他の二次創作と距離を取るが一番です。うっだめだと思ったときはとにかく原作片手にパソコンに向かいます。Twitterもピクシブも禁止です。とにかく原作片手に描くんです。アニメを流すんです。貴方にとって原作が原点なんだから、混乱したら原作に戻りましょう。
キャラもその二人の関係性も好きだけどカップリングになると地雷…というのは結構あることだと思います。 自分はとりあえずCBのカプ名(表記揺れ含む)をワードミュートに入れる、CBの人やAのヘイト発言をする人をブロックします。ピクシブなどで検索するときもマイナス検索して、とにかく目に入れないようにすることが大事です。しばらくその状態で過ごすとあまり気にならなくなっていることが多いです。
返信ありがとうございます。 なんとなく悪い気がしてブロックしてなかったんですが、しようと思います。 やっぱり地雷ですよね… 今まで以上に気をつけたいと思います。
返信ありがとうございます。 やっぱり二次創作は全て幻覚ですよね。 しばらくSNSから離れようと思います。(ブロックしてから) 自分の思うAを描きたいと思います。
人気のカプは人が多いのでそれだけ他キャラヘイトとか他カプ下げとかする人も多くなって、するとその人気カプのことが嫌いになりやすく、しかし人気カプだから目に入る機会も多く…という、必然ではあるけど悲しすぎる構造ありますよね〜…。 自分の界隈で、私の推しカプとは別に、DEとFEというカプがあるとしますと、原作の展開的に勝利し公式カプの座を勝ち取ったのはDEだったのですが、FEの民がDEやDを糾弾するというのが多々見受けられ、トピ主さんのパターンと似ているなと感じます。 偏見ですが、おそらくCBの民もDEの民も、AやDやDEを下げるような人たちは、内心、自分の推しカプが幻覚の顔カプだと思っているからこそ認めたくなくて、原作でのAとBやDEの関係性を否定したくなってしまうのではと思います。 トピ主さんももう既に上で仰られてますが、二次創作は全て等しく幻覚。 CB推しでもA下げをしない人は、それを分かっているからこそA下げをしなくても心の平穏を保っていられるんだと思います。AとBの関係性がいくらエモくても二次創作のCBの否定ではないのだと認識しているのですね。 本来、「二次創作は全て等しく幻覚なんだから」というのは、「あんなの原作の関係性に沿ってない、自分の推しカプの方が“正しい”はず!」と言うような人に向けた言葉なはずだと認識していますが(トピ主さんは原作の関係性が好きではあれど、棲み分ければいいと分かっておられるようなので当たらないと思いますが)、むしろその言葉で庇われる側の、顔カプ推しの人達がそれを分からずに原作の“正しい”関係性を下げないと気が済まないというのはある意味皮肉ですね…。 どうしたらいいか、とのことですが、A下げをしているような人は内心「原作ではAとBの関係性が“正しい”んだ…」と思っているから下げないと気が済まないんだな〜お前らはAとBの関係性がエモいことを認めてるも同然だけどな〜と余裕でいればいいんです。 と言っても難しいですし、一度地雷というやつに当てはまったものを平気になるのはかなり難しいと思うので、ブロックでいいと思います。CBのみならずC単体まで嫌いになってしまう前に、トピ主さんが上手くCBから離れられることを祈ってます。
返信ありがとうございます。 コメント主さんの界隈でも似たようなことがあったのですね… 同じ作品のファンだというのに二次創作が絡むとこんなにもキャラやファンに対して暴言が吐けるものかと驚くばかりです。 A下げや原作否定をする人は『AとBの関係性がエモいことを認めてる』という言葉にとても励まされました。 Aファンへのモンペや信者といった悪口も、一部の残念なCB者が自分の心の平穏を守るための自己防衛だと思うと多少気が楽になります。 (だいぶ傷つきましたけどね…) 原作だけを推せばいいのに、CB者からの悪口を気にしてしまう自分も、二次創作の多いCBに対してどこか苛立ちを感じていたのだと思います。 自分はこうした苛立ちを他キャラや他カプにぶつけるような人間にならないよう努めたいと思います。 みっともないので。 自分に言い聞かせる形になりますが、二次創作は二次創作に過ぎないですね。 他人の二次創作など気にせず、原作の仲良しなAとBを推していくことで自分の心の平穏を守っていきたいと思います。 長文での返信ありがとうございました。
別に苦手でもいいじゃん やだなーと思ったらブロックよ
返信ありがとうございます ブロックしても、苦手でも別にいいですよね… というよりもうCB者もCBも好きにはなれないです メンタル面がかなりやられたので、界隈自体しばらく離れることにします
皆様、閲覧、回答ありがとうございました。 この質問は残しておきますので、よろしければ 皆様がアンチにメンタルをやられそうになった時の 相談口や吐き出し口としてお使いください。