横が、は不要です すみません
④ 正直横が片想いはしてるだろ…と思うぐらい片方からの矢印を強く感じますが理性で④と言います ④なふたりがどういうきっかけで付き合うのか?について延々と考えています 2人で幸せになって欲しいな〜と思いながら色々作品書いてます!推しカプ幸せになれ!!
④公式で接点があり、恋愛要素はないがCPとみなしている 一番長く活動してるジャンルはこれですね ほどほどに接点がありつつ妄想の余地もある関係が好きなのかもしれません 完全CPなしで活動していたジャンルもありましたが結構楽しかったですね CPなしだと論争とも無縁ですし、アンチも湧きにくいので気楽だったなぁ…。 この組み合わせは描かないほうがいいかな?とか気を使う必要もないですし
①のAとBとCの友情仲良し日常漫画を描いています。 なので腐タグやカプ表記などしていないんですがコメントや空リプ感想ではABもCBも最高〜とカプ扱いされる事が多くて最近自分ではカプのつもり一切ないし友情のつもりなんだけど見ている人がカプに見えるならカプ表記しないと注意されたりするんだろうか…と不安になったりもしてます。 フォローしてくださる方もABかCBのカプで活動されていらっしゃる方が多くてこちらは友情に萌えているから恋愛関係でお好きな方をお返しが出来なくてどうすればいいんだ〜
ROMでも描く側でも完全に①が多いです。あとちょこちょこっと②〜③って感じです。 ①の作品傾向としてはオールキャラギャグですね。もしくはほのぼの系とか、パロ系が好きです。 CPでハマる時もあるのですが、原作の展開によってキャラの解釈とか絶対に報われない運命とかになってしまうとテンションが下がる事が多いので、最近はキャラ全体(もしくは箱推し、チーム、学校推し)とかでハマるようにしています。その方が自身の同人活動では比較的精神状態良く活動し続けられているな。という気がします。ただ、スポコン系だと試合に負けたりして「あ゛ー‼︎」みたいなのは当然ありますけどね(笑) それと、これは打算的なのもありますが、オールキャラで活動していると腐向け好きにも夢好きの方でも幅広く見てもらえるので、評価は貰えやすいなと思っています。それもモチベーションに繋がっているのかもしれません。 ただ、上のコメントでもあったように、ネタの一環として(例えば王様ゲームとかで意図せず無理やり)AとBが手を繋ぐシーンがあるからそれはABだとか言われると「なんかなー」っていう気持ちになるのが最近の悩みですね。
①と⑧です。 ①について分野はいろいろです。⑧の考察というように、原作の設定や台詞や時代背景からいろいろ考えるのが好きなので、考える過程で生まれたネタを①として活動しています。単推しまたはコンビとして好きですが、基本的にはオールキャラですね。逆に公式CP以外のCP関係が見れないのでなかなか肩身が狭いです。
現ジャンルは④、今までに一番多かったのも④です。一度だけ②に近いジャンルもありました(公式で明言はされていないが、明らかに双方が意識している描写がある)。 ROMとしては①か④を読むことが多いです。
これまで様々なジャンルで全て通ってきました 4は公式がコラボしてた時にクロスオーバーで、5は設定の類似するゲームでのクロスオーバーでやってました 6は乙女ゲームとかギャルゲーとかの固定主人公を中心に色々なキャラと関わる原作で多かったです 1,7,8は兼ねていることが多いです カップリング推しにならない場合は作品全体がとても好きでキャラ・ストーリー・世界観の考察になることが多く、その中でも特に好きな単体推しでそのキャラ中心にギャグだったりシリアスだったりで作品作ってます 原作のシリアス度が高いほどギャグやほのぼのに寄りがちです そのキャラの恋愛や原作キャラではできない話ををみたい場合はオリジナルキャラ作って組ませてます 原作キャラを都合のいい存在として扱うのは可哀想だな…って思ってしまうので
①完全カプ無し ギャグ漫画で活動してます。 キャラ同士には恋愛感情もブロマンス的要素もない感じで描いています。 公式カプのキャラを出す場合も恋愛描写は少なかったり、逆にお互いぞんざいな感じに描いたりしがちです。 もともと恋愛ストーリーが好きじゃないからかもしれません……。
横からですがコメ主さんは今のスタイルのままでいいと思いますよ。 描き手さんがカプ無し友情と言えばそうなのですし、今さらカプ表記したら友情だと思っていた層に対しての詐称になってより反感を生みかねません。 カプと友情はまったくの別物ですのでカプ萌えしている方々をフォロバできなくても向こうも何も気にしないと思います。
トピ主です。丁寧な回答ありがとうございます!制作動機を伺うのが趣味なので、大変興味深く楽しく読ませていただきました。活動を続けるほど視野が自分の好みの範囲に狭まってしまいがちですが、同人活動と一口に言っても、本当に動機やポリシーは一人ひとり異なるんだなあと実感できました。 見てくださる方・ほかの創作者さんとの感性の違い(CPの有無など)も大変ですよね…。同ジャンル者や、同担、同CPと共通項があっても、それぞれ見えているものは違うんだということは常々意識していこうと思います。 ジャンルとの出会いは運命みたいなものなので事前にハマる形態は選べないけれど、その時の沼ををじっくりどっぷり楽しんでいきたいです! 雑談に乗ってくださった皆様、本当にありがとうございました。