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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
強いて言えば③かな。 脱落条件は設定が難しいというより文章が易しくない時なので、端的でわかりやすく共感を覚える文章なら壮大で難解なジャンルでも読める。 なんならSFや専門分野系小説で売れているものは専門的な話を読み飛ばしても面白いように作られている。 一方スポーツのルールは理解や想像を求められる部分が多くて、難しいルールだと脱落しやすいかもしれないと思った。 光るの碁みたいに全くルールが理解できなくても面白い作品はあるかもしれないけど。 自分はAだけど、地の文が固かったり古風な文章だったりあまりに難しいといちいち理解するために止まるから読まない。
強いて言えば① 「コッミャ!」ヨンズはイタモをノチしている。 みたいなどこの国の何?レベルだと脱落する これが 「ハロー!」ジョンはポテトを揚げている。 程度なら読める Bの読み方をしつつたまに調べるので分からない言葉しかないと詰む ファンタジーだったら分からないまま一旦丸飲みするけど
知らない単語に対する説明はゼロと思っていいの? 2コメさんの例文みたいに「ヨンズはイタモをノチしている」で進むなら①〜⑥全部ダメ 「イタモというのは食べ物で、日本に馴染み深いものに例えるなら芋だ」って説明が入るならストーリーが面白ければ読める
③単にスポーツに興味が薄いので、それが主題は厳しい ルールの中での運用やプレイの面白さが説明読みながらとかだと、よっぽど他に惹かれないと無理かな ⑤も政争だけだと厳しい ただ④+⑤とかなら読めるかも ⑥三体はそこまで壮大でもないし面白さが普通のSFで産地が珍しいタイプでは Aです
どの選択肢でもオフチョベットしたテフをマブガッドしてリット的な文章は厳しい 冒頭にオフチョベットが少しだけ出てきて、徐々に説明を挟んで世界観が明らかになるなら読める 明らかにオフチョベットが出てくるだろうとわかっていて覚悟してる⑥は知らない単語は雰囲気で読んで、あとの文章で意味を補完していくという楽しみ方をしているから序盤ではそんなに気にならない 逆にどれだけ読んでも説明がないなら中盤で脱落する ただの好みとしてなら①と④が脱落しやすい ①はカタカナが一気に出てくると目が滑って読めないから 昔のロシア文学を読んだとき、似通った名前と愛称にうんざりして人名を書き出しながら読んでた ④は日本以外の漢字圏に限るけど、人名や地名など日本語にない単語の読み方がわからないとモヤモヤして読み進められないから 特に出番の少ない単語に関しては毎回ふりがなを振ってほしい 読み方はAとBの複合 自分の語彙のなさによる知らない単語なら調べるし、明らかに作品独自の単語だろうというものはそのまま読み進めて説明を待つ
4と5はジャンル的に好きで読むけど、それ以外は作中で作者がすぐ説明してくれないなら、速攻で読むのやめる。 読み方はBとDの複合。
Aかな 横文字に弱すぎてハリー・〇ッターですら脱落する人間だから、海外舞台のものが読めない 逆にあり得なさすぎるファンタジーの日本とかなら割とすんなり読める
作品の作り方が良ければ全部行けるけれど、条件付きで①のB。 外国作品の翻訳で、日本人が普通知らないものや理解できない社会が読み手の共通認識の前提で書かれたものは挫折する。そこまで勉強する気になれない。 専門知識や独自設定が頻出する小説で出来の良いものは、必ず無知なキャラクターを一人置いてその人に解説する形をとり、読者を置いてけぼりにしないから苦にならない。(ハリ〇タでもハリーが魔法使いについて知らないところから始まる)
③だな 目でなんとなくを想像できないのが苦手だ
圧倒的に1でC 数年前魔◯祖師読んでみたけど名前も何やってるかも全然わからなくて挫折した でも最近公式アニメの顔と名前が書いた相関図と冒頭の用語説明をスマホで写真撮って確認しながら読んだらめちゃくちゃ面白かった もっと前にハマりたかった