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元々同じような画力で同人誌を出す頻度や熱意も変わりなさそうなAさんとBさんがいます。二人ともhtrではなくそこそこ絵が描ける人たちです。 数年越しにその二人の創作を見てみると、Aさんは見違えるほど画力が向上し漫画の構成や内容もますます磨かれていました。 一方Bさんは変わりなく、むしろ昔よりも画力が劣化しているように思いました。 そこで疑問に思ったのですが、初めは同じような実力でもめきめき画力が上がる人とそうじゃない人の違いはなんでしょうか? htrの人が下手なままなのは理解できますが、そこそこ描けるほどの腕と目を持っているにも関わらず画力が停滞してしまう理由がなんなのかそこがわかりません。 よくエロを描けば画力が上がると言われますが、エロ同人を描いてる人でも何年経っても画力が変わらないor劣化しているという人を何人も見てきたので、エロの有無は関係ないように思います。 自身が創作するにあたりBさんパターンに陥らないように気をつけたいので、 二次、一次関係なく画力が上がる人はこういう人、画力が停滞または劣化する人はこういう人、という特徴があれば教えてください!
イケメン売りしてない配信者(実写)が美化されたイラストにいいねがたくさん付いてるのを見たことがあるよ。需要はあるんだろうね 元のキャラの要素を残しつつイケメン化できる技術力に魅力を感じてる人が多いのでは
ああいうのって典型的な身内ノリだよね パッと見誰が誰だか分からない絵なんてライトな層からしたら刺さらなかったよ ガチ恋フィルターは痛いファンを助長させるだけ
しっかりした骨格+一重でガチ強面超剛毛ゴリラの推しをふわさらまつ毛バシバシ紅潮メス顔で描いてる絵師いるけどそこそこ人気だよ 元の雰囲気残しながら美麗イケメン化してる大手もいるし、女性向けが線の細い綺麗な絵がウケるのは推しがゴリラ系でも同じだな〜と感じる 一番人気は原作そのままの推しを超画力で描いてる人だけどね
女性向け二次創作って古来からずっとそうじゃない?程度の差はあれど
皆をワルっぽいイケメン顔にする絵師さんがいるけど男女みんななかなか見ない顔だから好かれるんだと思う。解釈違いもあるけどそれはそれとしてよいのでは