支部に似たような作品を投稿するのはアリですか?皆さんの意見を聞かせてください。 先日支部に二次小説を上げたのですが、投稿したものの話の流れが納得できず作品を消そうか迷っています。ですが過去トピを検索してみたらところ、一度上げた作品は消さない方がいいという意見をかなり見かけました。 そこで、話の大筋はそのままで内容をかなり変える感じで支部にもう一度投稿しようと思っているのですがやめた方がいいでしょうか?
一つの話の中で、頭身がコロコロ変わるのってどうですか? 頭身高め、頭身低め、デフォルメの3パターンぐらいを場のテンションに応じてコロコロ変えがちです。わりと場の空気が次々変わりやすい作風なので、同じページの中で頭身が変わっていくことも多いです。 自分の中では今はこのテンション、とすんなり描けてしまっていますが、読む側からしたら読みにくい、集中できない、わかりづらい、違和感とかありますか? いつもは数ページだからいいのですが、長編に挑戦していて不安になってきました。
ほとんどプロットのような萌え語り(ネタツイ?)は迷惑がられますか? 当方字書きで140字×5〜7ポスト分程のネタツイを1週間に1度程度定期的に呟くのですが、こちらでネタの唾付のようで迷惑という意見を聞きやめた方が良いのかと悩んでいます。 界隈にも同じような字書きさんが沢山おり、多い人では1000いいね程頂いている事があるので界隈的にも歓迎されているのかと思いましたが、そのネタで書けなくなるという声やパクられるという声も聞き成程と思いました。 ただメインストーリーでの供給が終わったCPなのもあり、そういったポストをしないと何も呟く事がなく……。また、思いつくネタの量に対して月に書ける小説が1、2作品程度の為せめてネタ出しで供養したいという気持ちもあります。 起承転結オチまで付けて毎回ポストしてるので、ネタ被りという点でもここまで一緒になる事はないだろうとは思いますが、皆様はプロットのようなネタツイについてどう思われますか?
書きたい話とCPの傾向が合わない時はどうしますか? ジャンルAではBL二次創作小説をジャンルBは雑食ROMをしています 最近自分はこういう話が好きなんだな〜ということがわかってきました 学パロや猫耳とかの具体的な好きではなく、ぼんやりと薄暗くて途中でギスギスもするけど最後にはほんのりと光るような話が好き、という具合です ですが問題はジャンルAのCPはそういう話が合わないとなっているところです まず絶対ギスギスしないし自分の解釈だと薄暗いのもならない…という光のCPすぎて自分の癖と噛み合いません 書きたい話や趣味と推しCPの傾向が噛み合わない場合はどうしていますか?
おすすめの効率的な小説の書き方はありますか? 当方は字書きで、書く速度が遅いのが悩みです。 みなさんが効率的に書くために気をつけていることがあれば教えてください。 (例えば、書き終わるまで前の文章を読み返さない+修正しないなど) トピ主の例ですが、書いていると用語や物の名前がわからなくて調べたくなることがあります。 そのたびに調べていたのですが、ある時から仮置きの名前として「●」を入力し、あとでまとめて調べて「●」を置き換えていくと効率が上がった気がします。 他にもいいアイディアがあれば教えていただけると嬉しいです。
本命CPよりも別キャラとの絡みの描写のほうが褒められる。 A…登場人物1 B…登場人物2(Aに片思い) C…登場人物3(Bと友達、片思い応援) 二次小説を書いています。 ABの関係性を深く書きたいのに、BとCとの友情的な関係性のほうが絆的な部分をしっかり書けている気がします。実際感想でもCがいいですねといった内容を多く頂くこともあり、感想が有難くももっとABに触れてほしい…と自身の解像度の低さに落ち込みます。 Aが落ち着いた性格に対してCが陽気なので動かしやすさに偏っているのかもしれません。 解釈がまだ浅いのか、インプット不足なのか、ストーリー構成自体を見直したほうがいいのか、アドバイスを頂けると嬉しいです。
