顔面国宝とかの場合は明らかに顔が良い人に対して使うと思うんですが、顔が良い、顔が天才、あたりは推しに対しては盲目なオタクがとにかく褒めるという方向で使う印象なので、一般的に顔がいいかどうかは別とした褒め言葉って印象です。
昔の「萌え〜!」みたいなもんでたいした意味はないよ みんながそう言ってるからそう言ってるだけ 「尊い」「しんどい」「墓入り」みたいな定型文
微妙な気持ちになるの分かります…。 かっこいいとか男前なら内面込みで褒められているようで嬉しいのですが、そもそも漫画のキャラクターは現実世界より全体的に美形が多いですよね。 整ってはいるけどそんな持ち上げるほど顔がいいか…?と自分の推しにすら思ってしまいます。身内を過剰に褒められて「いやいや…」とどこか申し訳なくなるかんじに近いです(笑) オタクの褒めはややオーバーなところがあるかもですが、もしライト層から言われたなら本心な気がします!
まあ推しの顔がいいのは推し補正5000%みたいな所ありますね… それはそれとして確かにそのキャラ・ジャンル知らなくても素直に「顔がいい」ってなるキャラもいます。いや、なんか本当に顔がいいんですよね。 あんまり顔がいい顔がいいって言うと顔しか見てないんんか?とか思われそうですがまず顔がいいんですよね。 推しでも知らないキャラでも顔がいいキャラは心の健康に良い……
顔がいい=「他人の意見なんざ知らんが私はイケメンだと思う」の意味だと思ってたのでなんとも… たとえ周りがブスって言ってようが、自分が好きだったら「顔がいい」ってことにしていいと思いますよ。ご自身の愛にもっと自信持ってもいいのでは? そうは言っても周囲が自分の推しをイケメンだ!と持て囃してるのは少し気分がいいですよね かくいう私もそういう場面に出くわすと「そうだろう、私の推しはイケメンだろう」って、なぜか自分が褒められた気分になりますし
三次元の推しがいますがぶっちゃけ美形ではないです でもみんな顔がいいって言ってます。オタクはそんなもんです アバタもエクボなんですよね ちなみに私は顔がいいって言われると微妙な気持ちになります 推しが可愛いのは当たり前なので…
すみません、回答ではないのですが。 顔がいいって未だにどういうニュアンスなのかさっぱり分かりません…悪いと言っているわけではなくて、本当に分からない…違う国の若者言葉を見た時みたいな、言葉の意味は分かるけどどんな場面にぴったりなのかとか、そういう細かいところが分からないです。多分私はトピ主さんの書かれた「外部の人」感覚です。 顔がいい!という会話になるとなんとなく黙ってしまいます笑 質問に答えてなくてすみません。
好きな人はかっこよく見えるのです。 本当に顔がいいかどうかはどうでもいい。 同じ芸能人でも、カッコいい!という人から全然かっこよく見えない、という人まで様々です。 推しは自分がかっこよく見えてたら、それで顔がいいなのです。
推し補正ほんとその通りで!たまに私も補正かかってしまってる自覚あります! 知らなくてもいいって思うってことはほんとに「良い」んでしょうね…すばらしいですね… どんなキャラを思い浮かべて見えるのか少し気になります笑
ですよね!笑 公式公認キャラならもちろんわかるんですが、そうでもないキャラをイケメンって言われるとなんだか…ほんとにちゃんと見た?ってなることもあります…笑 ありがとうございます!ライト層の言葉は素直に喜ぼうと思います!
そういう使い方もありですね…! 今まではまるキャラがだいたい脇役で、読んだことある人なら「いいキャラしてる」とか言ってくれたりしてたんですが、いかんせんよく知らない人からは「ブスだね」とか言われやすくて… ほんとですね、周り関係なく自信持つべきでした… はい!正直外部の人から褒められるって体験がほぼ初だったのですごい嬉しいし気分いいです! 我が事のように嬉しいです! というか容姿問わず褒めてもらえればだいたい嬉しいですね!それに気づけました。 ありがとうございます。
それはなんか、単純に顔がいい以外にも上品さとか色んなものが求められそうですね…今のジャンルは国がセンシティブワードなのでなかなかお目にかかることのない言葉です。 顔が天才は賢そうなキャラを想像しますね笑 なるほど!正直語彙力のないオタクが使いがちな気はしてます…