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現在、個人で同人作品を制作しており、その方には有償で作品制作のお手伝いをしていただいています。 相手は真面目で控えめな印象の方で、仕事のやり取りはとても丁寧ですが、プライベートな話はほとんどしません。 SNS自体かなり低浮上で、頻繁に利用するタイプではなさそうです。日常的な投稿もほとんどなく、確認できる範囲ではプライベート用のアカウントも見当たりません。基本的に仕事の告知や宣伝が中心のようです。 ※やり取りは身元特定を避けるためフェイク入れてます 以前、相手が制作中に描いた落書きが自分でも面白かったらしく、「依頼者に見せてあげたい」という趣旨のツイートをしていました。 そこで私が「ぜひ見せてあげてください!」と冗談交じりにリプライしたところ、「恥ずかしいのでやめてください(笑)」というようなニュアンスの、困った顔文字を添えた返信がありました。 その後、こちらも軽く返し、最後は相手からのいいねで会話が終わりました。 今後も継続してお仕事をお願いしたいと思っているのですが、個人的にも少し仲良くなれたら嬉しいと思っています。 同じ創作に関わる者同士として親しくなりたいという気持ちです。 個人的には、自発的に交流しなかったり、プライベートな発信をしなかったりするからといって、必ずしも他人と親しくなりたくないわけではないと思っていますが…。 ただ、相手が単にSNSでの交流に消極的なだけなのか、仕事以外の交流を望んでいないのか、判断がつきません。 皆さんはこのような方についてどう思われますか? また、相手に負担をかけず、仕事上の良好な関係を維持しながら自然に距離を縮めるには、どのように接するのがよいでしょうか?
ペン入れは好きな工程ですが、道具によって書き味が違うので合うものを選んでます 自分はiPadとapplepencilは苦手で、もしかしたらつるつるしすぎているのかもしれません (といっても好みの問題でその状態で描けている方もいると思いますが) ペーパーライクフィルムまだお試しでないのなら貼ってみてはどうでしょうか? 自分はフェルト芯など、なるべくつるつるしないものを使ってます あとは設定ですが、Gペンではなくちょっとざらついた質感のカスタムペンが好きです あくまで自分の場合ですが、ペンの形状も物理的な質感も、つるつるしすぎていると粗が目立つのか気持ちよくペン入れできないです そういう癖みたいなのがあると思うので色々試してみるといいかもしれないです
ありがとうございます! コメント拝見して書き忘れに気づいたのですが、ペーパーライクフィルムはずっと貼って降りました…すみません!タッチはざらざらして指紋が削れる感じあるけど、描き味はかなり違ってきますよね。 筆圧が強いので金属製のペン先を使っていますが、フェルト芯も試してみます。 粗が気になってペン入れが楽しくない、大変よくわかります。描き直しではアンドゥ、描き直してはアンドゥの繰り返しなので…。 ブラシも1種類に執着せず、色々試してみようかなと思いました。ありがとうございます。
トピ主です。いただいたコメントを見て、諸々の書き忘れに気づきました。すみません…。 ・使用しているのはiPad pro2018 12.9インチとApple Pencil第2世代 ・画面にペーパーライクフィルムを貼っている ・筆圧が強くてすぐ削れてしまうため、ペン先は先端だけ金属になっているものを使用 ・↑で絵を描くときは傾斜台にiPadを置いている ・片手デバイス使用 以上です。よろしくお願いします。
ペン入れへの苦手意識は「時間がかかっている」ことから来ているのかな? 時間がかかっている理由によっては、ペン入れ環境の改善より効果ある対策あるかもしれないと思った。 ・描き直しが多い→下書きの完成度を上げる/絵の練習をする ・線が思うところに引けない→線を引く練習をする(〇や直線を引く) ・線がゆがむ→手ぶれ補正の調整 私もペン入れもっと楽しくしたいので、ペン入れのどこが楽しいかとか工夫について色んな人の意見聞きたい。 私は「完成した感」が好きなので、ペン入れある程度進んだら下書き消して「良い感じだな」と悦に入ったり、タイムラプスとって出来上がってく過程を眺めたりしてるw 個人的にこれをしたら少し楽しくなったな~と思った工夫はこんな感じ↓ ・筆圧設定を引きたい線に合わせて適宜変更(下書きは数値低め、ペン入れは数値高め) ・ベクターレイヤーを使用(描き直しが多いので、消しゴムで一気に交点まで消せるのが楽) ・画面の明るさを少し低めに設定(目が疲れにくくなる) ・作業開始時は気に入ってるコマからペン入れする(作業興奮が生じやすいように)
