✅ 解決済み
受験期や受験期直後の創作モチベとどう付き合いましたか?
特定のイベント名は避けるのですが、来年春のイベントにサークル側としてオフラインイベントに初めて出てみたいなと思っている現在受験生のものです。 最近勉強のエンジンがかかってくるのと同時に、空き時間で妄想が無限に溢れてくる現象に苛まれています。あまり支障は出ていないのですが、やっぱり『書きたい!!!!!』って思うことが多くて、この欲求を持て余しています。 つい先日、来年の春のイベントの情報が出て、界隈の中でのビックイベントなのもあって『行ってみたい』『出てみたい』という考えと共に、『受験後にこの原稿やるんだ!!!!!』って決意したら今の現状にも区切りがつくのかな、と思ったりしています。 受験期に活発に創作する時間は取れないので、受験に受かってから、もしくは3月頃に後期受験まで全て終わってから一か月ぐらいかけて原稿めっちゃ頑張るぞ!!!みたいなスケジュール感になることが確定します。 一番怖いのは、浪人が確定した後のメンタルで本を書くと辛くなりそう……ってことだったり、受かった後の燃え尽き症候群によって一切原稿ができなくなる、とかそういう未来を恐れています。 受験後の目標に、サークル参加&イベント参加を持って来るのは無謀でしょうか? そして受験生だった頃の創作者の皆さんはどうやって『作りたい』欲をコントロールしていましたか? サークル側じゃなくて一般参加で行ってみなよ、とかのアドバイスなんかもあればお願いします。経験談等あればぜひ参考にさせていただきたいです。