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印刷所のレビュー58件一覧 →現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
多分トピ主は熱心なタイプの買い専だったんだろうけど、世の中には「自分からチェックしに行かないけど見かけたら買う」という人の方が圧倒的に多い。 特にマイナーなら一定以上好きでも、あると思ってなかったから調べてなかった、って人もわりといるし。 メジャーな人は突然ポンと遊ぶ予定を立てても、総数が多いから「いいね!」ってその時集まれる人が集まってくれるけど マイナーな人はちゃんと前々から「この日にやりたいな、みんなこの日に空けといてね」って広く伝えておかないと、興味はあったけど今はこっちが忙しくて…とか用事入れちゃった、って人ばかりでみんな興味はあっても集まらない状態になる。って言ったらわかりやすいかな。 「好きでもないのに手にとられても」が原作のこと嫌い知らないレベルならまぁそう思う人の方が多いと思うし、そこを目指してる人は少数派だと思うよ。自サークルのファンにしか届けたくないって意味ならトピ主みたいな感覚の人の方が少ないと思うよ。みんな「ファン活動」としてやってるから、リピートしてくれる人がいても同人やってる自分にファンがつくって考え方しないからね。
他人の同人誌の告知頻度を気にするのはどうしてでしょうか? クレムで回答している者です。 自分の告知頻度に悩むならわかるのですが、他人の告知頻度を気にして、クレムに質問する理由がよくわかりません。長いものに巻かれたいのかなと思ったのですが、相手のことを見下しているようですし…。 これは同人歴の長い人間の一意見ですが、同じXでもフォロワも運用方法も考え方も目指すところ違う、皆が好きにするものだと思っていたので、そんなこと質問されても……となります。(同じ理由から、ねちねち自分と違うやり方のひとを腐すところもよく分かりません。正直自分がしたくないならしなければいいじゃん…としか) どうしてわざわざクレムに質問をしてしまうのか。よろしくおねがいします。
まぁ普通に相手の方が楽しみ!とか言われてて嫉妬してるんだろうけど。 こっちの方が数字勝ってるのに気になるなら、救いようがないほど性格が悪いだけかもしれんが。
コメ主です。ご回答ありがとうございます。 1コメさんの回答で、私の思い込みが根本から間違っていた部分がありました。 私は二次創作であっても好きな作者さんのサークルの同人誌を買いに行くというものだと思っており、実際そのような買い方をしておりました。なので全然知らないジャンルでもその人の作品を買いに行ったりしていました…。 私自身に熱烈なファンがいてとかではありません。そういう買い方をするものだと思い込んでいました。
あ〜〜それは、少なくとも女性向け2次創作界隈の中では少数派だね。好きなサークルさんどころか仲良い友達でも知らないジャンルの本は買わないって人の方が多いよ。 (男性向けなら話が大きく変わるけど)女性向け2次はジャンルに客がつく、ジャンルの切れ目が縁の切れ目、って言われるくらいなので文化ギャップかもね。このジャンルの本なら全部買いますみたいな買い方も女性向けのマイナージャンルだと少なくないよ。 もちろんトピ主タイプも一定数いるけど、それだって「この人だけは特別だから追いかける」であってベースは自ジャンルの中で選んで買ってる人が大多数じゃないかなぁ(それだけ珍しいからこそ、ジャンルを超えて追いかけられる作家は一目置かれる)
やっぱ売上じゃないでしょうか 本を作る。作ったからには印刷費を回収したい。大きいジャンルなら儲けたい。小さいジャンルなら赤字を抑えたい。だから繰り返し告知をする。そんなところなのかなと あとはジャンルを盛り上げたいからって人もいるかもしれないですね。単純に見て見てしたい人とかもね 変化球としては、新刊気付くの遅れて買えませんでした〜〜😭ってフォロワーに言われたことを引きずって自分が再告知してあげないと…と考えてしまってる人も少数いるかもですね。私は買えなかった側の自己責任と思いますが
一次二次関係なく何でそんなに他人の告知やリポスト、宣伝がが気になるのかがわからない笑笑 おっしゃる通り自分が好きな作家さんの作品だけ追って買っておけばいいのでは……??
オンリーワンレベルのドマイナーにいたことあるけど買ってくれる人は半分以上がジャンル外の方々なので宣伝は大事なんだよ。 「知ってるジャンルだけど同人誌があるとは思ってなかった」層とかは宣伝が届けば手に取ってくれたりね。 それこそトピ主みたくジャンル違いの人へ告知するときに1回の宣伝だとジャンル違うからこそTLに載らないとかザラにあるの。 新規開拓したい人達宛に宣伝してるわけであって、トピ主宛に宣伝してるんじゃないのよ。
狭い界隈なら1度の宣伝で情報が行き渡るというところが間違いですね 皆が毎日SONSをチェックしてる訳でもないし、自分から探しに行く訳でもないです 買専の人は受け身の人が多いですね フォローしてても他の情報に紛れて見逃すことはあります また、サークル側として、宣伝ポストを見落としたからもっと派手にして見つけやすくして欲しいとクレーム受けたこともあります しつこく宣伝しないと見て貰えないんですよ
トピ主は毎日SNSに張り付いてタイムライン上から下まで全部確認してるんだろうけど、たまに入ってちらっと追うだけのタイプには何度も告知してもらえるのありがたいよ
いろんな考え方があるのですね。参考になりました。 特に買い手に受け身の方が多いというのが意外でした。日付が近くなれば殆どの作者さんはお品書きやサンプルをpixiv投稿したり、Xだとすぐ見れるようピン留めしてくださっているので、TLを追わなくても見逃したことがなく…。普通、Xのホームは見に行かないのですね。これ以上なくわかりやすいのにな…と思ってしまいました。 以上、今まで苦労したことがなく、考えが至りませんでした。教えてくださった方、ありがとうございました。