現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
グレスケ自体がどうこうと言うよりも、ベタが少ないんじゃないかな? あと、とにかく塗りまくりで白が少なくても全体的にのっぺり印象になると思う だからグレーの濃淡を調整するのも、質問してる1~4項目もゆくゆくは向き合う課題にはなるとは思うけど、まずは最初に「もっともっとベタを増やす」「白い部分もきちんと作る」をやった方がぱっと見の印象変わってくる気するよ
そういう時のための添削でしょ 添削に出してみてアドバイスもらったらいいよ
1.グレスケの色選びのコツ グレーの前に最初にベタを置く ベタだけの状態で画面にメリハリがつくようにする その後に補助的にグレーを入れたりグラデを入れたりする 2.色塗りのレイヤーはひとつだけ? トーンと同じく濃度のパーセンテージに合わせてレイヤー分けしてる 3.線画のペン、肌やシワにつかってるブラシは? 線画はアナログ風の質感のペン2本(太い部分と細い部分をショートカットで切替) 塗りはパキッとしたいところは丸ペンっぽい硬い質感でグラデや柔らかさ、なめらかさを表現したい場合はエアブラシだったり水彩筆も使用 のっぺり防止にカケアミ系のブラシも使う(主に削り) 4.線画のレイヤーはベクターかラスターどっち派? 背景はベクター、人物はラスター 線画だけモノクロレイヤーで他はグレーレイヤーにするとのっぺりしにくくなるよ あとはカケアミで削ったり斜線を入れてみたり、グラデ部分に点描グラデトーンを薄く重ねてトーンっぽく見えつつもモアレしない画面みたいな感じで工夫してるかな あと絵柄にもよるけど気持ち線を太めにするとか墨だまりを作るのもメリハリがついていいと思う
1.グレスケの色選びのコツ 濃度は髪、トップス、パンツ、背景で隣接しやすいものは20%くらい差をつけてる。ただこの辺は作風や好みによるのでなんとも。 2.色塗りのレイヤーはひとつだけ? キャラ数増えてくると、髪だけ、衣装だけ、背景だけと増やす。 3.線画のペン、肌やシワにつかってるブラシは? 線画はGペンそのまま。 服やシワ専用に決めてるブラシは特にない。 4.線画のレイヤーはベクターかラスターどっち派? ラスター。 線画に小さな影入れたいとき、ベタ塗り即できるから。 背景線画は3コメの方同様ベクターが多いかも。直線を消すのに便利。