二次創作アカウントでの「深い仲」とは? 海外ジャンルで二次創作をしている者です。
ほとんど海外の方がフォロワーで、外国語でやりとりしています。 先日、匿名ツールで「表面上は誰にでも優しいけど、深い仲にはなれないタイプですよね」という内容が届きました。 私はDMやコメントには必ず返信するタイプで、元々フレンドリーな性格なのもあり、純粋に相手と仲良くなりたいと思っていつも対応しています。 なので、このメッセージをもらった時は「えっ、誰…?」と困惑してしまいました。 そもそも、二次創作のアカウント(SNS)における「深い仲」とは一体何を指しているのでしょうか…? 文化の違いでしょうか? 同じような経験がある方や、相手が何を期待してこういうことを言ってきたのか分かる方がいれば、ご意見を伺いたいです。
ジャンルによる/個人の考えによる…が基本だけど日本だと晒しとか公式が~俳優が~と暴れる人がいて鍵必須になる場合もある、そこはいろいろすぎて「するべきか」は考えなくていいと思うよ つかまずその作品のコミュニティはあるのか、コメ主がそれを見つけられているのか知らないけどそこを様子見するのが一番、その上で人がいないジャンルなら好きにして差し支えないのでは ただ洋画で個人サイト自体珍しいと思うし誰がたどり着けるんだ?問題があるので、読んで欲しければSNSかピクブラ(過疎ってるけど…)やピクシブとかも活用すべきかなと 個人的には日本に同士が少なくてAO3には投稿があるようなら日本語でもいいのでそこに投稿するのおすすめかも、勝手に翻訳して世界規模で見てもらえるパターンはある(自分は夢は門外漢だけど海外でも○○/Readerは人気があるようなので)
トピ主です。 ご回答を参考に、鍵は現状無しでも大丈夫かも…という結論にしました 壁打ちしたい&数字を見たくない、で個人サイトからスタートしましたが、様子見をしてから今後pixivなど別のサイトも活用していく方向にしたいと思います 貴重なご回答ありがとうございました!