三人称の食事描写の、地の文が書けない。参考文献など教えてください。 旅館のご馳走、フルコース。卵かけご飯。クリームソーダ。食べ物ならなんでもいいのですが、 「Bの前にクリームソーダが置かれる。 (クリームソーダの見た目に関する地の文)。 まくしたてるAの言葉を聞き流しながら、Bはクリームソーダをストローで吸った。 (クリームソーダの味や温度や食感に関する地の文)」 こういうときに、外観や味や食感で地の文を長くとりたいと思っています。冗長なくらい長く入れたいです。 おすすめの参考文献や、この作家はごはんの地の文が冗長だという情報があれば教えて下さい。 グルメ漫画やグルメ誌は、個人の感想や好き嫌いに寄り過ぎていて、参考に向いてないなと思ってしまいます。 美味しい美味しくないに関わらず、クリームソーダとはこういうものだと読むだけで分かるような地の文が理想です。
筆を折った、諦めたあとに再び書き始めた方はいますか? トピ主は今まさに活動をやめるか迷っている二次創作者です。字書き寄りで絵も描きます。 絵はまだまだですが、小説は想定していたよりずっと評価を頂けているな…という認識です。 ある時、解釈が素晴らしく絵柄も好み、そして小説も良いという両刀の方が現れました。 私は衝撃を受け、二次創作をやっていて初めて悔しさを感じました。そこからは作品作りに没頭し、それこそ日々の生活に支障をきたすレベルで小説を書き漫画を描き、自分もこんな風に推しを表現したいと模索してみました。 でも、全然違うんです。 当たり前ですね…… そして私にとっての師匠は、あっという間に界隈の神絵師になりました。当然の帰結でした。 私はふと、ここで終わりかなと思ったのです。 もがいてもがいて、それでもあの人に何もかも及ばない。 周りの評価というより、自分でそう感じてしまったのです。まさに天と地、月とスッポンでしょう。 さみしいですが、どことなく納得のいく終わり方かもしれません。 そして私にはもうあんな創作意欲は湧かないのかなぁと少し悲しくなってます。 こんな状態から再び戻ってきた方はいますか? また楽しく…… いえ、悔しさを抱えながらも楽しく創作活動がしたいです。
過去にめちゃくちゃ流行った大手長寿ジャンルに今更ハマりました、ですが支部にはすでに大量の漫画や小説、イラストなどがありTwitterも大手が固定されている感じです、ネタも出尽くしていて言い方悪いですが今更新しく描いてもn番煎じというかもはや出涸らしという感じです。(これは私の発想力の無さや画力の拙さが要因でもありますが) 過去にいた大手も今や商業作家やイラストレーターばかりなので残っている作品もとにかく出来がすごいのです。Twitterを眺めている限り固定されている人気カプの大手数人とマイナーカプをひたすら描いている人が話題に出てくる感じで(たまに大手が〜カプの人頑張ってるよねみたいな感じでサラッと話題にしてます)それ以外は他ジャンル掛け持ちジャンル自分みたいな人たちだらけの互助会です、評価は海外勢とROMのたまにある反応をなんとかもらえてる感じです、もうフォローさえされずおそらくリスト管理なんだろうなと思うくらいフォロワーが増えませんし、周りの同じくらいに参入していた人たちも同じような感じです。長寿ジャンルに遅れてハマった人、しんどくないですか?うーーーん一度でいいからスタダ決めたいし黎明期に作品作りしたい…
二次創作の小説は読まないという人はどうして読まないのですか? 私は絵も漫画も描くタイプの二次創作者ですが、絵も漫画も小説もどれも同じように好きで読むしどれでも楽しめます プロの書いた小説やエッセイや伝記といったような一般的な小説や活字は全くと言っていいほど読みませんが、二次創作の小説はpixivで毎日のように検索して読んでいますし、好きな書き手さんの小説同人誌を購入することも多々あります 二次創作の小説は読まないという人は、そもそも小説という表現方法に興味がないのでしょうか? それとも文字を読んでいてもイメージが湧かなくて面白く感じないから読まないのでしょうか? それとも小説を読むことに時間をかけたくないから読まないのでしょうか? 二次創作小説だと自分の知っている作品の知っているキャラ、見た目や性格もある程度把握できているキャラが出てくるので一般の小説よりも色々とイメージしやすくて読むハードルも低いように感じるのですが、それでも読まないのはどうしてなのかなあ、と不思議に思ったのでトピ立てしてみました 読まない人に喧嘩を売ってるわけではなくて、ただ単純にその理由を知りたいだけです 知ってどうこう言いたいということもありません
小説の章ごとに一人称や三人称の視点が変わる話って読みづらいですか?自分の小説では、作り込みが甘かったのもあり、章が代わるごとに同じ一人称でもキャラの視点が異なったり、一人称から三人称に変化することが何度かあります。自分(作者)は良くても、読者の方は読みづらいと感じそうで不安に思います。
キャラクターの『狂気』を上手に描写したいです。初対面で誰がどう見ても狂人だと分かるのではなく、一見ごく普通に見えるが、ふとした瞬間に狂った本性が垣間見えるようにするためのアイデアのレパートリーがほしいです。作中に何度か狂気を出しておいて(どう見ても狂っていると分かるレベルほどではない)、重要な場面で本格的に恐ろしい本性を現すパートを書きたいと思っています。イメージとしては、ジョジョの吉良吉影、サザエさんの堀川くんみたいなキャラクターを描きたいです。何かアイデアをお持ちの方、似たようなことを書かれた経験があり、なにか心がけていることのある方、私に伝授していただけないでしょうか?
