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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
支部は一次小説が弱いから、イラスト漫画と違って二次がブクマを取りランキングを占拠する そして大昔から小説の需要は夢>腐(なんなら夢は小説じゃないとダメな人もいる)
ピクシブ百科の「夢小説」の項目の「編集履歴」覗いてみてください。 お察しの通りここ10年でなんか色々あったんだなぁ感は得られるかと(2017年ぐらいから粘着する人が現れて2020年に編集合戦が発生している) ランキング上位が二次BLから夢に移ったのもここ10年だと思いますね。 ここジャンル名出していいか掴みかねてるんですけど、2015年とか2020年に「夢っぽい」作風でも受容されやすいジャンルが爆発的に流行ったんですよね。 2015年の時は結局エグい夢叩き男女叩きに発展したりもしてるんですが。 それと2010年代のはじめぐらいから、Twitterの一部界隈では某恋愛シミュレーションゲームを自ジャンルに置き換えてパロディするっていう「ハッシュタグ」が脈々と受け継がれてまして、最盛期には某社から非公式アンソロが出たりもしてたんですが、どうもそこのクラスタと隠れ潜んでた夢勢がいつの間にやら合流してるっぽい。 また↑の2015年とか2020年の支部に「夢っぽい」二次が一気に増えたタイミングで、「オリ主」系SSのクラスタも一部夢に合流してそうな気も個人的にはします。 あとは推し活ブームとか諸々が追い風になってそう。
単純に何年か前に名前変換機能が実装されたから占ツクとかケータイサイトとかの名前変換機能が昔からある場所に元々いた層が支部に来ただけじゃね? って思っています 私個人の肌感覚に過ぎませんが……
単純に何年か前に名前変換機能が実装されたから占ツクとかケータイサイトとかの名前変換機能が昔からある場所に元々いた層が支部に来ただけじゃね? って思っています 私個人の肌感覚に過ぎませんが……
ごめんなさいエラーで連投になってしまいました
小説方面の上手い人マジで減ったというか数だけ増えて読み応えがなくなった 漫画方面も楽しんでる感が減って商業狙い・AI跋扈って感じ
自分は逆に上手い人増えたなと思ったわ、飛び抜けて上手い人は少ないし書き手が増えた分下手な人も増えたけど字馬層が昔より厚くなった
2の夢向けジャンルが流行ったこと、隠れてた人が出てきたのは他のコメの通りで、 夢向けジャンルが流行る→支部に夢を載せていい空気が出来上がる→名前変換機能がつく→他ジャンルの夢も支部にupするようになる って流れで増えていった
某3面の映画がきっかけって支部に夢が増えたって聞いたことがある