短い話、ネタの作り方、思いつき方を教えてください。 ほぼオフ専です。しばらく絵の練習を兼ねてオン専をしようかなと考えています。 しかし、一冊の本になるような長い話は思いつくのですが、いわゆるツイッターサイズの1〜4ページの話が思いつきません。 短い漫画を投稿している方はどのようにネタを思いつきますか? 試したことは、さまざまな商業作品、個人オリジナル作品を読む、シチュエーション系の診断メーカーを使う、などです。 しかし描きたいと思いつくネタは一冊分の長さのものばかり。 連載にすればいいんですかね……
二次創作小説において設定や言葉の意味を間違えている作品はどうやって予め自衛していますか? まず二次創作における「解釈違い」という言葉の大半が大嫌いです。シリアスキャラの変|態化は捏造やキャラ崩壊の類であって解釈ではないので「解釈」という言葉の意味を理解するところからやり直せと思います。正しく使われている「解釈」と間違えて使われている「解釈」を分けて、ユーザーのミュートといった踏まされた後での対処ではなく、マイナス検索等の事前の対策で自衛したいです。 また、原作の設定を間違えているタイプも地雷です。 これはフェイクですが桃太郎の二次創作で犬のところを猫にしている作品でif設定の場合は「犬は猫なif設定です」と予め注意書きがある場合がほとんどですが、作者が本気で猫だと間違えて覚えていたタイプだと作者自身に自覚がないので注意書きなんてありません。 こういった無自覚に原作の設定から離れている書き手も作品を踏む前に事前に回避したいのですが、なにかいい自衛方法ありませんか? アドバイスお願い致します。
活字の本が読めるようになるにはどうすればいいですか。 いい大人なのに活字の本が読めなくて恥ずかしいです。 一応文字を目で追っていけば最後まで読み切ることはできますが、それだけというか、読んで面白かったとか面白くなかったとかもよく分からないです。 読んでいる瞬間も、漫画だと没頭できるんですが、活字の本は「読書をしているアタシ」に酔うぐらいしか楽しみが無く、読んでいる最中はだいたいずっと「早く終わらないかなー」と思っています。 そういう状態なので、同人界隈でも他人が書いた小説を読めず、絵描きとしか仲良くなれません。 自分が書くときは、頭の中に存在する紙芝居を、絵が描けないので文字で出力している…という感じで、特に困ることはないんですが、それが小説の体をなしているかは分からないです。 絵描きの人は評価してくれますが、小説の人は完全スルーか、「他人の小説ってストーリーを夢中で読んじゃうから文才とか気にしたことない!」とかいう失礼なRTコメント付きの評価しかされないので、かなりヤバイ可能性はあります。 本を読むってどうしたらできるようになりますか。
絵描きと字書き、それぞれ違うからこそリスペクトしませんか? 「絵描きと字書き、どっちが大変か」論争は度々発生して毎回炎上しがちですが、本当はちゃんと冷静に話して理解し合えたらいいのにと思っています。 お互いに自分の作業の大変さはよくわかっていても相手の大変さって見えにくいものじゃないでしょうか。 私は字書きですが、絵描きの方の作業量や習熟までの道のりを見て心からすごいと思うことが多いです。 でも字書き側も楽してるのか?と言われたら、そう単純な話でもないとも思っています。 ざっくり比較してみました(あくまで個人の主観含みます): 🔸学習・練習量 絵:一定水準に達するまでに必要な学習・練習量が多い 字:初期参入はしやすいが構成力・読ませる技術を高めるにはかなり深い学習が必要 🔸制作環境 絵:機材の初期投資が高く作業場所も限定されがち 字:通勤時間や布団の中などどこでも書ける柔軟さあり 🔸作業時間・負荷 絵:一枚・一ページあたりの労力が高く肩・首・手首など身体への負担も大きい 字:同じ内容を表現する場合時間は少なめなこともあるが、求められる文字数やストーリー密度が高め 🔸評価 絵:一瞬見ただけでも評価・拡散されやすいけど簡略的な感想が多め 字:読んでもらうまでが大変。