小説で、『起承転結』の『承』の部分を面白く書けません。 考えているストーリーをとても大雑把に書くと、 起:ある日突然謎のモンスターが現れ、主人公の周りの人たちがどんどん取り憑かれ襲われる。主人公の友達も犠牲になり、主人公はモンスターに復讐を誓う。 承:主人公は戦闘のエキスパートともとで修行し、強くなる。モンスターと戦いながら、モンスターの正体、そしてなぜ出現したのかを探していく。 転:モンスターを生み出していた黒幕を見つけ、ラスボスと黒幕を倒す。 結:人々を苦しめたモンスターはいなくなり、平和な日常が戻る。 という感じなのですが、この『事件の原因と犯人を探っていくパート』を面白く書ける自信が持てません。淡々と敵と戦い、敵の落とした手がかりを元にモンスターと黒幕の正体を探るだけでは物足りず、読者に飽きられてしまうのではないかと心配なのです。自分でも、読んでいて何か足りないと思っています。飽きずに読んでもらうには、話の主線以外にどういった要素を盛り込んでいけばよいでしょうか。ご意見を聞きたいです。
目が肥えてしまったのか、供給の多いジャンルで贅沢に慣れてしまったのか、整っていない文章が目に付くようになったって愚痴をこっそり吐きたい。 長くて本当にただのくだらない愚痴なので、自分をしっかり持ってる人、心が強くてすっごい暇な人だけ読んでね! ※大多数の人に不快な愚痴がございますので、ご気分の優れない方、気に病みやすい方などはスルーでお願いします※ まず自分は漫画も小説も書くオタクなんだけど、どうしても吐き出したくてトピ立てした(似たようなトピも探したけど、結構前のでコメントするのも今更感半端なかった)。 漫画も小説も一応創作してる人間という前提。要は読み専で文句ばっかり言ってるわけじゃないよって話ね。 愚痴の内容は誤った表現や文章が苦手だということ。 端的に言うと「極端に下手な小説が地雷になっちゃた」って話。 特に小説内で下記のような書き方をされていると途端に読む気がなくなるし、その作者の作品全般を避けるようになってしまった。 ・「〇〇だ、と思った→〇〇だ、っと思った(もしくは『「〇〇だ」っと思った』)」という文章 ・「延々と→永遠と」「うろ覚え→うるおぼえ」「〇〇という→〇〇とゆう」「〇〇だわ→〇〇だは」などの誤用 ・台詞にいちいちキャラの名前が付いている ・キャラによってカッコの種類が違う(例:Aの台詞は「」、Bの台詞は『』、Cの台詞は【】など) ・登場人物の名前とか職業とか所属とか武器とかの名称が間違っている(入力ミスではなくずっと違う名前が使われている) ・「恥ずかしい……///」など語尾に記号化された表現が入る(この他にも「><」や「;;」や「〇〇だった←」など) ・キスシーンなどで「ん……ちゅる……ちゅっ、ちゅぱ……」等のオノマトペが台詞に入っている ・三点リーダの代わりに「。。。」「、、、」が使われている(「・・・」もなんで変換しないの?気になる) ・地の文章の視点が一人称になったり三人称になったりコロコロ変わる(改ページや章毎で切り替えているのではなく、いきなりキャラクターが語り部になる等) ・地の文がです/ます調とだ/である調の混成 ・小説なのに句点、読点がない 一番上の「~、っと思った」の表現をここ数年でよく見かけるんだけど、マジでこれが苦手。三人称の地の文でこれを使われると、口が悪くて申し訳ないけど文体が軽すぎて萎える。一人称でも語り部が若いキャラじゃないと違和感がすごい。元は恐らく「~って思った」の誤用だという意見を見かけて納得した。納得はしたけどNotForMeは変わらなかった。 あと【「」内の台詞の最後に句点が付いている】【三点リーダを二つ並べて使わない】に関しては、文法的に少し気になるかなという程度で平気。 あと【確信犯を広義の意味で使用する】とかも、誤用だと思いつつソッ閉じするほどではない。言葉は変化するものだって言われているし、自分は使わないけど人が使うのは問題ないって認識でいる。 ----- で、ここから下は完全に個人の好き嫌いの領域の愚痴。つまり私の好き嫌いでありいちゃもんなのでさっと流していただきたい。 ・公式のキャラと乖離した性格・口調をする →二次創作において公式との差異は醍醐味だと思うので、完璧にいちゃもんだと自覚してる。でも、硬派なキャラが硬派要素一切なく幼女のように書かれた二次創作で、作者の解釈が作中で説明されていればいい作品だなと思うんだけど、何の説明もなく周りも硬派君を当然のように幼女扱いしていたりするとキャラのガワを被った別人に思ってしまう。 ・「俺にキスして?」「ちょうだい……?」「一緒にいてくれる?」等、疑問形を伴ったおねだり →単にこの表現を見かけすぎて食傷気味なだけ。一作中に何度も出てこられると冷める。あと単純に男らしいキャラがこの台詞を口にするのが苦手。ネットでおなじみ、飛影はそんなこと言わないってアレ。 ・名前付きのオリキャラ →通行人Aによる語り部だとかモブオジサンは平気なのに何故か名前付きオリキャラがさっぱり苦手。公式が用意した多様な人間関係があるのに、何故そっちを使わないのだろうかという気持ちになるし、メアリー・スーが出ると分かった瞬間ブクマが多くても絶対読まない。 ・モノローグまで丁寧な言葉遣いの敬語キャラ →他人に敬語を使うのは分かるけど、思考や自身への問いかけまで敬語になるものなのか。一番謎だったのは丁寧語通り越して尊敬語と謙譲語を使ったモノローグ。神様に話してるの? 公式でやっているのも見かけるけど、それすら不思議に思ってる(恐らくそちらは読み手を意識している・キャラ設定を大切にしていると考えられる)。 ・普段使わない単語、独特な言い回しが頻出する →「法悦」とか「ふうわりと笑う」とか1ページに何回出てくるんだろう。前に【料る】という表現を連発している本を読んで(ちなみに舞台は現代日本)その作家の作品全部がダメになった。知識不足と言われればそれまでかもしれないので、これは理不尽醒めの類かもしれない。 ・支部などの小説の最後に作者からの感謝文や独り言、裏事情などが書かれる →物語の余韻に浸っていたいタイプなので、そこにいきなり作者が出てくるとえぇ……?となる。映画を見ていたら役者が演じている世界(舞台)にいきなり監督が出てきて「皆さん観てくれてありがとう!」って言うような感じ。例えがへたくそだな。 一般的な小説本って、本文の後に空白があっても後書きは次のページになる=本文と後書きはわけるべき!って固定観念が自分にあるせいかもしれない。 表ではこんな愚痴は言えないけど、どうしても気になってて一度バーッと言いたかった。 だって楽しく書いてる人やこういう表現が好きな人もいる中でこんなこと言ったら顰蹙ものだし、何より楽しい気持ちが萎える。「うるせえお前の為に書いてねえよバーーーーカ!」って言える人ばかりじゃない。許されざる罪。 そもそも沢山書いて、いろんな人に見てもらって、また書いて、その繰り返しで文章は洗練されるものだと思っているので、こんな匿名で管巻いてる私みたいな奴がいてもそのことを知らずに楽しく頑張ってほしい。 ただ、この膨大な愚痴の一部に「それちょっとだけ分かるかも」って共感してくれる人もいたらいいなあと思ったんだ……私は俗に言う「相談に対して問題点の解決法ではなく共感を求めるタイプの人間」だからな…… ちなみに文章のミスや名前のミスについて、直に言うなりコメントなりで指摘すれば?って思う人へ。 指摘を求めていない人に誤字脱字の指摘をしてもいい事ないよ!!! 指摘してくださいって言ってる人相手でもそう!【指摘:小説に対するポジティブな感想=2:8、1:9】を織り交ぜてやったけど微妙な反応されてその人とは今や疎遠だよ!! 少なくとも私は人様を不快にさせず指摘する文章を書ける自信はない。三回失敗した前科あるしな。本当に私は字書きなのか自分でも疑問に思えてきたわ。 ともあれ、私みたいに伝え方がド下手なやつの場合、沈黙は金って話を脱線させつつぐだぐだな愚痴おしまい。変な愚痴を聞いてくれてありがとー。
あまりにも神すぎる字書きさんの小説同人誌を読んで、とてつもないくらい満たされたと同時に、今後自分の描く二次創作は絶対にこの字書きさん程のインパクトを読者に与えられないだろうな、と思うようになってしまいました。 自分は絵描きで、時々二次創作漫画同人誌を発行しています。カプはAB固定です。 その字書きさんのことは数年前に自カプにハマった当初からずっと好きでずっと追い続けていて、幸運なことに相手の方もわたしの絵や漫画を好いてくださって、相互として交流してお互いの同人誌に寄稿しあったりもしています。 5月のイベントにて頒布するその字書きさんの小説をご厚意で送っていただいて(わたしが諸事情で参加できないので)先行で読ませていただいたのですが、あまりにも全てが神すぎて自分の中で絶対的存在として確立しました。 小説と漫画では土俵が違うし、字書きさんとわたしのの持ち味は別物だし、そもそも同人活動は競うものではないと理解しているのですが、自分が過去に発行した同人誌や現在描いている原稿のことを思うたびに、この字書きさんの足元にも及ばない、こんな稚拙なものしか描けない自分が恥ずかしい、自分の描くものへの価値が自分の中で薄れていく、という感情がちらつくようになってしまいました。 嫉妬を通り越してしまっているので字書きさんに対する妬みや負の感情は一切抱いていないのですが、自分の描くものへは負の感情を抱きつつあります。 もし似たような経験がある人がいらっしゃいましたら、字書きさんも絵描きさんも問わず、どうやったら自分の感情を落ち着けることができたかを教えていただけたら助かります。
二次の字書きです。 質問なんですが、やっぱり健全な話よりもエロ系の方が閲覧数とかブクマって伸びやすいですか? 今までエロ系の話を出したことがないので比較が自分の作品では出来ません。でも、界隈の天井を見るとやっぱりエロが一番ブクマの数が多かったのでやっぱりエロの方が需要があるのでしょうか……? 簡単にで構いません。健全なのとエロを出してる方に差を聞いてみたいです。よろしくお願いします。
小説の推敲経緯の管理の方法について。 字書きです。自分の書いた小説の推敲が大好きで、推敲をしている時間のために字書きをしているくらいです。 推敲する中で削った文、書き換えた文を管理したいというか後で見返せるようにしたいのですがどんな方法が考えられるでしょうか。 いろんなところを、ちまちまと直しているので初稿、第二稿、第三稿のようにバージョンで管理するのは難しいかもと思っていますが、その都度PDF書き出しなどで保管するのが一番確実でしょうか。 絵描きの方はどうしているのか聞いたらタイムラプスがそれにあたるのでは?と言われてなるほど……と思いました。
昨日読んだ二次創作の小説が、人気バンド×一般人の長編パロものだったのですがすごくきゅんきゅんして、ずっと両片思いだった2人が最後はバンドの1人が歌いながら見に来た相手に気持ちを伝える(好きな人の為に書いた歌詞で)シーンがあってすっごく感動しました。晴れて2人はお付き合いすることになったのですが、皆さんは王道だしちょっとくさいかもしれないけどやっぱりこういうの好きだな〜!というシーンやシチュエーションはありますかっ?
