「絵描きと字書きの合同誌」の掲載比率はどれくらいから違和感がないと思いますか?
A5/表紙を除く可読部40Pほどの本で「絵描きと字書きの合同誌」と表記して自然に見える本文内の比率を知りたいです。 前提として、提案者がどちらか・入稿作業・費用負担・売上配分など、購入者から見えにくい事情は除外します。 明確な定義が無いことは承知しています。 あくまで表記と中身の配分から受ける印象を伺いたいです。 例: ・表紙のみ+本文小説40P ・表紙+挿絵2~4点+本文小説 ・表紙+漫画4〜8P+小説32〜36P程度 ・表紙+漫画10P以上+小説n万字 ・絵側20P前後+小説20P前後 「合同誌」と言われて自然/少し違和感がある/実質小説本に表紙・挿絵寄稿に見える、などの感じ方について意見を聞きたいです。
自分はバッサリ辞めてた間ゲームや映画ばかり見てたけど特に力は落ちなかった 洋ゲーおすすめ 最近のゲームはストーリー凝ってるのでインプットにもなるよ
ありがとうございます、助かります! インプットがなさすぎて頭がおかしくなってる状態なのかもしれないですね…洋画好きなので洋ゲー合うかもしれないです!良さげなのさがしてみます!
小説の話になりますが、湊かなえ先生もインプットの枯渇を理由に1年間休業されてましたね。デビューが決まってすぐスケジュールが5年後まで決まったらしいので、アマチュアだけどちょうど同人誌を作り続けているトピ主さんも同じ感じなんじゃないかと思います。 セーブしながらでも描いたほうがいいのか、バッサリやめたほうがいいのかは個人によるので、心身の具合が悪くならないほうを見極めたほうがいいです。バッサリやめるとダメな人もいます。自分がそうで、何かしら考えて書いてないと病むので…。 美術館に行ってみるのはどうでしょう。静かにインプットするのもいいもんですよ。歴史的な画家の作品から現代のイラストレーターまで、展示内容もさまざまですし。 トピ主さんは10年やり続けた体なので、創作のための再現性の高いスキルは十分身についているとお見受けします。これからはアウトプットの頻度よりも質重視に切り替えてもいいと思いますよ。
あたたかかつご丁寧なコメント、ありがとうございます…!! 何かしら考えていないと病むの、すごくわかります!私もコメ主さんと同じタイプ寄りかもしれません。頭の中で、無尽蔵に、とにかく何かを考えてしまいます。ネタには枯渇せず、その点は重宝なのですが…! プロの小説家さんの事例、美術館、おすすめが具体的でとても読みやすくためになりました。 美術館、とっても良いですね!さっそく調べたところ犬の水墨画で有名な方の展示がやっているらしいので、手始めにそちらをぶらついてみようかなと思い至りました!