暑さに負けずに創作活動したいトピ
暑さにやられて創作意欲が落ちてます。意欲っていうか体力を暑さにもってかれてる。暑すぎる。既に夏バテ。
日焼け嫌だし、熱中症も気をつけなきゃだし、外気温と冷房の差にやられるし、食欲なくなってくるし、湿気すごくて蒸れるし、汗でベタベタするし、エアコン効きすぎて逆に寒いことあるし。夏、しんどい。年々しんどくなってる気がする。
でも!夏は楽しいことも多いはず!海とか!お祭りとか!創作ネタにはもってこいの季節!
創作に使えそうな夏の風物詩や夏ならではのネタやモチーフがあったら2コメツリーに書いてください。
前トピに出ていたものを先に記載しておきます。
2コメツリーの創作ネタ以外は、暑さ対策や夏バテ解消の自分なりの秘訣とかのポジティブなものから、暑さへの愚痴などネガティブなものまで、夏や暑さについてコメどうぞ。
旧クレムの同内容のトピ
https://cremu.jp/archive/topics/71394
例でお題も置いておきます 偶然知った攻めに憧れ、追いかける形で攻めの通う高校を受験し無事入学した受け。寮生活の攻めとは面識がなかったが、委員会などあらゆるきっかけを駆使して攻めと接点を持ち、周囲からコンビと認識されるまでの仲になった そのうち抱いているのは憧れではなく恋心だと気付くも、今の関係を壊れるのを恐れてそれ以上踏み出せない受け その後も先輩後輩から仲が進展しないまま攻めの卒業が近付き、焦った受けは大学生活を楽しみにしている攻めと仲違いをしてしまう 最終的に、卒業したらもう会えなくなると思っていた受けと、卒業したら一人暮らしになるからもっと自由に会えるようになると思っていた攻めのすれ違いが発覚、晴れて恋人になるまでの一年間を追う話です
「桜が咲く頃には」 始まりと終わりのエピソードをダブルミーニングにしてみました 「落葉に知る」 秋くらいに恋に気づくと仮定して 紅葉の落ち葉エピソードとかあると切ない雰囲気の話と装丁にできそうかなと タイトルをエピソードから拾いがちなので出してみました
「卒業なんてしないでよ!!」 みたいな、勢いでタイトルをつけます。
ココロ×カノン カノン=輪唱、前のメロディを追いかけていく奏法、楽曲 近いところを追いかけあってる感じなので
なんとなく……、「箱庭の桜」とか……? 高校=箱庭、入学と卒業=桜のイメージ 箱庭から出て自由になる先輩と出られない+思い出を箱にしまっておこうとする後輩
アンパーフェクトラブ すれ違っている一年間を追う話とあるので不完全な恋的なタイトルかな〜と
その春が来る前に 卒業がタイムリミットだと思ってる受けの心情&卒業でもっと自由になれるからその時に告白しようと思ってた攻め、みたいな 大学生活を楽しみにしてたのも、攻めの中ではその頃には告白して恋人同士になってる予定だったとかだといいなぁ
行かないで 卒業しないで、遠い存在にならないで、自分の先輩のままでいて(今の関係を壊したくない)の意を込めて
・春風眩しい、背中が遠い ・テレパシストじゃあるまいし(お互いに考えてることを言葉にしなかったからすれ違っちゃったんだと思ったので)
お題です AはBに「また会いたい」と言った。Bはそれを社交辞令だと思いながらも、もしかしてと次の誘いを待っている Aは「また会いたい」と言った時点ではすぐ会えると思っていたが、直後に想定外に多忙になってしまった。その上、連絡を取ろうとするたびに邪魔が入ってしまう そのまま音沙汰なく、いつまでも淡い期待を抱くのに疲れたBは、やっぱり社交辞令だったんだと自分に言い聞かせるためにAに連絡を入れる …からのハピエンで! ABでもBAでも
発生する邪魔や障害がコミカルなドタバタものなら 「ホントにその気はあるんですっ!」とかかな もっと大人しい感じの話なら 「次があるなら」とか
「口約束だった、本気の」 「口約束でまた会おうと聞いて、これ本気にしていいやつ?」 今時にありがちな長い系を作ろうとして失敗してる感じかな。長いタイトルって好み別れるよね
「as soon as」とかかな。 すぐ会えるかな?が、すぐ会いに行くよ!に変わったようなイメージ。
ありきたりだけど「約束のその先で」かな
またあした 連絡するまでの話を長くして明日の約束するのを終わりに持ってくる
まんま『また会いたい』
そのまんまだけど「Communication Error」とか、なんか可愛いフォントとかで書けば良くなるかなって
嘘になる前に… とかどう? 信じているけど限界かも、でも信じていたいみたいな葛藤系なかんじ
お題です 百合を想定 高校時代、顔も頭も性格も良いしっかり者のBに内心憧れていたA。在学中はそれほど親しいわけでもなかったが、社会人になってから同窓会での再会をきっかけに仲良くなる。道に迷ったり意外と抜けていたり、完璧だと思っていたBの様々な面を知るにつれて、AはBに恋愛感情を抱くようになる。しかしBには彼氏がいるためAは自分の気持ちを抑え込もうとする。なんやかんやあって彼氏がいるのは誤解でハピエン。
既にありそうなタイトルだけど「磨り硝子の向こう側」
高嶺のハルジオン 完璧な高嶺の花と思ってたBが実は親しみやいところもあったのを、名前の響きの割に雑草なハルジオンに喩えてみた
「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は」 百合なので…というのと、歩いて道に迷うギャップを学生時代には知らなかったので歩く姿に惚れたみたいなニュアンスも出せるかなと