字書きさん、絵描きさんへ共に質問です。 ①貰った手紙は全部保管してますか? ②手紙の字の綺麗さなど気になりますか? ※ちゃんと読めるレベルものとします。
自分は漫画メインの、一枚絵、小説も生産する創作者で将来的には映像系の創作もしたいなぁ〜と思っている二次創作者です 自分のことはうどん、天ぷら、寿司何でもあります!みたいな和食レストランぐらいに思っていて小説書きさんやイラストメインの方や漫画メインの方の作品のことは専門店で頂く作品もやはり素晴らしいな〜と考えているのですが、好きでフォローして仲良くなった相互の専門の創作者の方が段々と自分がしない/できない創作媒体のお話をツイッターでなされるのがつらくて……そういうときはツイッターに浮上できなくなっているのですが……これはもしかしてツイッターなんてせずに自分の創作に集中してほしい……という相互のお心遣い、ですかね?(最近あまりに多くなってきたような気がしてちょっと辛くて心がきゅっとなってしまいました……ただの二次創作してるカプ民なのに……)
pixivの夢小説で、タグにキャラ名が入っているのは何故? お世話になります。Twitterメインで活動している夢字書きです。 pixivに作品を上げようと思い立ち、タグ付けの慣例を見に行った所、 キャラ名をフルネームでタグ付けしている作品が殆どで、正直驚きが隠せません。 腐では勿論フルネームのタグ付けは御法度ですし、 夢でもTwitterではキャラ名は検索避けが必須ですよね。 なので、pixivの夢でもカプ表記が主流だと思い込んでいました。 (キャラ名がA田ならA夢など…) フルネームタグは原作沿いの設定…と言いますか、 少しでもキャラクターと原作にはないカップリングがあった場合つけないものだと長らく勘違いしていたため、 反対にどうしてpixivの夢でのみこのようなタグ付けが主流になったのかが気になって仕方ありません。 なぜpixivの夢作品ではキャラ名をタグ付けする風習があるのか、 また、pixiv以外にもフルネームを併用する場所があるかなど、 少しでもご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください! よろしくお願いします。
小説を書く速度を上げたいのですが、具体的に何をしたら効果的なのでしょうか。 はじめて質問を投稿させていただきます。この投稿の前に関連投稿も調べましたが、創作をしていらっしゃる皆さまから最新の情報を知りたかったので質問投稿に踏み切りました。 簡単な自己紹介です。現在とある二次創作で字書きをしています。界隈には約四年、創作を始めたのは三年半ほど前からで、当時から一貫して同カプで字書きをしています。かなりセンシティブな界隈なので、創作物は全て秘匿性が高いサイトでのみ投稿しております。筆が乗ったら一時間で二千字強、そうでなければ一時間で千文字いくかどうかもわかりません。おそらくどちらかといえば遅筆です。ほぼブラインドタッチでパソコンから作品を作っています。 簡単に質問を述べますと、冒頭にありますように「小説を書く速度を上げるために効果的な事」、もっと具体的だと「一か月で五万字書くために必要な事」が知りたいです。以下詳細です。 これまで冊子として自分の作品を作ったことがなかったので、十万字の作品を新規で書いて文庫本にしたいと思い執筆中です。 本を作る計画は一年ほど前からあり、細々と書いて(急にたくさん書いたり全く書かない時期があったりと進歩はまちまちでしたが)なんとか現在約五万字までたどり着きました。 諸事情あり、できれば五月末には十万字を書きあげてしまいたいと考えています。プロットは雑ではありますが大まかな話の道筋、書きたいセリフや状況、オチなどは既に考えてあります。 完全にゼロから五万字書くわけではないので、ネタの見つけ方やプロットの作り方を教えていただきたいのではなく、単純に文字を書くスピードを上げるために皆さまが行っていることが知りたいです。 回答をいただけたら本当に嬉しいです。よろしくお願いします。 それと余談ではありますが、作品を作るときの環境(音楽を聴くならその音楽だったり、文字を書く場所だったり、決めているルーティーンだったり)も教えていただけたらとてもありがたいです!それらを試して、自分に合った環境も見つけていきたいと考えております。
貴方の文章力・画力の最盛期は何歳ですか? 創作活動に年齢によるピークや衰えはあるのか?絵描きと字書きでピークに違いはあるのか?という疑問から建てました。 基本的には年齢だけを記載していただければ大丈夫です。 補足として、もし可能ならば以下の内容もお願いします。 ・まだ発展途上だという方…まだ最盛期は来てないという補足 ・今が最盛期な方…現在の年齢と、いつから最盛期になったかの補足 ・低下した方…最盛期齢、低下した原因(疾病、家庭環境の変化、実力は変わらないが世間の空気で作風の受けが悪くなってきたなど)の補足
字書き速筆さんに係るエピソードやアドバイスを求めてます。 ネタがたくさん湧くのに書く速度が追いつかずに悶々としている字書きの端くれです。 なので、少しでも速筆に近づくために字書き速筆さんに係るエピソード(自ジャンルにこんな速筆さんがいる等)や、こんな風にすれば速筆に近づけるというアドバイスなどをいただければ有り難いです。 「ある程度の分量(最低5000字)の作品を高頻度で投稿していて、文章の書き方や内容も一定水準に達している」というのを速筆の基準とさせてください。よろしくお願いします。
アップした作品をすぐ消したくなる衝動を何とか抑えたいです。今まで一人のリア友のために小説を書いていたのですが、ある日その人とは別ジャンルの小説を書いたため、せっかくだし誰かに見てもらいたいと思い初めてツイにアップしました。ありがたいことにいくつか良い反応も頂いたのですが、どうしても恥ずかしくなってしまって翌日アカウントごと消してしまいました。 いいね数や閲覧数が出るのがダメなのかなと思い、ピクブラの方で全ての通知をオフにしてアップしてみたのですが、そちらも消したい衝動に駆られています。ずっと一人だけに見せていたので、拙作が不特定多数の知らない方に読まれていることが恥ずかしいんだと思います。でも誰かに見てもらいたいという気持ちはあります。我ながら面倒です。 皆さんは作品を他人に見せることに対して羞恥心がありますか?また、どのように折り合いを付けたり対策を取られていますか?
