作
>>20
は?
高尚様w
>>20
日本語が不自由なら掲示板に書き込まないほうがいいよ
>>18
自分が普通に思ってることを書いただけで高尚と言われると戸惑うわ 生きていく芯があると楽に生きられる、それが宗教や信仰だから
自己満のコスパいい趣味 同人誌を出すとなるとまた別だけど
>>3
横からだけどこれ激しく同意 脳内でどんどん溢れて止まらないストーリーを頭から追い出すために作品作ってる 書き終わった瞬間に「全部出たー!あ〜スッキリ!!」ってなるからまじでう◯ちと同じ
カラオケみたいなもんだと思う 歌は作れんが歌うのは好きみたいな
好きなキャラのAが◯◯なシチュならどういう反応をするか? Bと話したらどんな会話になるか? 原作の延長を妄想する吐き出し 好きなキャラがいなければ二次にはいかない 原作でキャラの描き込みが凄い時は原作だけで満足できるから二次しない
原作に対する感想の一種 もちろんリスペクトあっての
>>20
正直わかる 本質はAIと同じよな 公式は嫌な顔したくてもできないだけよ