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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
自分もやや影響を受ける方だけど、とにかく書くっていうのを意識してるよ 違和感があっても全部書ききって、後から推敲しつつ直していく感じ (一週間くらいおいてから読み直すと、違和感とか明らかに真似てるな…ってところがよくわかるから) トピ主さんも途中で筆が止まっちゃうのはもったいないし、 インプットしつつアウトプットできるっていうのは、創作者としてはものすごいアドバンテージだと思うよ 影響を受けやすいのってなんでも吸収できるってことだし、めっちゃいい長所だと思うからがんばれ~!
逆に自分はこう書きたいなって明確な指針があるときは、書く前に好きな文体読み込んだりするけどね 結局絵と同じで文章にも手クセがあるから真似しようと思っても自分の文体に収束していくし、絵以上に他人にはわからない誤差みたいなものだからそんなに気にしなくていいと思う 手が止まるのが気になるなら書く直前に自分の文章読み込んでリセットするとか?
わかる 書く前に読んでチューニングしてる
インプットを小説以外のものにしてみれば?
できる人とできない人がいるけど、複数冊を並行して読むと影響を受けたとしても薄まると思う それぞれ別の作者とかジャンル違いにするとなおいい
影響受けやすいタイプで並行読みしたことあるけど文章出てこなくなった
トピ主が自分の文を読み直した時「ここが影響を受けてる」と判断できてるなら大丈夫。 1コメの言うようにまずは書き切って、推敲時に「影響を脱した文章」に直せばOKだと思うよ。 自分の場合は、この対処法で厳しくなった時は小説以外の文章を読む。詩集、ノンフィクション、好きな歌の歌詞、漫画(一応文章に入れてる)。それでも駄目なら本でのインプットをやめる。映画、ドラマ、クラシック音楽。それでも駄目ならインプットへの疲労がみられるので、インプット系の行動をやめ、別の趣味をする…という流れ。
私は小説読むの大好きな絵描きだけど、自ジャンルで凄く印象に残る文章を書く字書きさんがいて同じカプの字書きに真似されまくっていたの見たことがある。 インプット自体は悪くはないと思うんだけどアウトプットの仕方が下手なのかなあと思った。 「あいうえお〜」を取り入れたら「アいウえオ〜」と出力する感じ。これが「いろはにほへと〜」くらいなら気にならないけど。 インプット先を一つに絞らず色んな世界に触れる、あとは作った作品をすぐ発表せずに寝かして何度も推敲するとかして自分色を出せるといいね。 トピ主さんは自覚があるからそんなに心配しなくても大丈夫そう。
トピ主です。 遅くなりましたがコメントありがとうございました。 しばらくは ・インプットするものを作風に似たものにする、または別の媒体にする。 ・書ききって寝かせてから修正する。 をメインに調整していこうと思います。 今回は書きたいものがコメディなのに読んでるものがシリアスだったため、そりゃ無理だと執筆を中断してさっさと読み終えることにしました。 心強いお言葉もありがとうございました。これを励みに頑張ります。