二次創作される方へ、興味本位で質問です。ご自身のお仕事や経験を創作にそのまま生かすことはありますか? ある方は、どのような感じで生かされているか知りたいです(生かすエピソードはパーソナリティに関わると思いますので、ぼやかしても構いません)。 私は、児童の施設で働いているのですが、今の推しカプの片割れが施設育ちのため、施設の雰囲気などをつい表現に反映させてしまいます。
三人称の食事描写の、地の文が書けない。参考文献など教えてください。 旅館のご馳走、フルコース。卵かけご飯。クリームソーダ。食べ物ならなんでもいいのですが、 「Bの前にクリームソーダが置かれる。 (クリームソーダの見た目に関する地の文)。 まくしたてるAの言葉を聞き流しながら、Bはクリームソーダをストローで吸った。 (クリームソーダの味や温度や食感に関する地の文)」 こういうときに、外観や味や食感で地の文を長くとりたいと思っています。冗長なくらい長く入れたいです。 おすすめの参考文献や、この作家はごはんの地の文が冗長だという情報があれば教えて下さい。 グルメ漫画やグルメ誌は、個人の感想や好き嫌いに寄り過ぎていて、参考に向いてないなと思ってしまいます。 美味しい美味しくないに関わらず、クリームソーダとはこういうものだと読むだけで分かるような地の文が理想です。
筆を折った、諦めたあとに再び書き始めた方はいますか? トピ主は今まさに活動をやめるか迷っている二次創作者です。字書き寄りで絵も描きます。 絵はまだまだですが、小説は想定していたよりずっと評価を頂けているな…という認識です。 ある時、解釈が素晴らしく絵柄も好み、そして小説も良いという両刀の方が現れました。 私は衝撃を受け、二次創作をやっていて初めて悔しさを感じました。そこからは作品作りに没頭し、それこそ日々の生活に支障をきたすレベルで小説を書き漫画を描き、自分もこんな風に推しを表現したいと模索してみました。 でも、全然違うんです。 当たり前ですね…… そして私にとっての師匠は、あっという間に界隈の神絵師になりました。当然の帰結でした。 私はふと、ここで終わりかなと思ったのです。 もがいてもがいて、それでもあの人に何もかも及ばない。 周りの評価というより、自分でそう感じてしまったのです。まさに天と地、月とスッポンでしょう。 さみしいですが、どことなく納得のいく終わり方かもしれません。 そして私にはもうあんな創作意欲は湧かないのかなぁと少し悲しくなってます。 こんな状態から再び戻ってきた方はいますか? また楽しく…… いえ、悔しさを抱えながらも楽しく創作活動がしたいです。
過去にめちゃくちゃ流行った大手長寿ジャンルに今更ハマりました、ですが支部にはすでに大量の漫画や小説、イラストなどがありTwitterも大手が固定されている感じです、ネタも出尽くしていて言い方悪いですが今更新しく描いてもn番煎じというかもはや出涸らしという感じです。(これは私の発想力の無さや画力の拙さが要因でもありますが) 過去にいた大手も今や商業作家やイラストレーターばかりなので残っている作品もとにかく出来がすごいのです。Twitterを眺めている限り固定されている人気カプの大手数人とマイナーカプをひたすら描いている人が話題に出てくる感じで(たまに大手が〜カプの人頑張ってるよねみたいな感じでサラッと話題にしてます)それ以外は他ジャンル掛け持ちジャンル自分みたいな人たちだらけの互助会です、評価は海外勢とROMのたまにある反応をなんとかもらえてる感じです、もうフォローさえされずおそらくリスト管理なんだろうなと思うくらいフォロワーが増えませんし、周りの同じくらいに参入していた人たちも同じような感じです。長寿ジャンルに遅れてハマった人、しんどくないですか?うーーーん一度でいいからスタダ決めたいし黎明期に作品作りしたい…
二次創作の小説は読まないという人はどうして読まないのですか? 私は絵も漫画も描くタイプの二次創作者ですが、絵も漫画も小説もどれも同じように好きで読むしどれでも楽しめます プロの書いた小説やエッセイや伝記といったような一般的な小説や活字は全くと言っていいほど読みませんが、二次創作の小説はpixivで毎日のように検索して読んでいますし、好きな書き手さんの小説同人誌を購入することも多々あります 二次創作の小説は読まないという人は、そもそも小説という表現方法に興味がないのでしょうか? それとも文字を読んでいてもイメージが湧かなくて面白く感じないから読まないのでしょうか? それとも小説を読むことに時間をかけたくないから読まないのでしょうか? 二次創作小説だと自分の知っている作品の知っているキャラ、見た目や性格もある程度把握できているキャラが出てくるので一般の小説よりも色々とイメージしやすくて読むハードルも低いように感じるのですが、それでも読まないのはどうしてなのかなあ、と不思議に思ったのでトピ立てしてみました 読まない人に喧嘩を売ってるわけではなくて、ただ単純にその理由を知りたいだけです 知ってどうこう言いたいということもありません
小説の章ごとに一人称や三人称の視点が変わる話って読みづらいですか?自分の小説では、作り込みが甘かったのもあり、章が代わるごとに同じ一人称でもキャラの視点が異なったり、一人称から三人称に変化することが何度かあります。自分(作者)は良くても、読者の方は読みづらいと感じそうで不安に思います。
キャラクターの『狂気』を上手に描写したいです。初対面で誰がどう見ても狂人だと分かるのではなく、一見ごく普通に見えるが、ふとした瞬間に狂った本性が垣間見えるようにするためのアイデアのレパートリーがほしいです。作中に何度か狂気を出しておいて(どう見ても狂っていると分かるレベルほどではない)、重要な場面で本格的に恐ろしい本性を現すパートを書きたいと思っています。イメージとしては、ジョジョの吉良吉影、サザエさんの堀川くんみたいなキャラクターを描きたいです。何かアイデアをお持ちの方、似たようなことを書かれた経験があり、なにか心がけていることのある方、私に伝授していただけないでしょうか?
