相談文が漠然としすぎているせいでこの問いはもはや哲学なので、各自レポートでまとめて提出
永遠の命題を突きつけられてしまった夏の午後。
哲学と物言いに笑いました
そういう人はフォローせずに壁打ちが向いているのでは?
めっちゃわかるよ、けど続けるしかないよ 離れられないんでしょう、諦められないんでしょう、ならやろうよ一緒にやろう
のだめが孫Rui相手に同じこと悩んでたの思い出した。
たしかに、そのまんまですね(笑)
人の作品を見ないようにしましょう。 私もトピ主さんと同じことで苦しんでいましたが解決策は見ないことしかありません。
今この瞬間がトピ主さんの成長の契機だと思います。 自分が作りたかった完璧な作品?それは単に脳がショートしてそう思えてるだけです。時間が経って冷静になったら見えてくる粗もあります。 自分の理想を他作に置き換えず「自分だけの」完璧な作品を作ってください。お互いに頑張りましょう!
そんなこと言いつつトピ主が書いた次の作品が誰かにとっての「完璧な作品」になるかもよ もしかしたらすでにそうなってるのかもしれないし 手を止めなければ成長するさ 一緒に頑張ろうぜ
今まさにその状態です!あまりにも高い山の頂を見て心おれてる感じですかね? 清々しい気持ちで筆を折れそうと思ったんですが出来ませんでした。 やっぱり書きたいしうまくなりたいです。主さん一緒に頑張ろ…
完璧なんて存在しない、するとすればそいつが完璧だと思い込んでるだけだ、と昔えらいひとに言われました 私もよく心折れます、けどやっぱり書いてみると(字書きです)その完璧な作品とはなんとなく違っていてこれはこれでありだなと最近は思うようになりました いつか、一生に一本しか書けないと言われているマスターピースにたどり着けると信じて創作してます。泥臭いけどこれしかないんです