家族と一緒に暮らしていたらスマホを鍵のついた箱に入れてその鍵を家族に預けるとか
タイマー式でロックが外れるようになってるスマホ用の箱もあるからそっちの方がいいかも
作業はデスクトップpcですか?作業ツールが持ち運びできるものだったら外でやるといいですよ。私はスマホで原稿していたのですが家だと主さんみたくやる気が起こらずだったのでコワーキングスペースとか利用してました。気分転換にもなるしやった感が出ていいですよ〜
あ、環境を変えてみるということです
スマホいじっちゃうのあるあるですよね。 何かの動画でみたのですが、やる気がない時はとりあえず作業を始めてみると良いそうです。そうするとやる気がでて意外とするする進むのだとか...記憶が曖昧でろくなことがいえなくてすみません。 私はこれが効果的で、とりあえずやってみようってノリでやってキリの良いところまで進んだりします。 どうしても駄目な時は遅れることを正直に言うのもありだと思います。そういう時に無理に書いてもろくなことにならないので。
私も同じタイプで、帰ったらやるぞ、と燃えていた日でさえだらだらSNSやここなどを眺めてしまいがちです。 細菌やってる方法としては、だらけるベッド周辺に鉛筆と小さいスケブを用意しておいて、視界に入ったときに「いまから5分だけポーマニやる」ときまぐれに始めます。大抵はその流れで作画に入れます。入れなかったらまあそういう日もあるしょうがない、で気楽にやってます。 トピ主さんの場合は、スマホ画面からだらーっと移行できる位置に「書く」に関連するものや参考資料を置いておいて、「〇分だけやる/読む」ってするのも有効だと思います。やり始めたらなんだかんだやれるときもありますし。 いっそスマホにPCなどと同期できるアプリ入れとくのも手かもしれませんね。執筆ファイトです!
あ〜分かる…… やる気というのは、科学的にはやり始めると出るもの、らしいです。そういう時は5分だけやるか〜と決めて作業に取り掛かります。5分やってもやる気が起きなきゃ止めます。5分ならスマホからなんとか離脱出来るので、そんな感じでチマチマ進めてます。
連載のラストを書く気力が沸かないとのことですが、上中のお話を執筆していた時はどうされていたのでしょうか。 怠惰な性格だと仰られているとはいえ、その二話に関しては、少なくとも執筆できていたのですよね。 そこまでは、なぜ書けたのでしょうか? ラストのお話とは、何が違うのでしょうか? これはお話の内容だけでなく、トピ主さんを取り巻く環境についても言えます。 何か、執筆意欲の下がることはありませんでしたか? それがきっかけで、億劫な気持ちが生まれてしまったのではありませんか? そういったことをご自身でお考えになり、続きを書くかどうかを決められるといいと思います。おそらく趣味で書かれているものだとお見受けするので、書く書かないは自由です。 期日についても、場合によっては延長してよいと思います。トピ主さんの作品を好きな読者であれば、いくらでも待ってくれるはずですよ。 なお、スマホをいじってしまって~という部分については、そういう日があっても別に構わないのでは、と回答いたします。 トピ主さんは、書こうという意欲さえ沸けば書ける方だと思うからです。 底辺字書きなどとご自身を卑下なさらず、どうか無理のない形で執筆活動を続けてください。
それが心からやりたいことじゃないから筆が乗らないんだと思います。やらなきゃと思ってやることって楽しくないんですよ。やりたいと思ってないと家事も仕事も楽しくないですよね?それと同じです。小説を書いているよりネットサーフィンしているほうが楽しいからしてしまうだけなので、行動としては理に適っています。また本職でない限りはそれでも全く問題がない点も拍車をかけているのではないでしょうか。 打開策としては筆が乗らなくてもまずは書かないと始まりませんので、とにかく何か書き出します。洗濯するなら洗濯機を回すために服や洗剤の準備をしますよね。創作も同じです。スイッチになるような行動を起こさないと、やらなきゃ〜と思ってるだけじゃなんにも進みません。 勿論精神的なもので創作から離れたほうがいい場合もありますが、なんとなく書きたいけど書けないなぁという時は自分で自分のスイッチを入れてあげてください。それでもダメならアウトプットよりインプットが足りていないんだと思うので、そのままネットサーフィンでも映画見たりしていても良いと思います。
あ〜〜 めちゃくちゃわかります。 わたしも怠惰なので同じ感じになってしまうことあります……。 「楽しい」というより「楽(ラク)」なんですよね、スマホいじってるの……。 わたしがよくやる対策としては、 ①スマホから執筆できる環境にする Googleドキュメントとか、Evernoteとか、notesとか……。調べればPCからもスマホからもアクセスできるツールが色々でてきます。 やる気が出ない時は「とりあえずツールを開くこと」を目標にしています。 だらだらスマホをいじるのと同じ体勢で書けるのでおすすめです。 ②見なりや部屋を整える 推測ですが、一日中スマホいじってる日って、ほぼ寝巻き、すっぴん(男性とかそもそも普段から化粧しない方だったらすみません)、髪もぼさぼさのまま過ごしてませんか? なんでこんな下世話な推測をするのかというと、わたしがそうだからです……。 もしそうならとりあえず顔洗って、着替えましょ!! 少し気分がすっきりします。 