小説で、『起承転結』の『承』の部分を面白く書けません。 考えているストーリーをとても大雑把に書くと、 起:ある日突然謎のモンスターが現れ、主人公の周りの人たちがどんどん取り憑かれ襲われる。主人公の友達も犠牲になり、主人公はモンスターに復讐を誓う。 承:主人公は戦闘のエキスパートともとで修行し、強くなる。モンスターと戦いながら、モンスターの正体、そしてなぜ出現したのかを探していく。 転:モンスターを生み出していた黒幕を見つけ、ラスボスと黒幕を倒す。 結:人々を苦しめたモンスターはいなくなり、平和な日常が戻る。 という感じなのですが、この『事件の原因と犯人を探っていくパート』を面白く書ける自信が持てません。淡々と敵と戦い、敵の落とした手がかりを元にモンスターと黒幕の正体を探るだけでは物足りず、読者に飽きられてしまうのではないかと心配なのです。自分でも、読んでいて何か足りないと思っています。飽きずに読んでもらうには、話の主線以外にどういった要素を盛り込んでいけばよいでしょうか。ご意見を聞きたいです。
目が肥えてしまったのか、供給の多いジャンルで贅沢に慣れてしまったのか、整っていない文章が目に付くようになったって愚痴をこっそり吐きたい。 長くて本当にただのくだらない愚痴なので、自分をしっかり持ってる人、心が強くてすっごい暇な人だけ読んでね! ※大多数の人に不快な愚痴がございますので、ご気分の優れない方、気に病みやすい方などはスルーでお願いします※ まず自分は漫画も小説も書くオタクなんだけど、どうしても吐き出したくてトピ立てした(似たようなトピも探したけど、結構前のでコメントするのも今更感半端なかった)。 漫画も小説も一応創作してる人間という前提。要は読み専で文句ばっかり言ってるわけじゃないよって話ね。 愚痴の内容は誤った表現や文章が苦手だということ。 端的に言うと「極端に下手な小説が地雷になっちゃた」って話。 特に小説内で下記のような書き方をされていると途端に読む気がなくなるし、その作者の作品全般を避けるようになってしまった。 ・「〇〇だ、と思った→〇〇だ、っと思った(もしくは『「〇〇だ」っと思った』)」という文章 ・「延々と→永遠と」「うろ覚え→うるおぼえ」「〇〇という→〇〇とゆう」「〇〇だわ→〇〇だは」などの誤用 ・台詞にいちいちキャラの名前が付いている ・キャラによってカッコの種類が違う(例:Aの台詞は「」、Bの台詞は『』、Cの台詞は【】など) ・登場人物の名前とか職業とか所属とか武器とかの名称が間違っている(入力ミスではなくずっと違う名前が使われている) ・「恥ずかしい……///」など語尾に記号化された表現が入る(この他にも「><」や「;;」や「〇〇だった←」など) ・キスシーンなどで「ん……ちゅる……ちゅっ、ちゅぱ……」等のオノマトペが台詞に入っている ・三点リーダの代わりに「。。。」「、、、」が使われている(「・・・」もなんで変換しないの?気になる) ・地の文章の視点が一人称になったり三人称になったりコロコロ変わる(改ページや章毎で切り替えているのではなく、いきなりキャラクターが語り部になる等) ・地の文がです/ます調とだ/である調の混成 ・小説なのに句点、読点がない 一番上の「~、っと思った」の表現をここ数年でよく見かけるんだけど、マジでこれが苦手。三人称の地の文でこれを使われると、口が悪くて申し訳ないけど文体が軽すぎて萎える。一人称でも語り部が若いキャラじゃないと違和感がすごい。元は恐らく「~って思った」の誤用だという意見を見かけて納得した。納得はしたけどNotForMeは変わらなかった。 あと【「」内の台詞の最後に句点が付いている】【三点リーダを二つ並べて使わない】に関しては、文法的に少し気になるかなという程度で平気。 あと【確信犯を広義の意味で使用する】とかも、誤用だと思いつつソッ閉じするほどではない。言葉は変化するものだって言われているし、自分は使わないけど人が使うのは問題ないって認識でいる。 ----- で、ここから下は完全に個人の好き嫌いの領域の愚痴。つまり私の好き嫌いでありいちゃもんなのでさっと流していただきたい。 ・公式のキャラと乖離した性格・口調をする →二次創作において公式との差異は醍醐味だと思うので、完璧にいちゃもんだと自覚してる。でも、硬派なキャラが硬派要素一切なく幼女のように書かれた二次創作で、作者の解釈が作中で説明されていればいい作品だなと思うんだけど、何の説明もなく周りも硬派君を当然のように幼女扱いしていたりするとキャラのガワを被った別人に思ってしまう。 ・「俺にキスして?」「ちょうだい……?」「一緒にいてくれる?」等、疑問形を伴ったおねだり →単にこの表現を見かけすぎて食傷気味なだけ。一作中に何度も出てこられると冷める。あと単純に男らしいキャラがこの台詞を口にするのが苦手。ネットでおなじみ、飛影はそんなこと言わないってアレ。 ・名前付きのオリキャラ →通行人Aによる語り部だとかモブオジサンは平気なのに何故か名前付きオリキャラがさっぱり苦手。公式が用意した多様な人間関係があるのに、何故そっちを使わないのだろうかという気持ちになるし、メアリー・スーが出ると分かった瞬間ブクマが多くても絶対読まない。 ・モノローグまで丁寧な言葉遣いの敬語キャラ →他人に敬語を使うのは分かるけど、思考や自身への問いかけまで敬語になるものなのか。一番謎だったのは丁寧語通り越して尊敬語と謙譲語を使ったモノローグ。神様に話してるの? 公式でやっているのも見かけるけど、それすら不思議に思ってる(恐らくそちらは読み手を意識している・キャラ設定を大切にしていると考えられる)。 ・普段使わない単語、独特な言い回しが頻出する →「法悦」とか「ふうわりと笑う」とか1ページに何回出てくるんだろう。前に【料る】という表現を連発している本を読んで(ちなみに舞台は現代日本)その作家の作品全部がダメになった。知識不足と言われればそれまでかもしれないので、これは理不尽醒めの類かもしれない。 ・支部などの小説の最後に作者からの感謝文や独り言、裏事情などが書かれる →物語の余韻に浸っていたいタイプなので、そこにいきなり作者が出てくるとえぇ……?となる。映画を見ていたら役者が演じている世界(舞台)にいきなり監督が出てきて「皆さん観てくれてありがとう!」って言うような感じ。例えがへたくそだな。 一般的な小説本って、本文の後に空白があっても後書きは次のページになる=本文と後書きはわけるべき!って固定観念が自分にあるせいかもしれない。 表ではこんな愚痴は言えないけど、どうしても気になってて一度バーッと言いたかった。 だって楽しく書いてる人やこういう表現が好きな人もいる中でこんなこと言ったら顰蹙ものだし、何より楽しい気持ちが萎える。「うるせえお前の為に書いてねえよバーーーーカ!」って言える人ばかりじゃない。許されざる罪。 そもそも沢山書いて、いろんな人に見てもらって、また書いて、その繰り返しで文章は洗練されるものだと思っているので、こんな匿名で管巻いてる私みたいな奴がいてもそのことを知らずに楽しく頑張ってほしい。 ただ、この膨大な愚痴の一部に「それちょっとだけ分かるかも」って共感してくれる人もいたらいいなあと思ったんだ……私は俗に言う「相談に対して問題点の解決法ではなく共感を求めるタイプの人間」だからな…… ちなみに文章のミスや名前のミスについて、直に言うなりコメントなりで指摘すれば?って思う人へ。 指摘を求めていない人に誤字脱字の指摘をしてもいい事ないよ!!! 指摘してくださいって言ってる人相手でもそう!【指摘:小説に対するポジティブな感想=2:8、1:9】を織り交ぜてやったけど微妙な反応されてその人とは今や疎遠だよ!! 少なくとも私は人様を不快にさせず指摘する文章を書ける自信はない。三回失敗した前科あるしな。本当に私は字書きなのか自分でも疑問に思えてきたわ。 ともあれ、私みたいに伝え方がド下手なやつの場合、沈黙は金って話を脱線させつつぐだぐだな愚痴おしまい。変な愚痴を聞いてくれてありがとー。
あまりにも神すぎる字書きさんの小説同人誌を読んで、とてつもないくらい満たされたと同時に、今後自分の描く二次創作は絶対にこの字書きさん程のインパクトを読者に与えられないだろうな、と思うようになってしまいました。 自分は絵描きで、時々二次創作漫画同人誌を発行しています。カプはAB固定です。 その字書きさんのことは数年前に自カプにハマった当初からずっと好きでずっと追い続けていて、幸運なことに相手の方もわたしの絵や漫画を好いてくださって、相互として交流してお互いの同人誌に寄稿しあったりもしています。 5月のイベントにて頒布するその字書きさんの小説をご厚意で送っていただいて(わたしが諸事情で参加できないので)先行で読ませていただいたのですが、あまりにも全てが神すぎて自分の中で絶対的存在として確立しました。 小説と漫画では土俵が違うし、字書きさんとわたしのの持ち味は別物だし、そもそも同人活動は競うものではないと理解しているのですが、自分が過去に発行した同人誌や現在描いている原稿のことを思うたびに、この字書きさんの足元にも及ばない、こんな稚拙なものしか描けない自分が恥ずかしい、自分の描くものへの価値が自分の中で薄れていく、という感情がちらつくようになってしまいました。 嫉妬を通り越してしまっているので字書きさんに対する妬みや負の感情は一切抱いていないのですが、自分の描くものへは負の感情を抱きつつあります。 もし似たような経験がある人がいらっしゃいましたら、字書きさんも絵描きさんも問わず、どうやったら自分の感情を落ち着けることができたかを教えていただけたら助かります。
二次の字書きです。 質問なんですが、やっぱり健全な話よりもエロ系の方が閲覧数とかブクマって伸びやすいですか? 今までエロ系の話を出したことがないので比較が自分の作品では出来ません。でも、界隈の天井を見るとやっぱりエロが一番ブクマの数が多かったのでやっぱりエロの方が需要があるのでしょうか……? 簡単にで構いません。健全なのとエロを出してる方に差を聞いてみたいです。よろしくお願いします。
小説の推敲経緯の管理の方法について。 字書きです。自分の書いた小説の推敲が大好きで、推敲をしている時間のために字書きをしているくらいです。 推敲する中で削った文、書き換えた文を管理したいというか後で見返せるようにしたいのですがどんな方法が考えられるでしょうか。 いろんなところを、ちまちまと直しているので初稿、第二稿、第三稿のようにバージョンで管理するのは難しいかもと思っていますが、その都度PDF書き出しなどで保管するのが一番確実でしょうか。 絵描きの方はどうしているのか聞いたらタイムラプスがそれにあたるのでは?と言われてなるほど……と思いました。
昨日読んだ二次創作の小説が、人気バンド×一般人の長編パロものだったのですがすごくきゅんきゅんして、ずっと両片思いだった2人が最後はバンドの1人が歌いながら見に来た相手に気持ちを伝える(好きな人の為に書いた歌詞で)シーンがあってすっごく感動しました。晴れて2人はお付き合いすることになったのですが、皆さんは王道だしちょっとくさいかもしれないけどやっぱりこういうの好きだな〜!というシーンやシチュエーションはありますかっ?
