読むと自分も描きたい・書きたいと思う作者は神なのか
◯◯さんの作品を読んで自分も描きたくなりジャンル入りした(◯◯さんはトピ主ではありません)という人に何名か会いました。前のジャンルにもいたし、ここでも見たことがあるので、珍しいパターンではないと思います。
その人にとっての神なんだなと思っていたのですが、話していると少し違う気がして疑問を持ちました。
きっかけは、ある人が◯◯さんとは別の大手さんを「圧倒的神」「あんな風に描けたらいいのに…でも絶対に無理。レベルが違いすぎる」と言っていたことです。
◯◯さんは?と聞くと「◯◯さんも大好きですよ!」という返事でした。
これってどういうことなんでしょう。作品を読んでジャンル入りするぐらいなら、◯◯さんの方が神なはずでは?
もしかして◯◯さんは神ではなく、自分にも描けそうなレベルのちょうどいい目標なんだろうか?これぐらいの人がいるなら自分も気楽にやれそうだと思って入ってこれたってこと?と嫌な考えになってきてしまったので、皆さんの意見が聞いてみたいです。
自分は二次を見てジャンル入りしたことがないのでよく分かってないかもしれません。