共感されれば濃い感想が返ってくるがそもそも読まれづらい 🔸 効率化のしやすさ 絵:配布素材やツールが充実、いざとなったら作業分担で手伝ってもらう事も可能 字:効率化ツールは少なく、基本的に一人で抱えがち もちろん一概には言えないですが、それぞれがまったく違う能力と努力の積み重ねで成立しています。 なので「どっちが上/下」「どっちが大変/ラク」という方向ではなく、「それぞれの強みと弱みを理解してお互いリスペクトできたらいいな」と思っています。 上に挙げた比較、みなさんの感覚とズレてる部分はありますか? 逆に「もっとこういう視点もあるよ」というのがあればぜひ教えてほしいです。 同じ創作界隈にいるからこそ相手の立場をちゃんと理解しようとする姿勢を持っていたいなと改めて思いました。
句点がない小説にゾワッとしてしまいます。 最近自ジャンルにて立て続けに句点が一切ない小説に出会いました。作者は別の方です。読点はありました。 会話形式や短文ではなく、句点さえあれば至って普通の小説でした。 時代の流れなのかなと思いつつ、さすがに小説で句点なしというのはどうも気分が落ち着かず読んでいてゾワゾワしたのでそっ閉じしました 句点なし小説に出会われた方いらっしゃいますか? 私が知らなかっただけで今ではもう珍しくないのでしょうか? SNSなどでは慣れていますが、いくら趣味の創作小説でも歓迎できない流れだな…というのが正直なところです。
アンソロジーへ寄稿する作品を、複数の掌編で構成で提出するのは変でしょうか? 字書きです。 既定の文字数、注意事項を守った上で、掌編4編くらいで構成された話(一つひとつは最終的には繋がっている)を書きたいのですが、個人誌ならともかく、アンソロで複数話を入れるのはまずいでしょうか? 原稿を流すテンプレートはあらかじめ決まっているので、大丈夫であれば、それぞれの短編のあいだは「◯」などの記号で仕切ろうと思っています。 忌憚のないご意見をお聞きできますと嬉しいです。
数万字以上の長めの小説作品で、一度読んだら忘れられなくなる作品と、読んでいる最中は最高〜と萌えているのにすぐに内容を忘れてしまう作品は、何が違うのでしょうか? 御本が増えすぎて整理する時などに、「表紙を見て内容を思い出せない本から手放す」等聞きますが、「内容はほとんど思い出せないけどこの御本好きだった気がする…!」と読み返したらやっぱり最高で、「危ない、手放すところだった」となるタイプの小説があります。でも読み返してもまたすぐに内容を忘れてしまいます。 一方で、一度読んだだけで脳にストーリーが焼きついたかのように忘れられなくなる作品もあります。 そのような経験はありますか? それらの作品は何が違うんだと思いますか? 私の経験では、作家さんごとにタイプが分かれることが多いです。忘れられない話を書く作家さん、読んでいる時は激しく萌えるのにすぐに内容を忘れてしまう作家さん。 決まった答えはないかもしれませんが、ご意見聞かせていただけたら嬉しいです。 また、いただいたご意見を、作品を作る時の参考にしたいです。
SSから短編への膨らませ方。 アドバイスをいただきたくトピックを立てました。 初心者文字書きです。二次BLを書いています。 以前webイベのお題で書いたSSを元に新刊用の小説を書き始めました。 3000字程度の話だったのが8000字程度にはなったのですが、この先どうやって話を膨らませて行こうか悩んでいます。 一応見よう見まねの起承転結やプロットは考えて書いているところです。 今試しているのはこの二つです。 ・ストーリーの掘り下げ ・キャラの追加 キャラ追加は二次創作というのもありいわゆるネームレスのモブキャラにしています。 カプキャラの先輩という位置づけです。 SSやワンドロで書いた作品を短編や長編に膨らませる方は どのようにして書いているでしょうか?
