絵描きにそんなに劣等感あるなら絵を描いてみれば?
一度絵を描いてみては?と言う意見に賛成です。評価の数が多くても何時間もかけた絵が1秒で消費される虚しさを体感できると、時間をかけて作品に触れてくれる人たちの数にピントが合って小説の良さを改めて感じられるのでは、という理由です。
サッカー選手が野球選手に劣等感感じても…ねぇ
「時間を奪う」っていい意味にも受け取れますが逆に時間が取られるから小説は見ない、という層もいるので難しいですね…
ちなみに特定できないようにフェイクはガッツリ入れております。
誤字がありました。すみません。
コメント自体は別に他の人攻撃してるかんじじゃないから他の人の擁護は必要ないんじゃない?上の人とかぶるけど、ひとりごとよろしく自分の意見言ってるだけじゃん。何かちょっと的外れちゃってるよ。
新興ジャンルでも数年経つと大概字書きしか残らないからそこで神扱いされないなら神だと思ってるだけのただの人なのでは?
イマイチ売れないからメジャーデビューできないインディーズのバンドマンみたいな悩みですね
まあ絵・漫画と字はそもそも土俵が違うから難しいですね。 なんというか、一部の字メイン系のジャンル以外は絵・漫画に単純なフォロワー数で勝てないのは当たり前かと。 単に絵・漫画に数字が叶わなくてくやしー!って思っているだけならいいんですけど、万が一見下し的な気持ちがあるなら一度絵を描いてみては…?
絵はぱっと見でどんな絵か分かるけど、小説ってじっくり読まないと分からないじゃないですか。 その時点で異種格闘技戦すぎて全く比較にならないです。 絵の方が、よくも悪くも簡単に消費できますから・・ まあでも自分からしたら選べるなら文章力のほうが欲しいかなあ。
絵は注目を、小説は読者の時間をかっさらうことができる媒体と聞いたことがあります。 絵は、例えば1000いいねついたとして、その一人一人はおそらく10秒にも満たない時間しか絵を見ていないでしょう。稀にものすごく気に入って何十分も食い入るように眺めてくれる人もいるかもしれませんが、そこまでの方はおそらく1000人のうち1人いるかいないかだと思います。(漫画ならセリフなどもある分、1分くらいは見ててもらえるかもしれませんが、個人的に描くのも一枚絵より大変に感じます) 一方小説は、50いいねだとしても、そこそこの長さなら一人10分くらいはかけて読んでくれているはずです。 10秒×1000いいね、10分(600秒)×50いいね…絵なら合計で10000秒の時間、読者を釘付けにします。一方小説は30000秒。 1いいねの重さ、捧げられた時間が違うのです。時間を捧げることは人生の一部を捧げることですから、30000秒もの人生の価値があるってことです。 もちろん小説は30000秒じゃ書けないですから割には合いませんが、それは絵や漫画も同じですから…。 割りに合わせようとしたら同人は割りに合わないことばっかなので、トピ主さんは絵との差のみを気にしておられるようなので、割りに合わなさは割愛します。(神字書きさんならば、ジャンルにもよるとは思いますが、例に挙げた50いいねより伸びてるんじゃないかと思いますしね) 私は絵描きで、1000いいねもらえても10000秒しか奪えない代わりに、目に見えて数字が伸びることで元気付けられることもありますが、とにかく字も絵も、読者から奪えるものが注目なのか時間なのかの違いによって、隣の芝生は常に青いなと感じます。 どっちもどっちなのなら、自信を持てるほど上手くて、トピ主さんが書くのが本心から「書くこと自体大好きだ」と思えて、神と呼ばれるほどに応援してくれる人もたくさんいて…という字で、書き続けてほしいなと思います。 応援しています。
漫画も小説も両方書いててそこそこの評価をいただいてますが、作業時間は圧倒的に漫画の方が時間がかかるのに、読まれるのは本当に一瞬です。時折そのことに虚しさを感じます。 小説は長く書けば読む方も長い時間向き合ってくれます。そのせいか感想もじっくり書いてくださる方が多いように思います。 他の方の創作を読むときも漫画はすぐ読める気軽さが良くて、小説はじっくり時間を作って読める贅沢品な感じがあります。 どちらも一長一短ですし、それぞれの表現の仕方も違います。 主さんは小説でとても評価を受けていらっしゃるようですし、何より文章書くのが大好きなのであれば、わざわざ漫画と比べて落ち込む必要は全く無いと思いますよ。
