成人向け小説同人誌の見本誌閲覧の前に年齢確認を求めるのはいけないことでしょうか?
先日イベントで成人向け小説を頒布していたところ、見本誌を見たいと言われたので閲覧前の年齢確認をお願いしたら『何ですぐに見せてくれないんですか』『あっちのサークル(同ジャンル)ではそんなことなかったのに』と言って結局見本誌閲覧もせずに立ち去られました。 一応事前に載せたお品書きに閲覧時も年齢確認をすると書いていましたし、当日の見本誌に貼り付けたポップにも年齢確認をするのでお声がけ下さいと掲示していました。 成人向けである以上は文字であっても年齢確認をするものだと思っていたのですが、漫画を頒布していた近隣サークルは年確なしでも普通に見せていたので見本誌の取り扱いをどうしたらいいのかよくわからなくなりました。 小説同人誌の見本誌閲覧時、年齢確認を実施することについてどう思うか皆様にお聞きしたいです。 サークル側、読み手側どちらの視点でも大丈夫です。
まぁ人生まだあるし、描きたい時にやればいいかなってゆるくやってる。私はもう30半ばだけどまだ歳が上の方達もいっぱいいるからね。 何かになりたいとかじゃなければ、まぁこんなもんだよねって思いながらゆるゆるやる
上手く描くよりこれを生み出したいんだ!この光景が見たいんだ!というのを全力出して描くことじゃないかなあ? 資料集めたり、背景の写真撮りに行ったり、自分でポーズ取って写真撮る、 実際にその体験をする等 自分の出来る範囲の最高レベルまで頑張って生み出した絵はどんな作品だろうと周りからの評価とか関係なく自分が納得が出来る作品になるよ。 そこまで頑張ってないから消化不良みたいにモヤモヤしてるんだと思う。 自分の力を出し切れてないというか。 SNSとか見てると早く描かないとって焦ってしまって中途半端な作品出しがちだから一旦納得いくほど時間かけて完成させる練習するのも大事だと思う。 急かされるからSNS見ないことも大事。
夢を追うより趣味としてやりたいなら、「上手くなりたい」っていうのを一番の目標にしないようにしたら良いのでは?自分も上手くなれたら嬉しいけど、第一目標は「長く続ける」にしてる 長く続けていけばそのうち上手くもなるかなぁ…みたいなふんわりとした感じ(上手くなりたいという気持ちはあるから、そこを意識はできるのでマイナスにはならないハズ…)上手くなりたいを第一目標にしちゃうとそのために沢山努力して、それで結果は?となるけど 長く続けるを目標にしてるので、辛くなりそうな事は回避したりペース落としたりして…とりあえず気持ちが落ちないように続けられるように調節してる。辞めちゃうより続けてる方が勝ちだから、その先に今より上手くなってたり楽しんでる自分がいたら良いな!って感じ
「上手くなれなかったな」って、なぜ過去形なんですか? この期間までにこのレベルに到達できなきゃ君は創作者として失格、みたいなこと言ってきた人がいるんですか? もしいるなら私がトピ主さんの代わりにそいつの両目をペンで刺しますよ。創作者としてムカつくから! 私40ですけど、小説書くの楽しくて好きなので一生やめるつもりありません。世間で何言われようが好きだから仕方ないじゃないですか。小説ではない文章を書く仕事してますが、小説でもお金稼げるようになりたくてあがいてます。 落ち込んで手が動かせなくなったら、ちょっと寄り道して他のことを楽しんでみてはどうでしょう。そして高いレベルに行きたいと思ってるご自身の気持ちから目をそらさないでほしいです。
なんで諦めてんの 絵なら半年一年真面目にブラッシュアップしたら二段階くらいは上手くなったよ