ジャンルバレするかも知れませんが質問させてください。 長くてすみません。 複数のライターがいる場合、読んだだけで誰が執筆した文章か、正確な判断が出来るものなのでしょうか。 現在複数ライターのいるソシャゲジャンルで活動しています。もともと1人のライター(仮にAさんとします。その方がメインライターでした)が好きで楽しみに続けていました。しかしあるタイミングでライター表記がが非表示となり、公式からお出しされるストーリーが、誰の書いたものか事実上分からない仕様となりました。 ライター表記が非表示となった後も、(Aさんが書かれた話かも知れない)と感じるものはありますが、自分には確証が持てません。公式が「誰が書いたか分からない」という姿勢をとっている以上、「どなたが書かれたか分からないけど、この話好きだった。ありがとう」というスタンスで過ごしています。 ですがSNSなどを見ていると、非表示後も「これはAさん」と断言したり、中には「ライター表記されなくてもその人の書き方が好きなら読めば分かる。非表示後に執筆された分も全部分かってる(なんでみんながそんなに嘆くのか分からない、というニュアンス)」と言ったりする方も見受けられます。 これまでの人生でたくさんの文章に触れてきて、あるいは書き手のことが好きで、読み込んでこられた方なら、繊細な文章の機微や構成の妙など、読み解いたり見抜いたりすることができるのかも知れない、と思います。それは理解できます。 一方で、ライター表記されていない以上、読者や一ファンとしての我々には事実上「誰が書いたか分からない」のだから、その「分からない」ものが「Aさんの書いたものである」「Aさんの書いたものではない」とSNS上で断言される現状に、個人的に一種の気持ち悪さというか、怖さも感じてしまいます。 Aさんのストーリーを好きだったユーザーは多く、SNSを見ていると、人によって「これはAさん」と判断する基準も異なっている気がします。それならば、一人ひとりの中に「Aさんが書くもの」の理想像があり、それを感じ取れた(あるいは、投影できた)場合に「これはAさんの書いたものだ」と思うだけなのかも知れない、とも考えてしまいます。 SNSを見ていると、だんだん、Aさんという概念がユーザー一人ひとりの目の中でばらばらになっていくようで、その現状が怖いのです。 (自分自身、自分の理想を文章の中に読み取ろうとしてしまうところがあると思います。また、自分の書いたものではない文章を自分が書いたと思われたら、相当気持ち悪いだろうと思ってしまうところもあるので、余計に……) 本題に戻りますが、複数のライターがいる場合、創作物を読んだだけで誰が執筆した文章か、読者が正確に判断出来るものなのでしょうか? 気持ちを整理したいので、皆様の主観でのご意見をお伺いしたいです。 自分の目は曇っていると思うので、こちらには自分の立場として、主観もたくさん書きました。 簡潔に書けずすみません。 現状が怖い、と書きましたが、違う立場の方を否定したり、乏したりする気持ちは一切ありません。 純粋に「判断可能なのか? それともそれぞれが自分の見たいものを見ているだけなのか?」ということを考えて気持ちを落ち着けたいだけのトピですので、特定の立場の人を否定したり、攻撃的な言葉を使ったりすることはしないでいただけますと有り難いです。
本文にイラストを含む小説本の本文用紙について。 相互さんから挿絵orイラストの寄稿いただけることになりました。 イラストページに文字の裏透けがあるとよくないかと思い紙に悩んでいます。 淡クリームキンマリ72.5kgと90kgなら厚い方がよいでしょうか。 検討している印刷所には72.5以外の取り扱いがないので、厚い方が…となれば印刷所を変えるつもりです。 本自体はA5でページ数は少ないです。70p程度の予定です。 他に挿絵がある本ならこの紙使っているというのがあればコメントお寄せください。
王道カプと倍以上の人口差がある逆王道カプ小説で、王道カプの平均前後かそれを上回る評価を得ている場合、作品のクオリティ自体が高水準である事が理由と言えますでしょうか? ギャグ王道なのに王道カプ並みのいいねやブクマが付いている作品があった場合、クオリティ以外に何か他の理由がありますか? クオリティが高ければ逆カプでも構わず読むという人が多い…?人口差の割に王道カプと同等の評価を多く集める小説にはどんな秘訣が?なぜ比率通りの評価数にならず、評価される作品が現れる? イラストや漫画だとよく見る光景ですが、小説で王道並みの評価を集める逆王道というのは珍しい気がします。 なぜそのような事が起こりうるのでしょうか?