あけすけな話をすると、わたしの場合は下着(ブラ)をちゃんとつけるかどうかでやる気が全然変わります笑 ③お金を払ってでも良質なインプットをする 他の方も仰ってますが、やる気が出ない要因に「インプットが足りてない」という可能性があります。 ネットサーフィンやSNSもインプットには違いありませんが、だらだら眺めても改善されない場合は別のインプット方法を試してみると良いと思います。 わたしのおすすめは、映画館で映画を観ることとか、読んだことない本を一冊買ってカフェで読む(スマホの電源は切っておく)ことです。 お金をかけたくない、感染症が気になる場合は、好きな音楽を聴きながら散歩する、とかもよいかもしれません。 どちらにせよ外出することになるので、「②見なりを整える」の必要も出てきて一石二鳥です! しばらくスマホを触らない時間を作る・脳みそに新しい刺激を入れる の2点を意識して、自分に合ったインプットを見つけると良いと思います。 ④上記のことがちょっとでもできたら自分で自分を褒める スマホでも書ける環境整えた! 偉い!! スマホで執筆中のファイルを開いた! 偉い!! ……とかとか。 心の中だけでもいいし、SNSで呟いてもいいし、気心知れた人に「わたしこれやって偉いから褒めて!」って頼んでみてもいいし。 わたしの周りだけかもしれませんが、SNSの人たちって怠惰な人に優しいので、「〇〇して頑張ったわたしすごい!」みたいに言ったら、どんな些細なことでもいいね押してくれたりします笑 それに励まされて、毎日ちょっとずついろんなことを頑張ってます 色々偉そうに書きましたが、今日のわたしはまだ寝巻きでスマホいじることしかしてません! 怠惰!! そろそろちゃんと活動しようと思います。小説も書くぞ!!
ID変わってたらすみません、主です。 そんなものがあるんですね……最終手段として検討してみます、ありがとうございます!
とりあえず始めてみる、聞いたことはあるんですが、「とりあえず始めるまでのやる気」すらないのが困ってしまいます笑 とはいえ、少し意識してとりあえずのやる気を出して見るよう努力してみます。ありがとうございます!
あるあるなんですかね😭 同じ方がいて少し安心しました……(していいものなのか?) グーグルドライブを使用しているのですが、スマホに入れるという点は盲点でした!とりあえず目立つ位置にアイコンを配置してみました。アドバイスありがとうございます!!
共感ありがたいです!ひとりじゃないんだって思えるだけでもなんだか救われます… 5分だけやるやる気すら出ないことが多い今日このごろなんですが、そのへんすらできないと人間として終わりすぎてるかな、と思いました!なんとか頑張ってみようと思います、ありがとうございます!
確かに……!上中は特大の供給があったりリアルの生活でいいことがあったりしたからすらすら書けたように思います。最近少し気落ちするようなこともあり、そんな気持ちに心当たりがあります。気付けて少しすっきりしたので、書くことができる気がしてきました。 本調子になるまで、もう少しだけのんびりと進んでみようと思います。ありがとうございます!
心からやりたいことじゃない…ぐさっと刺さりました。やりたいとは思っているはずでしたが、どこかでそうは思ってなかったのだと思います。 ここで相談して書きたい気持ちになってきたので、スイッチを押してやるように少しだけ力を出してみたいと思います。ありがとうございます!
ラク!!まさにそのとおりです!!しっくりきました… 身なりを整えたり良質なインプットをしたりした日は比較的筆が進むことも多く、納得がいきました。なるほど! また、自己肯定感が低く書いていても「これつまんないんじゃないの?」「遅筆だなあ…」と思ってしまうことが多いので、褒めてやることも大切にします。 コメ主さんも頑張りましょう!ありがとうございます!
トピ主に必要かどうかわかんないけど私はこれで何度も救われて実践して字書き出来てるので、これを共有します →https://togetter.com/li/900195 創作って最初の熱がすごくて後は冷めて来ますよね そうすると「最初の5分」の習慣(大袈裟な言葉かもしれませんが)を作り上げられないとなかなか走りきれません、すぐ息切れします。 ポイントなのは、やる気と行動は別と考えることです。やる気はない、やる気がない自分がいることをまず肯定する、そして行動をそのやる気と同期しなくていい、やる気が伴わなくていい、まず体を動かしてみる、と考えてはいかがでしょうか? そうすると他の方もおっしゃっているように次にやる気が出てきます。この「次に」ってところがポイントです。最初ではないんですね、めんどくさいですよね。人間の脳は簡単なので行動を起こせば簡単にやる気を出してくれます。そんな風に続けてみてはいかがでしょうか? 詳しくはURLに書いてます…
このサイトでも何度か話していますが「やる気はやり始めないと湧いてこない」 これは「作業興奮」と呼ばれる人間の脳の仕組みです。 こちらの動画を引用しておきます。 https://youtu.be/z85C1olSyn4 「作業興奮」の他に「宣言効果」や「返報性の原理」などSNSとか同人活動でもよく見かける話が出てきます。 トピ主さんには 1:長期的なビジョン 2:短期的な目標 3:とにかくやる これらを実践してみたら良いのではないでしょうか。 「メルロビンスの5秒ルール」というのがあります。 人は思い立ってから5秒以上経過すると「やらなくていい理由」を考え始めます。 なので、3・2・1・0と短いカウントダウンを声に出し、0で始めるというものです。 「いつやるの?今でしょ」はまさにこのことを言っています。