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元々同じような画力で同人誌を出す頻度や熱意も変わりなさそうなAさんとBさんがいます。二人ともhtrではなくそこそこ絵が描ける人たちです。 数年越しにその二人の創作を見てみると、Aさんは見違えるほど画力が向上し漫画の構成や内容もますます磨かれていました。 一方Bさんは変わりなく、むしろ昔よりも画力が劣化しているように思いました。 そこで疑問に思ったのですが、初めは同じような実力でもめきめき画力が上がる人とそうじゃない人の違いはなんでしょうか? htrの人が下手なままなのは理解できますが、そこそこ描けるほどの腕と目を持っているにも関わらず画力が停滞してしまう理由がなんなのかそこがわかりません。 よくエロを描けば画力が上がると言われますが、エロ同人を描いてる人でも何年経っても画力が変わらないor劣化しているという人を何人も見てきたので、エロの有無は関係ないように思います。 自身が創作するにあたりBさんパターンに陥らないように気をつけたいので、 二次、一次関係なく画力が上がる人はこういう人、画力が停滞または劣化する人はこういう人、という特徴があれば教えてください!
メンタル不安定なところを創作に昇華してそうな作風ならそういうところも読み手には魅力に映ることもあるかもね ぶっ飛んでるとか極端に繊細とか 個人的には二次創作作家でそれやられてもなって感じだけどこの人はオリジナルもやってたのかな?
作風は嗜虐的な感じでした! 基本二次創作メインだけど、オリジナル漫画もちょろっと描いてた記憶あります。
本人でもないのに何故それを知りたいのかが全く分からないけど…コアなファンがつくタイプって創作者込みで神格化されることが多いから作品だけじゃなく本人のファンて人もいるだろうね ただ特別ファンでなくても当時関わりがあったなら「この人どうしてるんだろう」くらい思うこともあるし、創作者のファンだから作品集めてる人、単に作品が好きで作品集めてる人、惜しむ理由だってそれぞれだからこのケースだからこう、みたいなものはないと思う ひとつはっきりしてるのは理由がどうであれ惜しまれてるのは「創作者の」〇〇さんだってこと 個人的な付き合いがあって創作抜きに本人を好きだったのにって人はいてもごく少数だと思う
おっしゃる通り、ファンの属性も「人・作品・思い出」でそれぞれですよね。 「惜しまれているのは創作者の○○さんである」という部分はすごく納得がいきました。 私自身はこの絵師さんに対してタイムラインでよく見かけるくらいの距離感だったので、周囲がここまで気にする理由がピンときていなかったのですが、神格化や当時の空気感を含めて熱量のあるファンがついていたケースなんだなとスッキリしました
見出しと最後が違い過ぎて結局何が聞きたいのか分からない 私生活投稿はどこ行ったとか何買ったとかは気にならないし、高頻度でなければ趣味がうかがえてむしろ好き 恋愛話や家族の話は興味ないし愚痴は気分下がるから嫌かな
すみません、最初に書いた「私生活どこまで気にならないか」という話題から、最後は「引退した絵師の人気やファンの心理」に話がズレてしまいましたね。ご指摘ありがとうございます。 個人的には、愚痴や恋愛話は苦手で、趣味が垣間見える程度なら微笑ましく見られる、という意見はとても分かりやすかったです。
好きな人なら楽しい 嫌いでヲチしてる相手ならうざい そんなもん