書き忘れましたが「これは技術を磨いてもその方に近づくために意味がない事に繋がるのですが…」に引っかかってコメントいたしました。
自分は技術があることを前提に、それだけでは追いつけない部分をトピ主さんは「センス」と表現しているんだと思ってました…。
仰ることわかるんですが「私は愚直に現実通り描くことしかできません。 」と仰っているので、絵的な嘘も練習で習得出来る事はあるので諦めず頑張って欲しいなと思いコメントしました。
ちょっと思い詰めすぎじゃない? しばらく同人から離れた方がいいと思う
そんなにすごい人がいるんですね…!私も見てみたいです。 月並みですが、どれだけ尊敬しててもその人にはなれませんし、他人は他人です。まずはその人から離れた方がいいかと思います。 離れて、その人が描かれない対象(風景や動物や機械など…あればですが)を気の済むまで描くと気持ちも落ち着いてくるかもしれません。
コメントありがとうございます。 私にとっての神があなたにとっても神になり得るかはわかりませんが、私のように刺さる人には本当に刺さると思います… 本職の方も本当にすごいんです。 同化しようとしている自分には結構前から気付いていました… 結局は同じにはなれないんですよね。 その方が描かないもの…ですか。その方と各方向性が同じで、描く対象も同じなので苦しいのかも知れませんね。 たまには他のものを描いてみようと思います。ありがとうございました。
トピ主の言語化がすごい。 お相手のことをかなり分析されているんですね。 それって、近しい力量と審美眼がなければできないのでは?と思いました。 神にはなれないけど、神と同じレイヤーに実は立っているんじゃないでしょうか…。 お悩みに対して感じたのですが、トピ主さんって芸術鑑賞はお好きですか? 芸術と一括りにしてしまいますが、文学、絵画、音楽、漫画……など、古典から現代エンタメまで幅広い分野においてです。 こう、もっと色々な芸術に触れていくと、「神の二番煎じ」という感覚から「トピ主さんの目指したいところ」が見えてくるのかな?と思いました。 なんだって最初は何か/誰かの模倣だと思うんです。 でも、どこかのタイミングでそこから抜け出せる瞬間ってあると思うんですよね。 トピ主さんはあまりにもお相手を崇拝しすぎて、抜け出せなくなっているのかもしれません。それだけ素晴らしいということかもしれないですし、トピ主さんが固執しすぎているだけなのかもしれません。 全然検討違いでしたらごめんなさい。 瞬間的な悩みに関しては、創作する以上払拭できない問題だと思います。 それをどう消化するかが大事だと個人的には思います。
「センス」とひとまとめにしていますがその方かなり絵が上手くて技術力がある方なのではないでしょうか? 省略や取捨選択について「センス」と表現されていますが、例えばウルトラマンの変身シーンを上から見た構図の等身大フィギュアがありますが(「ウルトラマン 変身 パース 嘘」と検索すれば出ます)横から見ると変な形をしています。 そういう絵的な嘘というのは「技術」です。 なのでトピ主さんが「センス」とひとまとめにしている部分も技術で描かれている可能性があります。 だから何と言った話ですが、そういう部分を技術ではなくセンスとしてるところに若干の違和感がありました。 勿論その方のセンスがすごいことは事実だと思いますがそのようなパースや省略は勉強で習得できる事もありますよ。 センスというとその方の努力を蔑ろにしてしまう気がしたので。
ありがとうございます。人一倍その方のことを考え見てきたとは思います。 芸術ですか…立体造形や音楽制作には興味があり少し触れたことがあります。今は絵で手一杯で出来ていませんが 美術館も、行けば楽しめるタイプかなと思います。 元よりインプットをほとんどしない人間なので少し影響を受け過ぎた節があるかも知れません。 その方の絵への評価でも、最初別媒体で魅せられたことからの過大評価がないことはないと思います。 何か/誰かの模倣…どこかで聞いたことがあります、守破離…でしょうか。守ですね。 そんなことないです、同じレイヤーに立っているとのお言葉すごく嬉しかったです。 これより下のコメントも後でじっくり読ませていただきます。今は時間がなくて…すみません。
横から失礼します。 センス、才能で片付けられてしまうことの中には、技術面でカバー出来ることもありますよ、ってことですよね。 伝わってます。
コメントありがとうございます。 確かにその方は、人体デッサンという技術的な基礎が出来ているからこそデフォルメも違和感なく出来るのだと思っていますが、 そのデフォルメの仕方はその方の類稀なるセンスあってのものだと思ったのでそう書かせていただきました。 デフォルメ自体というよりその魅力的なデフォルメの仕方、ですね、描写不足でした。 もちろん練習して嘘のつき方を覚えることも出来るでしょうが、何と言いますか… 同じ「嘘」という言葉で例えますと、心理学を勉強して上手い嘘のつき方を覚えるのであれば、 その方は天性の詐欺師の才能がある、という感じです。例えが悪いイメージのあるものですみません。
トピ主さんの観察がすごい。って他の方と一緒hじゃないか… でも言わせて下さい。 同じものを見ても理解出来ない人も居るんです。見えるだけ筋があるんです。 そして、開きなおりもいいんじゃないですか。 はいはいどーせ私は二番煎じーーーと思いながら好きなように描くんです。他人から見たらけっこう違う毛色に見えてると思います。そうしてオリジナリティが出てきます。 自分が納得しないと、褒められても嬉しくない。これはよくある事です。まあ仕方ない。自分が納得するまでずっと成長だから、自分に厳しい人ほどその状態で、満足を知らないでしょう。ダメだと思うのはそこで「この人はお世辞を言っているのでは」と裏を考えること。せっかく評価してくれた人を無下にすること。そうならずに頑張って欲しいです。 憧れはオッケー。羨ましいもオッケー。 妬み、そしり、卑下はダメです。
コメントありがとうございます。身に余るお言葉です…恐縮です。 最終的に、その方という理想の形を追いかける事にするならば開き直るしかないのかも知れませんね。 いつかは二番煎じではなく、派生になれたいと思っています… 自分には「魅力的なその人の真似をした、だから魅力的に見える」というカラクリが見えているから卑下してしまいそうになるのかも知れません。 憧れはオッケー。羨ましいもオッケー。 妬み、そしり、卑下はダメ…、ですね。素晴らしい格言をありがとうございます。胸に刻みます。
もうトピ主さん小説書いたらどうだろうって思いました(的外れコメすいません)文章わかりやすいし、推し作家様のどこが羨ましいのか、自分の立ち位置は(自分的に)どこなのか、って考えてるのが文からこちら側に伝わってくるので… ある程度雑にでもキャラメイクして、自分と相手に皮を被せて、このトピの内容をなぞった出来事で書いたら面白い小説できそうだなと仕事帰りの頭で考えました。
トピ主さんはデッサンだけが絵の技術だと思っているのでは? センスに見えるデフォルメにも技術が含まれているので習得可能ということが言いたかったのです。 その人の書いてるものを「センス」や「才能」と捉えるから嫉妬するのではと思ったのですが、伝わりそうにないのでこれで終わります。
コメントありがとうございます。 実は小説に挑戦したことはあるのですが、私に小説の才はないです… しかしそう言ってもらえて光栄です。 気持ちの整理として、起こったことを書き出すのは面白そうですね。いつかやってみるかも知れません
コメントありがとうございます。 一応相手もこちらも土俵は一次創作なのですが、離れた方がいいのに変わりはないですね… 今は昔ほど熱心に追いかけていないのでだいぶ落ち着きましたが、それでもたまに波が来ることがあります