トピ主さんは大分数字を気にしている感じがしたのでならいっそ絵描きに転向してみては…? 絵を描けば分かりますよ、どんどんフォロワー数が増えるレベルの画力を得るのがどれくらい大変か。 字も文章力とかなんとかで大変ですが絵の大変さは種類が違います。上手くなれない人は本当に一生初心者レベルの画力のままです。 別に大変な思いをしろ!と言いたいわけではないです。そこまで気にされるなら一回そっちの道を経験してみるのもいいのでは?という提案です。
お疲れ様です。お気持ちお察しします。 体調を崩されるほどとのことなので、まずはSNSをお休みした方が良いと感じました。 体と心が不安定な状態だと認知も歪んで冷静な判断ができませんし、いつかSNSでワッと爆発してしまうかもしれません。 もしワッをやらかしてしまったら、トピ主さんはきっと後悔します。 絵描きさんと同じところ(SNS)に浸っていると、まるで同じ土俵にいるかのように感じてしまいますが、それは錯覚です。 そして「表現方法が違うから土俵は違う」ということはおそらくトピ主さんもどこかでわかってらっしゃるんじゃないでしょうか。 …なので冷静な視点を取り戻すためにも一度離れてみることをおすすめします。 そしたら絵描きさんは絵描きさんの苦労があること、小説は小説の良さがあることを落ち着いて見つめられる余裕が出てくるかもしれません。 モテ小説を書かれるとのことなので、ぜひ筆を折らずにいて欲しいです!
字書きです。主さんほどの大手ではないのですが、おっしゃりたいことわかるなぁと思いつつ拝読していました。 小説を書くのが好きなんですよね。だからただ絵に鞍替えしたらいいって話ではなくて、自分の大好きな小説という媒体ではどうしたって絵に数で敵わないのが悲しいんですよね。 本来全く違う土俵のものなのに「閲覧数」「ブクマ数」という評価基準自体は同じだから、ぱっと見で同じ土俵にいるように見えてしんどいといいますか……。 お気持ちがわかるだけに心無い罵声コメがついたら、と危惧していたのですが、とても丁寧なコメントの数々で思いがけず良トピに出会えました。 1Sjinm4Oさんの「読者から奪えるものが注目なのか時間なのかの違い」というコメントに横ながら「なるほど」と思うことができました。ただのトピへの感想になってしまいましたが、主さんも少しでも前向きになれますよう横からながら祈っております。
周囲の状況や絵漫画と小説の違いをあまり認知できてない人の作品が本当に萌えるのかなー 萌えるBL二次創作小説を世に出す才能とか本物だと思ってる感情がツイートに出ちゃってるんじゃないでしょうか 表で謙遜してても、ちょっとした言葉の端々であーこの人自分が上手いって思ってるんだろうなってROMでも解りますよ 私のジャンルでは小説が強いので絵描きさんと同じくらいフォロワーかかえてる方もいます ジャンルの勢力図を変えるほどの萌えるBL小説ではないというのが現実的な観点なんじゃないですか
そこまで悩むなら、血反吐はくほどなら、絵描けば? 同じ血反吐でも描く努力して吐く血反吐のほうが意義あるんじゃないの? 自分も字書きだけど、二次の絵や漫画は興味ないのでほぼ見ることがありません。 なのでトピ主の悩みがいまいち共感できなくて…なんか、そこまで悩むなら描けば?って思っちゃいました。 そのほうが、いっそ諦めと言うか悩むこともなくなるんじゃないでしょうかね。
Twitterでも爆発的に人気になった小説として「ニンジャスレイヤー」があります。 人気になった理由の1つはズバリ、Twitterで連載してたことだと思ってます。 小説同人やってる人って、pixivやなろうとかに小説をアップするので、基本的にTwitterでの活動って宣伝だけになることが多いんですよね。 「新作アップしたので読んで下さい」みたいな。 それ、Twitterで活動してないんですよ。 ブログの宣伝のためだけにTwitterやってたり、Youtubeの宣伝や交流だけにTwitterやってる人みたいな感じです。 Twitter上にリンクの投稿ばかりする人。 Twitter上にコンテンツの投稿がないので、そらTwitterのフォロワーも増えないです。 SNSでフォロワー増やそうと思ったら、Twitter上にもコンテンツを落とすことを試してみて下さい。 ニンジャスレイヤーのようにTwitter上での連載小説であれば、Twitter内で読めますし、普段小説を読まない人もかなり手軽に触れてくれます。 実際、当時活字離れしてた私も読んで6年ぶりくらいに小説本まで買いました。 SNSでの活動だけでなく本編も面白いので、是非「ニンジャスレイヤー」オススメしておきます。