最終入稿日に対してどのくらい余裕をもって入稿していますか? 字書きです。次のオフイベで初めて頒布する予定で執筆を進めています。 通常の入稿締切が7/3になっているとすると(仮です) みなさまはどのくらい前に入稿しますか? 早めに入稿すると割引がある印刷所もあるようですが、そこはあまり狙っていません。 トピ主は夏休みの宿題は登校日前日に勢いで片づけたり当日朝に同級生に見せてもらうようなギリギリタイプです……。 とはいえ、入稿してなにかミスがあると連絡をくれる印刷所もあるようで 7/3に入稿してミス連絡があった場合は訂正入稿しても割増料金にはならないのでしょうか? 執筆スケジュールは余裕をもって立てたつもりですがすでに破綻してきており、焦りを感じています。 みなさまがどの程度余裕をもって入稿されているか伺えたら幸いです。
漫画も小説も描きたいネタはたくさんあるのに、うまくネタやタスクの管理ができなくて手が止まりがちです。 自分はADHD傾向があって、複数のアイデアが同時に浮かぶ分、どれから手をつければいいか分からなくなったり、ひとつの作業に集中しきれなかったりします。 頭の中ではキャラもセリフも動いてるのに、形にするまでが本当に大変で…。 同じように創作意欲はあるのに管理や実行がうまくいかないタイプの方、どんなふうにネタやタスクを整理して創作を進めていますか? おすすめの方法や、ADHD傾向でも使いやすいツールなどあればぜひ教えてください。
絵師の皆様(文字書きさんも歓迎)、 創作する時どのようなイスを使ってますか? 現在二次創作にどっぷりハマり、おかげさまで楽しく創作しています。 空いた時間はずっと液タブに向かって絵を描いてるのですが、 とうとうイスがへたってきたので、買い替えを検討しています。 どうせ買うなら座り心地や姿勢が楽なイスがいいなと思い 質問しました。 オススメのものや良かったものがあれば、是非教えてください。 金額は問いません! 【現在の作業環境】 学習机 ニ⚪︎リで購入した3000円ほどのイス 液タブ(スタンドに置いてる)
支部に似たような作品を投稿するのはアリですか?皆さんの意見を聞かせてください。 先日支部に二次小説を上げたのですが、投稿したものの話の流れが納得できず作品を消そうか迷っています。ですが過去トピを検索してみたらところ、一度上げた作品は消さない方がいいという意見をかなり見かけました。 そこで、話の大筋はそのままで内容をかなり変える感じで支部にもう一度投稿しようと思っているのですがやめた方がいいでしょうか?
