「絵描きと字書きの合同誌」の掲載比率はどれくらいから違和感がないと思いますか?
A5/表紙を除く可読部40Pほどの本で「絵描きと字書きの合同誌」と表記して自然に見える本文内の比率を知りたいです。 前提として、提案者がどちらか・入稿作業・費用負担・売上配分など、購入者から見えにくい事情は除外します。 明確な定義が無いことは承知しています。 あくまで表記と中身の配分から受ける印象を伺いたいです。 例: ・表紙のみ+本文小説40P ・表紙+挿絵2~4点+本文小説 ・表紙+漫画4〜8P+小説32〜36P程度 ・表紙+漫画10P以上+小説n万字 ・絵側20P前後+小説20P前後 「合同誌」と言われて自然/少し違和感がある/実質小説本に表紙・挿絵寄稿に見える、などの感じ方について意見を聞きたいです。
出す以上は誰に買われてもしょうがないと思うしかないかな 人伝てって事は防ぎ良いがないし
掲示板カテでトピ立ててまで聞くことか? 5行かせめてQAカテでいいだろ あと、トピ重複やめろ 消しなよ
アンチに本は売りたくないよね〜 でも人伝ってのが厄介だから、どうしようもない気もするが BOOTHならシークレット公開ができるはずたから、検討するか、もしくはちょっと値は張るが部数を必要最低限に落として、なるべく人に渡らないようにするしかないかも