柴崎おじいちゃん先生が過去の動画で教室の生徒に「あなたが上手すぎてついていけない」と言われて辞めていったみたいな事があって、今後動画出しても同じような現象が起きそうで回避したくアドバイス下さいって言ってた 仕事でされてるの踏まえても、すごくさらさら上手く描けてもずっと一つのこと(絵)やってたら悩みって色々出るんだなと思った トピ主も将来おばあちゃん絵描き(字書き)になったらいっかなー位のゆるい気持ちで向き合えばいいんじゃないかな
アラサーで諦めるの早すぎんか? まだまだ試行錯誤してもがこうよ 私もいい歳して真剣に絵が上手くなりたくて必死に練習してるよ
今停滞してるのはアプローチがまずかったからって考えると少し楽になるよ 無理やり創作して疲弊するよりも、アプローチの方法を変えてみるのおすすめ 快適に創作できる環境を整えてみる もっと便利なツールを探してみる 色々できるよ 人間の脳って単純だから、htrだろうが楽しく創作できるようになったら快楽物質出てHappyになれちゃうもんなんだよね あとそういうヘラる時は大抵凹まされる比較対象がいることが多い 情報遮断して自分のケアに専念するだけでかなり快復するよ
趣味なんだから楽しくないならやめよう、って思ったかな 仕事なら苦しかろうが発生してる金銭分のクオリティは出さなきゃって考えるけど プライベートでまでそんなことしてたら息苦しくて仕方ない、って口に出して言った あとは自分の下手さを捻じ伏せるくらいの創作意欲出る刺激を得るまでは放置 一度でも作る側に回ったなら、時間経っても何かの拍子にガソリン入れば勝手に作り出しちゃうから それまでは別の趣味なり人生に時間を割こうと考えたな
葛飾北斎ですら最期まで「俺はなんて絵が下手なんだ」って嘆いてたんだから平気平気 時間だってあと60年はある
割り切って趣味としてゆるゆる楽しむマインドに持っていくことと、上達を目指して頑張り続けることを比較したら、案外頑張る方が選択としては楽じゃない? 無理して心を楽しむ方向に持っていくのって難しいよ。スモールステップで小さい成功体験を詰むように意識するのはどうかな。なるべく具体的で小さい目標を達成していくと、虚無感を忘れながら頑張ることを楽しめると思う。
厳しいかも知れないけど自分が凡人だったことを受け入れて諦めるしかないかも。でも悪いことでも何でもないから気にしなくていいと思う。ただ自分の力量をそのまま認めて、あとは地道に継続すれば必ず他の人よりも少しずつでも差はつくから、ハードル低くして、無理せず楽しく続けてみるだけを目標にしてみては。
私も以前トピ主さんと似たような感覚に襲われて心折れて、私の場合はカウンセリングに数年通いました。 結局カウンセリングでは解決策は出なかったけど、その間に世間の流行が変わって得意な絵柄のブームがきて、私自身は変わっていないのに周囲の反応が勝手に良くなって、そしたら我ながら現金ですが心穏やかに描けるようになりました。根本的に問題が解決したわけじゃないけど、そんなふうに持ち直すこともあるよ〜ということで書き込んでみました。お互い絶望しすぎずやっていきましょう…(あと、解決策は出なかったと書きましたが、気持ちを整理するのにカウンセリングは普通におすすめです。)
数年前に心が折れてただひたすら漫画やアニメ見たりするだけだったけど突然描きたくなる様な素敵な推しができて、絵を描きたいというか推しのこんな姿が見たいって事で再開。描かなかっただけにソフトクリームみたいな人間しか描けなかったけど推しや調べた芸能人とか模写してたら元の絵までぐらいは戻った。絵を描きたいんじゃなくて推しのこんな姿が見たいって感じで作ってる。 自分より上手い人は沢山居ても自分の性癖に刺さるネタを描けるのは自分しかいないから、自分で描くしかない
