この質問は閉じられました
この話題に関連するレビュー
執筆・創作支援ツールのレビュー4件一覧 →現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
あるよ でもそれを聞いても貴方の原稿が面白くなるわけじゃ無いので、こんなトピ立てる暇があったら面白い原稿を書く事に集中するべきだと思う
主催と寄稿それぞれ経験ありますが、アンソロとなるとどうしても角が取れた作品になりがちでした。 下手なものを載せられない意識とか、そもそもテーマやページ数が決められていて縛りの中で書く必要があったりとか、載せて恥ずかしくはないけどなんか無難になってしまうんですよね。 正直なところ他の執筆者の方もそういう傾向がありました。個人誌のほうが尖ってて個性的だなと思うことも多かったです。 ただ、読者の方からの反応はそう悪くありませんでした。私も他の方の作品は新作が読めるぞ!の気持ちだったので、無難にまとまっていたところでつまらないと思ったわけではないです。 そういうものだと割り切るか、ネタを練り直すかは残り時間次第だと思いますが、トピ主が納得できるものが書けますように。
アンソロってテーマに沿ってることとNG踏まないようにするのが一番なので、無難な内容になりがちなのはもうしょうがないと思う そもそも仮に自信作ができたのならアンソロで出さずに自力で出した方が得じゃない??? 面白いか面白くないかは読んだ人間が決めることだし、気にせず書き上げて出せばいいと思う
小説の場合、アンソロのようなページ制限があると凝った内容にはできないのは当たり前です。内容を濃くできないのはもう諦めて、アンソロでは文体に凝ってみるのはどうでしょう。漫画でいうところの、中身が薄くても絵がきれいだと楽しく読めちゃう的なイメージで…。