常に何かと戦ってないと気が済まない人っているよねー、と思いました その界隈の字書きで、トップクラスにいる。つまり字書きにはもう敵がいない。だから絵描きを敵視する。 例えるなら、横綱なのにプロレスラーに敵意を抱く。なんなら試合を組みたがる。プロレスは華やかなライトの下で、派手な衣装着て目立てていいなぁ。スポーツ新聞ではいつも、プロレスの方が相撲より見出しが大きい、注目されてて羨ましい、悔しい! この横綱の感覚、なんか変だと思いませんか。トピ主さんの言ってることは、そんな感じだと思います。 (だから、「それならプロレス(絵)をやってみれば?」的なご意見が出てるのかも) 誰かしらを常にライバル視してないと死ぬのか??って人たまにいますけど、血の気が多くて自分とは合わないですねー どーでもいい余計なことを気にしてないで、その有り余る闘志・闘争心を有効に活かして戴きたい。大きなお世話ですが。 横綱になるのだって並の才能や努力ではないはずです。今の立場を幸せと満ち足りて、更なる白星を伸ばすべく稽古に励むタイプの方が好感持てますし、強くなれると思います。
投稿文からトピ主は、 小説を書くことは好きかつ自信がある一方で、小説を読むことは好きじゃないのかな、と邪推しました。 自分がちっぽけな存在に思えるほど尊敬できる作家(プロ・同人、ジャンル、時代、国内外問わず)を見つけ 「見てもらえない・評価されない」という苦しみを、 作品のクオリティや深度をさらに高めるという生みの苦しみに置き換えていくのはどうでしょうか。
途中で途切れてしまいました。 創作時間だけでもこれだけ違うものなので、他要素にも違いがたくさんあります。 すでにコメントに書いてる方が複数いらっしゃるのでしつこくなってしまいますが、やはり土俵が違いすぎるので比べるものではないかなということですね…
質問文や他の回答をふむふむ〜と読んでました。 トピ主さんのって劣等感ですかね?小説書き初めの上手くなかった頃、フォロワーや評価も少なかった頃って今ほど絵描きへの劣等感強かったです? 小説方面で一定の評価を受けて、技術も頭打ちになっちゃったから劣等感を強く感じるようになってしまったんじゃないかな〜。 読んでて「じゃあ絵を描いてみたらどうだろう」というのと、「勝てるわけないと思ってる絵の評価数や絶対数の多さに、小説で勝とうと挑戦する」のどちらかかくらいしかないなと思いました。 数で見ると絵の方が凄いかもしれないけど、小説は素晴らしいものだと思っています。読者の記憶に残る。読者の心を強く打てる。絵だとそれができないというわけじゃないけど、他の回答にあるように小説には小説の武器があると思うので、敵わないと思うんじゃなくて小説で戦ってもいいと思うけどなぁ。 あとは数じゃなくて感想とか言葉に目を向けて見るとか。神なら感想も沢山来ているだろうし、愛を込めて書いた作品ならその愛の行く末を見てみては如何ですか。まぁとりあえず疲れてそうなので今は他の事に目を向けて休んだ方がいいのかと思いますが。
絵や漫画と土俵が違うのも分かります。 でも「見てもらえるハードルの低さ」から、そちらが羨ましいって思う気持ちも分かります。 万フォロワーの絵描きさんで、小説読むのが大好きな方がいます。 このトピックのような話をしたことがあり、「でも、絵ってやっぱり消費されるんだよね」とおっしゃっていたのが、今も記憶に残っています。 曰く、「記憶に残るのって、めちゃくちゃいいねもらった私の絵じゃなくて、小説なんだよね」と。 彼女自身、「この光景、あの小説のあのワンシーンみたいだった!」と連絡をくださるタイプです。 そんな風に、人の心にいつまでも残る小説がとても羨ましいそうです。 (蛇足ですが、その方は「だから字書きになりたい」ではなく、「だからそういう絵描きを目指したい」そうです) 自分語りになってしまいましたが、結論としては「隣の芝は青い」なのかもしれないなぁと思いました。 他の方が言うような「感想の質」に目を向けたり、目標設定や比較対象を「絵描きさん」ではなく、「自分自身」に変えられると、そのエネルギーが健全に活きてくるんじゃないかなって思いました。 お疲れのようなので、まずはご自愛くださいね!
