そこまでのクソデカ感情は持ち合わせていませんが、推し作家さんが好きだってツイートした本は読むし〇〇の新譜マジ神ってツイートがあったら試聴はします。(創作関係ではなく)大好きなものについて語っていらしたらああ自分の好きなものについて語ってるの見れるの幸せだなぁと思いながら拝見します。それくらいです
汚い片思い百合って感じですね(百合そのものを貶す意図は一切ありません)
尊すぎて辛い!みたいな感じですか? 一時期めっちゃくちゃ好みの絵を描かれる人がいた時はその人が何考えてるかとか、どういうのが好みのなのかとかひたすらツイート遡ったりして探ってました。 絵の研究も兼ねてたとは思うんですが、その人自身に興味もあって 考え方とか凄い興味深かったですね。 でも、恐れ多くて近寄れないみたいな。 ハマった推しも当たり前かもしれませんが、既存の画像保存しまくったり研究対象になるのであそこまで実在の2次絵描きさんにハマったのは推しだったのかもしれません。
ありますね。その人自身が好きというか。ただ、珍しいかというとそうでもないかも。 というのは、創作者を感じさせる日常ツイートから、知らなきゃ良かった…な一面を感じて離れてしまう事は多々ありませんか?その逆という感じですね。 私はわりと作品と作る人を切り離して考えられないので、好き嫌いが多いし、大好き大嫌いな人もそれぞれ現れるという感じです。
自分自身はそういう感情はありません。 ただ大手絵師さんのマロ返信などを見ていると作者自身のファンになっているらしき人は結構見かけるので(「○○さんの作品だけでなく声やファッションも全部大好きで、○○さんのツイートを見ると元気になれます」みたいな)、珍しくない現象ではないかと思います。
自ジャンルでそういう現象を見たことがあります Aさんを神と崇めるBさんがAさんの作品からツイートやファッションなど全てを絶賛しまくり絵柄も真似して「Aさんになりたい」とまで言うほどでした そのAさんは周囲からは言動の痛さでヲチられており、ある時にパクリやトレスが発覚して炎上 Aさんは別の流行ジャンルに転生したのですが、Bさんは騒動の最中もAさんを庇ったり持ち上げたりし続けてました その有り様は信者のようで、Bさんは次第に病みツイを連発するようになり最終的にAさんから無視されてしまい、Aさんがジャンルから去る頃にBさんも消えてしまいました 同人作家として作品が好きというのを超えた執着を見ました
今は壁打ち垢しかないからいませんけど、壁打ちになる前は作品自体はそんなにだけど人柄が好きという人は複数いました。 私がアカウント消しちゃったから繋がりもなくなってしまったけど、今もどうしてるのかなって気になってます。相手は鍵垢だから見れないので余計に。
個人的にはないですね… 趣味嗜好が合ってツイートが素敵な方は本当にごくたまにいるけどそれだけです。特別その人に対して何とも思いません
pixivができる前のサイト主流時代は私はそういう人多かったです サイトと作者さんのキャラそのものが好きだからジャンルが変わっても追いかけてました