字書きさん、絵描きさんへ共に質問です。 ①貰った手紙は全部保管してますか? ②手紙の字の綺麗さなど気になりますか? ※ちゃんと読めるレベルものとします。
自分は漫画メインの、一枚絵、小説も生産する創作者で将来的には映像系の創作もしたいなぁ〜と思っている二次創作者です 自分のことはうどん、天ぷら、寿司何でもあります!みたいな和食レストランぐらいに思っていて小説書きさんやイラストメインの方や漫画メインの方の作品のことは専門店で頂く作品もやはり素晴らしいな〜と考えているのですが、好きでフォローして仲良くなった相互の専門の創作者の方が段々と自分がしない/できない創作媒体のお話をツイッターでなされるのがつらくて……そういうときはツイッターに浮上できなくなっているのですが……これはもしかしてツイッターなんてせずに自分の創作に集中してほしい……という相互のお心遣い、ですかね?(最近あまりに多くなってきたような気がしてちょっと辛くて心がきゅっとなってしまいました……ただの二次創作してるカプ民なのに……)
pixivの夢小説で、タグにキャラ名が入っているのは何故? お世話になります。Twitterメインで活動している夢字書きです。 pixivに作品を上げようと思い立ち、タグ付けの慣例を見に行った所、 キャラ名をフルネームでタグ付けしている作品が殆どで、正直驚きが隠せません。 腐では勿論フルネームのタグ付けは御法度ですし、 夢でもTwitterではキャラ名は検索避けが必須ですよね。 なので、pixivの夢でもカプ表記が主流だと思い込んでいました。 (キャラ名がA田ならA夢など…) フルネームタグは原作沿いの設定…と言いますか、 少しでもキャラクターと原作にはないカップリングがあった場合つけないものだと長らく勘違いしていたため、 反対にどうしてpixivの夢でのみこのようなタグ付けが主流になったのかが気になって仕方ありません。 なぜpixivの夢作品ではキャラ名をタグ付けする風習があるのか、 また、pixiv以外にもフルネームを併用する場所があるかなど、 少しでもご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください! よろしくお願いします。
小説を書く速度を上げたいのですが、具体的に何をしたら効果的なのでしょうか。 はじめて質問を投稿させていただきます。この投稿の前に関連投稿も調べましたが、創作をしていらっしゃる皆さまから最新の情報を知りたかったので質問投稿に踏み切りました。 簡単な自己紹介です。現在とある二次創作で字書きをしています。界隈には約四年、創作を始めたのは三年半ほど前からで、当時から一貫して同カプで字書きをしています。かなりセンシティブな界隈なので、創作物は全て秘匿性が高いサイトでのみ投稿しております。筆が乗ったら一時間で二千字強、そうでなければ一時間で千文字いくかどうかもわかりません。おそらくどちらかといえば遅筆です。ほぼブラインドタッチでパソコンから作品を作っています。 簡単に質問を述べますと、冒頭にありますように「小説を書く速度を上げるために効果的な事」、もっと具体的だと「一か月で五万字書くために必要な事」が知りたいです。以下詳細です。 これまで冊子として自分の作品を作ったことがなかったので、十万字の作品を新規で書いて文庫本にしたいと思い執筆中です。 本を作る計画は一年ほど前からあり、細々と書いて(急にたくさん書いたり全く書かない時期があったりと進歩はまちまちでしたが)なんとか現在約五万字までたどり着きました。 諸事情あり、できれば五月末には十万字を書きあげてしまいたいと考えています。プロットは雑ではありますが大まかな話の道筋、書きたいセリフや状況、オチなどは既に考えてあります。 完全にゼロから五万字書くわけではないので、ネタの見つけ方やプロットの作り方を教えていただきたいのではなく、単純に文字を書くスピードを上げるために皆さまが行っていることが知りたいです。 回答をいただけたら本当に嬉しいです。よろしくお願いします。 それと余談ではありますが、作品を作るときの環境(音楽を聴くならその音楽だったり、文字を書く場所だったり、決めているルーティーンだったり)も教えていただけたらとてもありがたいです!それらを試して、自分に合った環境も見つけていきたいと考えております。
貴方の文章力・画力の最盛期は何歳ですか? 創作活動に年齢によるピークや衰えはあるのか?絵描きと字書きでピークに違いはあるのか?という疑問から建てました。 基本的には年齢だけを記載していただければ大丈夫です。 補足として、もし可能ならば以下の内容もお願いします。 ・まだ発展途上だという方…まだ最盛期は来てないという補足 ・今が最盛期な方…現在の年齢と、いつから最盛期になったかの補足 ・低下した方…最盛期齢、低下した原因(疾病、家庭環境の変化、実力は変わらないが世間の空気で作風の受けが悪くなってきたなど)の補足
字書き速筆さんに係るエピソードやアドバイスを求めてます。 ネタがたくさん湧くのに書く速度が追いつかずに悶々としている字書きの端くれです。 なので、少しでも速筆に近づくために字書き速筆さんに係るエピソード(自ジャンルにこんな速筆さんがいる等)や、こんな風にすれば速筆に近づけるというアドバイスなどをいただければ有り難いです。 「ある程度の分量(最低5000字)の作品を高頻度で投稿していて、文章の書き方や内容も一定水準に達している」というのを速筆の基準とさせてください。よろしくお願いします。
アップした作品をすぐ消したくなる衝動を何とか抑えたいです。今まで一人のリア友のために小説を書いていたのですが、ある日その人とは別ジャンルの小説を書いたため、せっかくだし誰かに見てもらいたいと思い初めてツイにアップしました。ありがたいことにいくつか良い反応も頂いたのですが、どうしても恥ずかしくなってしまって翌日アカウントごと消してしまいました。 いいね数や閲覧数が出るのがダメなのかなと思い、ピクブラの方で全ての通知をオフにしてアップしてみたのですが、そちらも消したい衝動に駆られています。ずっと一人だけに見せていたので、拙作が不特定多数の知らない方に読まれていることが恥ずかしいんだと思います。でも誰かに見てもらいたいという気持ちはあります。我ながら面倒です。 皆さんは作品を他人に見せることに対して羞恥心がありますか?また、どのように折り合いを付けたり対策を取られていますか?
二次創作される方へ、興味本位で質問です。ご自身のお仕事や経験を創作にそのまま生かすことはありますか? ある方は、どのような感じで生かされているか知りたいです(生かすエピソードはパーソナリティに関わると思いますので、ぼやかしても構いません)。 私は、児童の施設で働いているのですが、今の推しカプの片割れが施設育ちのため、施設の雰囲気などをつい表現に反映させてしまいます。