字書きですが、気持ちは分かります。 私も小説である一定の評価は頂いていますが、そんなに上手くない絵よりも評価が低い時があって、落ち込みます。明らかに絵が上手い人なら諦めもつくんですが…(言い方が悪くなってすみません) 絵、というだけで評価もらってるんだろうなー、と感じることもあります。(性格悪くてすみません) 吐き出しなので何かしらのアドバイスを求めてるわけではないんだと思いますが、最後の「何故小説の立場が低いのか」ということについて個人的な考えを記載させて頂きます。 二次創作の小説だからだと思います。 絵は視覚情報なので、知らないジャンルの絵でも上手かったり絵柄が好みに合ってたりしたら見る人いるんですよ。そのキャラもジャンルも知らなくても絵が好みだから見る。 でも小説はキャラのことが分からないと基本的には読めないし、知らないジャンルならそもそも読まない。だから評価に差が出るんだと思います。 あと、海外勢に人気があるジャンルだと余計に差が出ます。 言語の壁というやつです。 絵は文字が読めなくても見れるけど、小説は文字読めないと内容理解できないですよね。翻訳機にぶち込んで翻訳して小説読む人なんて相当好きな人じゃないとしないですし。 あと、絵を描けばいいじゃんという人がいますが、あんまり効果はないです。 「この人の絵より字書きの私が描いた方絵の方が上手いが!?」と謎の対抗心が生まれて何度か絵を描きました。小説と同等数くらいの評価を頂きました(どちらもブクマ四桁)。 でも、気分は晴れなかったし、余計に劣等感のようなものが芽生えてしまってしまって絵の作品は全部消しました。まじで効果はないです。小説書きましょう。 長々と私の意見を書いてしまってすみません。 他の方も言ってますが、立ってるステージが違うので諦めるしかないって感じです。私はもう諦めました。
おっしゃることはわかるんですが、絵や漫画って描くのめんどいですよ本当に。 ぶっちゃけて綺麗事抜きで言うんですが、絵と小説では、かかる労力がそもそも違うと思います。 絵は構図→下描き、線入れ、下塗り、陰影、仕上げ……しかもスマホひとつではなかなかに難しいとこあるのでタブレットかPC必須です。小説はスマホのメモ帳機能あればいつでも思いついた時書き留められますし、修正も簡単です。極端なこと言うとアイデアや発想があれば作業自体は仕事の昼休憩の時にでもできると思います。じゃあ絵描きもメモ帳とかに落書きできるだろ!!と言われるとそうはいきません。カミングアウトしたくない人もいますし、後ろから何描いてるの?……なんて言われて覗き込まれた日には目も当てられません。 まあ、話がズレましたが、絵描きは絵描きで労力も時間も体力も使ってるんです。絵は視覚的に瞬時に人に伝わります。色使いでどのようにもインパクトは与えられますし。 小説は字で余韻や情緒を与えるものです。素材がそもそも違うんです。このことを考えると、そもそも悩むこと自体が無駄でしかありません。はっきり言いますが、何年考えようと何も生み出さないと思います。 他の人もおっしゃってますが、ジャンルは同じであっても同じ土俵で考えるのはよした方がいいと思います。
駆け出しの頃は感想欲しい評価されたい、やがてそれなりに評価されるようになると 絵ばっかり注目されて評価高くていいな、目立ちたい羨ましい こういう人はどうなろうとも結局、自己顕示欲と承認欲求が尽きなくて、死ぬまで他人に嫉妬して 歯ぎしりしっぱなしの創作人生なんだろうね
閲覧の母数の差に悔しがるのも分かりますが、より深くじっくり味わってもらえるのは小説の方だと思いますよ。 絵も時間かかるけど、本当に一瞬しか見られないなんてザラですから そもそもあなたに出来るのは小説なんですから、それをするしかないんじゃないですか?
