個人的には色々な事を実際に経験したり実物を見る事も大切だと思います スポーツしている高校生が描きたいなら実際にそのスポーツをやってみるとか 解像度が上がりますし絵に説得力も出ると思います その経験を増やしていく過程でスケッチや写真に残しておくと 自然と光源やパースの勉強にもなるので一石二鳥ですよ 勉強も大切ですが、「学問なき経験は経験なき学問に勝る」です
勉強、ちゃんとやると効率がいいと思います。 好きな二次創作のお絵描きだけして、その絵を描きながら新しいポージングや構図に挑戦するのも作品が増えるのでまあまあ良かったとは思うのですが 美術解剖学をやりはじめてからは理解が深まり結果が出るのが早いと感じました。 もっと早くやっておけばよかったです。 私はスカルプターのための美術解剖学を買いました。
練習自体は意味があると思います。 ただ最初から練習して上手くなってから描こうとするとしんどくないですか……? さいとうなおき先生の動画にもあったと思うんですが、まず描きたい作品を考える→完成させる→見直して描けてない部分を練習する→最初に戻る みたいな感じでやるのが効率が良い気がします。 デッサンの勉強は目を養う為に大事だと思います。 物の形を正確に捉える目が大事なので。
絵の上達方法は決して1つではないので、必須かと言われたら必須ではないです。 ただ、武器は多いほうが良いとも思います。 料理も、色んな調味料や扱える食材の幅、切り方や道具、そして知識があった方がより良い料理、多彩な料理が作れます。 創作も同様で、色んな技法や知識があった方がより良い作品、より多彩な作品が作れます。 ただ、一度にあれこれやると手が追いつかないと思うので 「しばらくはこの路線の描き方で行こう」と模索する・学びの時期として何か絞って習得するくらいが丁度良いかな、と。 1個ずつでも自分に足りないものを習得していく。 その上で教本が必要かどうかは人によります。 ネットにあるハウツーだけで十分という人もいれば、 まとまってる紙の本が手元にあった方が資料としても便利という人もいます。 私も教本を買い漁ってた時期がありますが これは紙の本である必要なかった、 これはwebにある情報だけで事足りたから買う必要なかった、 これは紙の本で手元に置いておいてよかった、など 色んな本がありました。 じゃあ、実際にどんな本なら買ってよかったの?ってのはまとめたら追って書きたいと思います。 基本的に私は電子書籍で良いな、と思っていますが パラパラめくれる百科事典タイプの本は紙の方が資料として効率が良いと感じます。
なるほど…確かに実際に現実触れているものは理解しているので描きやすいですね その言葉いいですね。 コメントありがとうございました。
本気でやれば近道になるって感じですかね。 スカルプターのための美術解剖学、ですね ありがとうございます。
ぶっちゃけ練習は、自分にとっては楽しくもなんともないので辛いですね… 確か先生が何かサイクルを紹介されていらっしゃいましたね。デッサンは目を鍛えるためにやるのですね、 納得いきました。
なるほど、一個ずつ、一歩ずつですね。 ネットの講座、手元に置く本、データの資料…考えてみれば色々ありますね 電子書籍という手もありましたか…!自分でも探してみます。