20歳でゲーム会社のイラストレーターとして勤務開始、周りのハイレベルさに打ちのめされ絵が嫌いになり上達もしないで23歳で転職してその後介護職。 絵も人生も諦めてたけど35歳でとあるジャンルに出会い筆を持ち直して本描きまくってたらはっきり分かるくらい上達したよ。 自分が苦手なキャラアングルポーズにも挑戦しなきゃいけない二次創作が上手くハマっただけだと思うんだけど、何かを好きな気持ちと描くっていう発散方法がまた重ねればいくらでもチャンスは来ると思う。 体力がないのでイベント後は絵がまったく描けなくなるからその時期は模写とか背景練習の時間に当ててる。 心が折れてる時期は無理に作品をつくらなくてもいいんじゃないかな
オリンピックの高跳びとかと違って、絵や文は絶対的に順位がつくものじゃないよ あなたが自分を下と認めてしまったなら、それはなにかと比べて相対的に下という意味であって、でも地上から観測する分には星は全部星だよ まずは作品から離れて、一位を目指す物語を浴びたり、それからもらった感想を眺めるのがいいんじゃないかな 自分は似たような状況のとき、キッズリターンを見て救われたよ
趣味として楽しむにしても具体的な目的や目標はあった方が良いのでは 長編漫画を描くとか、月何枚描くとか、このポーズを描けるようになるとか、新しい画材を試そうとか… 無為にやってたらやる気も出ないし上手くもならない
自分は上手くなれなかったけど、物語の構造とか「なぜ面白いのか」を考えるのが好きだったから、映画や漫画の感想をひたすら書いてブログにアップしたよ で、なんだかんだあって今は編集やってる
私も別の創作でポキッと折れて絵に帰ってきたから気持ちわかるよ スッパリ別の創作は諦めて使ってた機材も片付けた 正直向き不向きはなんにでもあるから向かなかったんだなって分かって良かったと思うしかないかな 下手にやらないで憧れてた時よりも現実がわかったというか…やってダメだったから諦めがついた
仕事がクリエイティブ系で、数年前から後輩の能力の高さと自分との差をはっきり認識してぽきっと折れてる状態で続けてるけど、まぁ、身の程を知ってからが本番だなと痛感してるよ。 身の程を知って、その上で自分はどうするか?ってずーっと自問自答し続けて、やれそうなことをやって、まだ壁にぶち当たってなんとか乗り越えようと出来ることを模索する…これの繰り返しだよ。 そうしたら次第に自分の長所(作業スピード、ヒアリング力)を自覚できるようになって、良い感じに伸ばせるようになった。 相変わらず後輩はすごいけど、理想を追うんじゃなくて自分のやりたいを常に可視化することでフラットに取り組めてる。 創作面に関しては、最近は習作をチャッピーに流して改善点を穏やかに出してもらって修正した習作を流して…を繰り返してるから、折れる暇がなくなった。折れるほど、周りを見るほど暇をなくすのが一番手っ取り早いと思う。人生限りがあるからね。
まさに今そんな状態で辛いっす 全力注いでほんの少し夢に手が届きかけたところで(有名企業IPの人気作品の端くれイラストレーターとして数回名前が出た程度)挫折って感じだからタチが悪い 自分語りで申し訳ないけど、子供の頃からずっと絵を描いてて学校もそっち系&人付き合いや他の事は二の次で生きてきて、さらに他の趣味も絵に紐付いてるから切り替えが難しくて詰んでる 唯一褒められる事が絵だったから力注いでたけどそれも結局本当の才能の中では石でしか無かったという 他の事も平行してやっていたり力注いでいれば切り換えられたんだろうけど、本当に他に何もないので苦しい そもそも他のことも平行してやってたら上記の所まですらも行けなかっただろうし。寧ろ全く才能無く興味もない方がアッサリ諦め付いて良かったとすら思う。半端に出来て、でも何者にもなれん状態が一番タチ悪い とりあえず死なないように毎日をなんとなく生きてる状態 ここ数ヶ月は小説書いてるけどネットに定期的に作品載せたりはしていない。絵じゃなくても何か作って(いるつもりで)ないと落ち着かない 新たな作品にハマって二次創作とかしたくなるまで充電って感じだけど、そんな日が来るかも現状は分からないなぁ