SNS疲れしています。SNSから離れても安心できるようなメンタルの持ち方を教え…
てください。 最近、自ジャンルが注目を浴びていて、TLが賑わっています。自ジャンルに関する話をするとインプレが伸びやすくなっているようで、FFの投稿が伸びたり、フォロワー数が激増したりしている様子を見ると、急かされているような気持ちになってしまいます。 この波に自分も乗っかろうと思い作品を投稿すると、再掲などはたしかに過去に投稿したときより数字が伸びているのに、思ったほどの結果にならないとやや落ち込んでしまう自分が嫌です。 そもそも、本当は自分のペースでのんびりと作品投稿や萌え語りができることが理想なのに、周囲の反応を気にして落ち着かなくなってしまう自分に嫌気が差します。完全に中毒状態です。 このような状況から脱却できた方がいらっしゃったら、アドバイスをいただきたいです。
メンタル不安定なところを創作に昇華してそうな作風ならそういうところも読み手には魅力に映ることもあるかもね ぶっ飛んでるとか極端に繊細とか 個人的には二次創作作家でそれやられてもなって感じだけどこの人はオリジナルもやってたのかな?
作風は嗜虐的な感じでした! 基本二次創作メインだけど、オリジナル漫画もちょろっと描いてた記憶あります。
本人でもないのに何故それを知りたいのかが全く分からないけど…コアなファンがつくタイプって創作者込みで神格化されることが多いから作品だけじゃなく本人のファンて人もいるだろうね ただ特別ファンでなくても当時関わりがあったなら「この人どうしてるんだろう」くらい思うこともあるし、創作者のファンだから作品集めてる人、単に作品が好きで作品集めてる人、惜しむ理由だってそれぞれだからこのケースだからこう、みたいなものはないと思う ひとつはっきりしてるのは理由がどうであれ惜しまれてるのは「創作者の」〇〇さんだってこと 個人的な付き合いがあって創作抜きに本人を好きだったのにって人はいてもごく少数だと思う
おっしゃる通り、ファンの属性も「人・作品・思い出」でそれぞれですよね。 「惜しまれているのは創作者の○○さんである」という部分はすごく納得がいきました。 私自身はこの絵師さんに対してタイムラインでよく見かけるくらいの距離感だったので、周囲がここまで気にする理由がピンときていなかったのですが、神格化や当時の空気感を含めて熱量のあるファンがついていたケースなんだなとスッキリしました
見出しと最後が違い過ぎて結局何が聞きたいのか分からない 私生活投稿はどこ行ったとか何買ったとかは気にならないし、高頻度でなければ趣味がうかがえてむしろ好き 恋愛話や家族の話は興味ないし愚痴は気分下がるから嫌かな
すみません、最初に書いた「私生活どこまで気にならないか」という話題から、最後は「引退した絵師の人気やファンの心理」に話がズレてしまいましたね。ご指摘ありがとうございます。 個人的には、愚痴や恋愛話は苦手で、趣味が垣間見える程度なら微笑ましく見られる、という意見はとても分かりやすかったです。
好きな人なら楽しい 嫌いでヲチしてる相手ならうざい そんなもん