気持ちよく線が引けた、推しがうまく描けた、とかそういう時にペン入れ楽しい〜!ってなる。だから絵描き歴2〜3年は経っててそこそこ絵が上手くなってきたら感じるものじゃ?と思う すでにトピ主がもう絵馬だっていうなら、多分完璧主義なんじゃないかな
液タブだから参考にならないかもだけど ペン入れがしっくりこない、楽しくないって時は目線や角度を調節するか ペン先をフェルト芯に交換すると楽になることが多いよ あと楽しくない時は大体姿勢が悪くなってる 一回スタンドを思いっきり角度付けてみたり多少引っ掛かりがあるペン先(ゴムみたいなのあったよね?)に変えてみるのはどうかな
iPadからWacomのMovinkPadに変えたら描きやすくてペン入れ楽しくなった 自分にはAppleペンシルの描き心地が合ってなかったのかもしれない
縮小したらペン入って見えるレベルまで下書きを詰めるので、既に目の前にわりと理想の形があるので楽しい!って感じるけど、何度も描くと飽きるって人には使えなさそう…。 あと、デッサン教室でアドバイスされて、線をまっすぐ引いたり綺麗に丸を描く練習したら、すっと狙った場所に線が引けるようになってペン入れ時間激減した。元が酷かったから、マジで半分くらいになったんじゃないかな。 自分はプルプル震える線しか描けないスタートで、B5いっぱいに敷き詰めて直線を引くのを1日5-10枚3ヶ月くらいで効果を感じたよ。
ネームに下描きとたくさん描いてると、ペン入れする頃には疲弊してる(または飽きている)、という事もあるのかも?と思いました。 私はそのパターンだったので下描きはある程度に留めています。 そうするとボヤっとした下描きからペン入れすることで絵が浮かび上がってくる→画面の中に世界ができていってる!作業が進んでる!と実感できて楽しくなってきます。 実はペン入れする頃には締切が近づいてて気持ちがしんどいとか、目が悪くて線がうまく引けないとか(眼鏡を変えて絵が描きやすくなった友人がいました)、作業環境以外も気にしてみると発見があるかもです! お門違いでしたらすみません。
ペン入れ一番楽しい好き勢だけど、下書きを透かしてペン入れする方法はあまり好きじゃなく、下書きをひたすらゴリゴリ削ったり描き足したりして、それを清書として完成させる方法が好きだし楽しい なんかこっちの方法の方が、下書き透かしてペン入れする従来の方法よりもうまいこと描けてる気がする。他人がこっちの絵をどう思ってるかは知らんけど ただし時間はめちゃくちゃ掛かって非効率もいいとこなので、効率を求める人には全く向いてない でも多分同じ方法である厚塗りは苦手
未確定が確定になっていくのが達成感あって好き。領地拡大的な感覚かも。 差があるほど達成感が大きいので、下描きはカラーレイヤーに水色のホワホワしたペンで描いて、ペン入れはモノクロのGペンにしてる。雰囲気が違うから。 頻繁に下描きレイヤー非表示にして、こんなに進んだ…!って悦に入ってます。 何か話違う気がするけど、達成感を得るって面からのアプローチはどうかなと思ったので。
もう既に挙げてる方いますけど自分もiPadProからMovinkPadPro14に替えたら絵を描くこと自体がめちゃくちゃ楽しくなりました ペン先の精度が全然違う…画質と色味は流石にApple製品の方が軍配上がりますが元々ペーパーライクフィルムを貼っていたなら気にならないと思うし、狙ったポイントに一発で線を引きたいならやはりワコム一択だと思いますね
あくまで私の場合はだけど、ラスターレイヤーからベクターレイヤーにしたら激的に楽になって楽しくなった
お金があるならデバイスを変えてみるとか… ほかの方も言ってるようにMovingpadとか 私の場合はWacomの液タブをずっと使い続けてきて持ち運び用にiPadPro買ったんだけど、iPadProとApplePencilの書き味がしっくりこなくてトーン貼りや下描き程度にしか使えず、ペン入れはもっぱらWacomの液タブだな もちろんお金をかけずにいまのiPadのままペン設定を模索するのもありだけど、ApplePencilとWacomのペン(あと液晶)って全然違うよ 大型家電量販店や赤ブーのイベントなど液タブ試し書きしてみては?