全然気にならないし、特に同人作品は検索しなくなる。公式は今どうなってるんだろう?ってたまに検索したりもするけど 目に入って面白いなとか懐かしいな、と思ってそれで終わり 気になってる時点で本当の意味で離れられてはいないと思う っていうか気になるなら別に無理して離れる必要もないのでは
2コメと同感。 ジャンルは去ろうと決めて去るものじゃなく、徐々に熱が冷めて、気がついたらそのジャンルの創作したり検索したりしなくなってるという感じ。 気になるなら無理して離れる必要はないし、自分で創作はしなくなったけど、好きな人の新刊は読みたいという付き合い方もアリだと思うよ。
気にならない アカウント変えたら気にならなくなった ちなみに治安が悪いジャンルなのでたまに炎上が流れてくるしここでも書き込まれてるけどあっそ程度
好きだった人が新刊を出したら欲しくなるのはトピ主が今はもうそのジャンルで創作者として活動してないだけで、まだ好きなジャンル・去ってないジャンルって事なんじゃないかな? 私はジャンル移動する時は新しいジャンルに大ハマりして移動する事が多くて、前ジャンルはほぼ見なくなるけど別に嫌いになった訳でもないから好きな人が本を出したら買ったりするよ。依存が嫌で離れたいって感じだったら他にも依存先(別ジャンルや別の趣味)を作って色々楽しんでる内の一つに出来るといいね。
>>2
コメントありがとうございます。 2さんはそんな感じなんですね、参考になりました。離れたいんですけど、やっぱりまだジャンルが好きなんだと思います。
離れよう離れようとするから余計執着しちゃうんじゃない?他に夢中になれるもの探すとして、完全に絶つんじゃなくて別にその好きな人の本だけ買ったらいいと思う
>>3
3コメさんありがとうございます。 ジャンルは去ろうとして去るものじゃないのですね。参考になりました。好きな人の新刊は読むという付き合い方もアリという意見にホッとしました。
>>4
アカウント変えたら気にならなくなったのですね。 支部しかアカウント持っていませんが、変えることも視野に入れてみます。回答ありがとうございました!!
>>5
なるほど、私が創作をしなくなったので去ったと思い込んでいましたが、去っていなかったのかもしれません。まだ好きって気持ちがあります。 やっぱり依存は嫌なので、新しい趣味を見つけたりして興味の対象を分散していこうと思います。回答ありがとうございました。参考になりました!!
>>7
離れよう離れようとするから余計執着してしまうのは、本当にそのとおりだと思います。まさにそんな状態なので、好きな人の本だけ買って適度に楽しもうと思います。回答ありがとうございました!!
たまに気になって、ふと暇な時にpixivやBooth調べてみたりする。思えば私の場合、調べるときって好きだった作家さんがまだジャンルで活動してるときに限るかも。ジャンルというかジャンルで活動してる作家が気になってる感じ。
>>12
回答ありがとうございます!! 12さんと私も近いかもしれません。ジャンルで活動してる作家さん気になりますよね。
全然気にならない。二次創作の検索もしなくなるし、公式も見なくなる。垢は残してあるから3か月に1回くらいでたまに気が向いたら見に行くけど、ほぼ放置になってる。好きな作家さんがそのジャンルの本出したらこれは面白そうと思ったら買う事はあるけど、ほぼ買わない。 主さんは買ってしまう時点でまだそのジャンルが好きで離れられてないと思うよ。無理に離れる必要はないから、好きなら好きなだけ浸っていれば良いと思う。
嫌いになったわけではなく離れたジャンルのものは、虎の穴の通販だけはサークル新刊案内が来たらポチってる 公式で推しに動きがあったぽい情報を見かけたらチェックする程度で今は程よい たまに絵も描くけど誰に見せるでもない感じ トピ主さんもとりあえず好きな作家さんの新刊だけは欲しいなら買う事にして、別に無理に離れないでゆるゆるファン続ければいいと思う