小説の短編集を作る際、成人向けと全年齢は分かれてたほうが喜ばれるのでしょうか。
現在100ページ程度の成人向け小説本を作る予定で書いてたのですが、2作品書いたあたりで無性に全年齢のちょっと長めの作品を書きたくなり、プロットを練っています。 作品は全て支部で公開しているので、買わないと読めないというわけではありませんが、全年齢の本のみ好んで買う方がいるのではないかと思い、ごった混ぜにしてしまうのにも抵抗があります。 一冊であれば100ページ500円で出す予定ですが、2冊になると50ページ300円になり、2冊ともほしい方の価格が上がってしまうのもあり、悩んでいます。 全年齢のみ好んで買う方は結構多いのでしょうか? 成人向けと全年齢の本を両方出している創作主の意見を聞きたいです。 CPは幼馴染ショタ系で、関係性オタクとショタ好きが半々いる感じです。
その短編集は完売してなくてまだ在庫あるのかな? まだ頒布中ならお試し1話公開ってことでアリだと思う もう完売して再販予定も無いなら、自分だったら期間限定で全話公開するかな (1話だけってのが中途半端だし、続き読みたいとか再販してとかの問い合わせ来たら面倒そうだし) 普段WEB再録待ちはしないタイプだけど、イベント合わせの期間限定公開なら普通は「いつもWEB再録するタイプの人」とは認識しないと思うけどな そこはトピ主のとこのジャンル民度で判断するしかないかと
そんな奴山ほどいるし、ぶっちゃけよっぽどの、描き手が一人しかいないドマイナーとかでない限りはトピ主のことなんて誰も覚えてないから安心しな しかもウェブイベントってことだよね?ならなおさら誰もトピ主のことなんて誰も覚えてないから問題ないよ。好きにしたらいい