現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
質問文で挙げた対策の例は、ツールを使っての大規模なAI学習というより、個人がその画風で出力する用のデータ的なものを作ったり、i2i?で出力するのに対策できたらなと思って考えました…
AI推進派とかではないけど現実的な話をするね まず5億で販売しておく戦略は魔除け程度の効果すらないのが正直なところ 販売しているデータ以外はAI学習に使うなっていう主張は現行法の枠外の 要求になってしまうから、そもそも法的拘束力がないし裁判でも難しい むしろこの人はそれだけ学習されたくないんだなって察せられて 悪意ある人たちから目をつけられるリスクをあげるまである 一番効果あるのは鍵垢か非公開、ようは大勢にみられるところに載せない 不特定多数にも見てほしいけど学習されたくないのであれば 低解像度にする、Glazeをかけるくらいしか現状では方法がない 完璧な対策はなくて全部気休め程度の対策って感じにはなる
機械的なクローラー対策なら対策してるでところに置く(クロスフォリオが多分一番手軽) ただこれも厳密に弾けるわけじゃない 個人的な画風コピー対策だと難しいか Glazeは気休めだし 理論的には、公開画像全てにコントラストの強いウォーターマークのパターンを全面かけれはウォーターマークも画風として学習するはずだけど、かなり濃度高くかけないと意味がないみたいな話もあった
魔除けどころか、AI学習云々とは無関係な人達からドン引きされて避けられる未来しか見えないけど大丈夫そ? もし私ならドン引きして、Xとかもブロックして二度と近寄らないようにするかな⋯ 対策は2コメの人が言うように、鍵垢とかにしか載せない、もしくはそもそもネット上に上げない、くらいしかないと思う⋯
まともな人はドン引きしないんだわ