小説が好きだし実力もある、でも数字という絶対的な基準では絵に勝てない、違うフィールドなのはわかっているけど小説だというだけで見てもらえないこと自体が悲しい って話ですよね。言いたいことわかりますよ。どっちがかくの大変だとか偉いとか関係なく、ただしんどいなあって話で。 例えばあまり人気のないスポーツで1位になっても、やっぱり野球やサッカーの人気選手にはファンの数や目に留めてもらえる機会では敵わない、それがつらいというのは普通にありうる感情じゃないですかね。多くの人はそれは仕方ないことだよねと諦めている・納得しているけど、トピ主はそこのところがうまくいってない。 トピ文から察するに、トピ主は頭では違うフィールドだと理解していると思います。ただ「数字」という絶対的な基準が見えてしまうから、同じフィールドのように錯覚してしまうんですね。 感情はコントロールできないので難しいと思いますが、現実的なところではフォロワー数やいいね数が表示されないアプリを使うのが手っ取り早いと思います。 あと以前どこかのトピで見かけましたが、小説が絵と同じくらい強いジャンルもあるそうです。自分では遭遇してないのでジャンル傾向とかは分かりませんが、次はそういうジャンルにハマれたらいいですね。
ぶっちゃけ数字気にしている人に「字の方が時間奪えますよ!味わってもらえますよ!」って言ってもソウジャナイ感あるよな。 だってそれ見える数字にならないじゃん。 閲覧数いいねRTは絵・漫画にもある数字だからなぁ。
人間の悩みって大体は、表面や根本の問題を改善することで解決するか、意識を変えたり現状を受け入れることで解決するかの二択なんですよ。 だから「数字なんか気にしないで、小説にはこういう価値観もあるのよ」ということで読者の時間専有度が絵よりも高いってことを挙げてる人が多いんですよね。 コメ主さんは「いや、数字を稼げるように改善しなきゃ解決しなくね?」と考えてるかも知れないですけど、感情面で解決するという方向性も悩み解消にはあるってことです。
他に書いてる方もいますけど、トピ主さん疲れてらっしゃるんだろうと思います。 少しネット、主にTwitterから離れてみると落ち着くと思います。一週間くらいでもかなり違うので試してみてください。 あと、絵を描くのが相当簡単に思えているのかなとも… 自分は昔小説を書いていて今は絵描きです。 小説の方が簡単だとは決して言いませんが、 絵を描くのも相当大変です。 例えば創作にかかる時間です。ワンドロワンライなどを見てみると分かりやすいと思うので一度調べてみて欲しいです。 筆の早い文字書きさんは名刺メーカーで4ページのSSを書く人もいます。 でも絵描きさんでそれなりの完成度の4ページの漫画もしくは4枚のイラストを描ける人はまずいないです。
いや、このトピ主の数字の執着やトピ文的に数字以外の部分でこんないい所ありますよ!って言っても無駄だと俺も思うわ。 b8FuGxDrドヤ顔解説してる所悪いけど「こういう解決法もあるんですよ」って変に全員同調させる必要はないと思うよ。 というか他にも異論唱えている人いるのにこのコメにだけ個別に説得しようとしてるの謎すぎて何考えてるのか分からない…
ごめんなさい、uMh1XzkDさんを説得させたいというよりも他の回答を養護したいって意図でした。 ダイエット中にケーキを食べたいと言い出した人がいたら「食べるの我慢しろ、自分のためだろ」と言うか「食べた分だけ運動すれば良い」と言うか、方向性の違いってのはあるよね、と。 私も「こうやったら数字稼げるかもよ」という方向の方がこのトピ主には良いかなと思っているので、実際に上でそういう主旨のコメントは残しています。 ただトピ主さんからの反応がまったくないんで、結局どっちの方向性がこのトピ主さんに合うかはコメント側だけでは分かりようがないし、自分のコメントやアドバイスもまったくの見当違いであることも考えると、他の大多数の人が書いてる「絵を描けば」とか「絵と小説の時間」とかの方が良い解決策なのかも知れないですしね。
確かにコメ主は自分の意見言ってるだけなのにそこに無理矢理持論だか正論だか知らんがそれぶつけてコメ主の意見潰そうとしているように見えるな そんなこと分かった上で別の意見出してる可能性もあるのにね そんなに小説の時間専有度の素晴らしさを語りたいならよそでやって、どうぞ
ここはひとり言を言う場なんですか? トピ主のための意見やコメントでもなく、このトピックの流れに対する感想でしかなかったから「いやそんなこと言うなよ」って横槍を入れただけですよ。
みんな早起きじゃな 朝餉食べて落ち着くよろし
商業でヒットしている漫画と小説の発行部数を見ても、数という点では漫画が圧倒的に優位なのはわかりますよね。小説は映像化されてやっと発行数が伸びる程度だったりしますし。 同人の世界でも「数」から見るならば 神絵師>>>>>>>>>神字書き にはなってしまうかと思います。 流れてきた面白い小説が、絵描きのペットの写真より「いいね」が付いていないのを見ると、なんとも言えない気持ちになったりもしますね。 ただ、これ、神絵師だけであって、イラストや漫画でも小説以上に見てもらえないこともあるので、そっちの方がキツイよなあとこの手の話が出ると毎度思ってしまいます。媒体のせいに出来ませんからね……
なんの解決にもならないでしょうけど二次創作で上手いとか才能とか言っても結局原作の力ありきですからそう悩むことないと思います。 よく聞きますよ、私ほどの愛がなきゃかけないって、絵や漫画、小説に限らず。私もそういうこと思ってました。でも今はなんかそういうのくだらねーって思うんですよね。 絵と小説では見るハードル云々とか色々わかるんですけどね。どっちもやる身としてはそれぞれの楽しさ苦しみがあります。比較しないで楽しめるといいですね。
根本解決とは違いますが、商業を目指されてみてはいかがでしょうか? 自ジャンルで、萌えポイントを上手く盛り込んだR18が得意で人気だった小説書きの方が、商業デビューでジャンル活動を休止したという出来事がありました。 その方は別にジャンルでの評価に悩んで活動の場を移したというわけではないと思いますが、ジャンル内の小説作品という土俵での伸びしろのなさがつらくなってしまうようなら、ジャンルに関係なくご自身のファンを獲得できる商業の場に行ってみたらまた新鮮な気持ちになれるんじゃないかなと思いました。 商業の傍ら、二次創作もたまに活動する程度なら、精神的にも楽になれるかもしれないですよ。
羨ましい〜〜〜私も神になりてぇ〜〜〜〜〜〜 どデカい前ジャンルでちょっとウケてたからそこより小さい現ジャンルではもしかして神になれるのでは?と思ったんだけど 全然無理だ〜〜〜前ジャンルよりウケてないのわかる〜〜〜〜結局私はジャンルによってはウケない神でもなんでもないただの人だったことがわかって辛い〜〜〜羨ましい〜〜〜〜私の小説もそんなに愛されてぇ〜〜〜〜〜〜
オリジナルで、どっかの賞に応募してみるのはどうでしょう。その試みの中で一次でも長編すらすら書けた!でなくても書ききれた応募出来た!とか一次選考は通った!とか自分なりの手応え感じたら自信もつくと思います。反対に書くのも難しかった!応募までこぎつけられなかった!でも別の広い世界を実感出来ると思います。 二次創作だけを極めたいんだ!って場合でも、1から産み出す力を養えたら二次を書くのも上手くなるんじゃないかなあ……ってのは私の勝手な意見ですが。
私は字も絵も上手いタイプだけど大傑作の字は自カプの字で一番ブクマされてるのにちょっと詰めただけの絵ログのブクマがその数軽く超えてたりするから絵ってほんとすげーな〜と思う ほんと絵のが見てもらえるよね
推しカプ小説の神…!いつも萌えを提供してくれてありがとう…!あなたのおかげでいちオタクは今日も元気に推しを吸って吸って吸って生きています、本当にありがとう!! 読みました。おっしゃりたいことすごくよくわかります。確かにそうかもしれないです。ただ、絵や漫画と小説は比べられるものじゃないです。そもそも比較対象じゃないです。小説には漫画にはない良いところたくさんあります。どうか元気出してください…
「評価のために書いている」ことを否定していますが、文章を見る限りそんなことはありませんよね。 主さんも重々承知でしょうけれど。 公開すれば評価が伴います。当たり前です。第三者からの反応が可視化されます。当たり前です。 そんな小説も工夫次第でかなり伸びます。きっとあなたはその努力を怠っています(努力しろとは言っていませんが)。 2ページ分、1000字以内の短い小説が1.5万いいねまで伸びたツイートを私は知っています。 4ページ分の短編小説で、視覚的にも楽しめたツイートも見たことがあります。 あなたの限界はそこじゃないはずです。 気晴らしに、小説そのもの以外にも可能性に目を向けてみると、考え方が変わるかもしれないです。 胡散臭い言い方ですみません…笑