一つの話の中で、頭身がコロコロ変わるのってどうですか? 頭身高め、頭身低め、デフォルメの3パターンぐらいを場のテンションに応じてコロコロ変えがちです。わりと場の空気が次々変わりやすい作風なので、同じページの中で頭身が変わっていくことも多いです。 自分の中では今はこのテンション、とすんなり描けてしまっていますが、読む側からしたら読みにくい、集中できない、わかりづらい、違和感とかありますか? いつもは数ページだからいいのですが、長編に挑戦していて不安になってきました。
ほとんどプロットのような萌え語り(ネタツイ?)は迷惑がられますか? 当方字書きで140字×5〜7ポスト分程のネタツイを1週間に1度程度定期的に呟くのですが、こちらでネタの唾付のようで迷惑という意見を聞きやめた方が良いのかと悩んでいます。 界隈にも同じような字書きさんが沢山おり、多い人では1000いいね程頂いている事があるので界隈的にも歓迎されているのかと思いましたが、そのネタで書けなくなるという声やパクられるという声も聞き成程と思いました。 ただメインストーリーでの供給が終わったCPなのもあり、そういったポストをしないと何も呟く事がなく……。また、思いつくネタの量に対して月に書ける小説が1、2作品程度の為せめてネタ出しで供養したいという気持ちもあります。 起承転結オチまで付けて毎回ポストしてるので、ネタ被りという点でもここまで一緒になる事はないだろうとは思いますが、皆様はプロットのようなネタツイについてどう思われますか?
書きたい話とCPの傾向が合わない時はどうしますか? ジャンルAではBL二次創作小説をジャンルBは雑食ROMをしています 最近自分はこういう話が好きなんだな〜ということがわかってきました 学パロや猫耳とかの具体的な好きではなく、ぼんやりと薄暗くて途中でギスギスもするけど最後にはほんのりと光るような話が好き、という具合です ですが問題はジャンルAのCPはそういう話が合わないとなっているところです まず絶対ギスギスしないし自分の解釈だと薄暗いのもならない…という光のCPすぎて自分の癖と噛み合いません 書きたい話や趣味と推しCPの傾向が噛み合わない場合はどうしていますか?
おすすめの効率的な小説の書き方はありますか? 当方は字書きで、書く速度が遅いのが悩みです。 みなさんが効率的に書くために気をつけていることがあれば教えてください。 (例えば、書き終わるまで前の文章を読み返さない+修正しないなど) トピ主の例ですが、書いていると用語や物の名前がわからなくて調べたくなることがあります。 そのたびに調べていたのですが、ある時から仮置きの名前として「●」を入力し、あとでまとめて調べて「●」を置き換えていくと効率が上がった気がします。 他にもいいアイディアがあれば教えていただけると嬉しいです。
本命CPよりも別キャラとの絡みの描写のほうが褒められる。 A…登場人物1 B…登場人物2(Aに片思い) C…登場人物3(Bと友達、片思い応援) 二次小説を書いています。 ABの関係性を深く書きたいのに、BとCとの友情的な関係性のほうが絆的な部分をしっかり書けている気がします。実際感想でもCがいいですねといった内容を多く頂くこともあり、感想が有難くももっとABに触れてほしい…と自身の解像度の低さに落ち込みます。 Aが落ち着いた性格に対してCが陽気なので動かしやすさに偏っているのかもしれません。 解釈がまだ浅いのか、インプット不足なのか、ストーリー構成自体を見直したほうがいいのか、アドバイスを頂けると嬉しいです。
短い話、ネタの作り方、思いつき方を教えてください。 ほぼオフ専です。しばらく絵の練習を兼ねてオン専をしようかなと考えています。 しかし、一冊の本になるような長い話は思いつくのですが、いわゆるツイッターサイズの1〜4ページの話が思いつきません。 短い漫画を投稿している方はどのようにネタを思いつきますか? 試したことは、さまざまな商業作品、個人オリジナル作品を読む、シチュエーション系の診断メーカーを使う、などです。 しかし描きたいと思いつくネタは一冊分の長さのものばかり。 連載にすればいいんですかね……
二次創作小説において設定や言葉の意味を間違えている作品はどうやって予め自衛していますか? まず二次創作における「解釈違い」という言葉の大半が大嫌いです。シリアスキャラの変|態化は捏造やキャラ崩壊の類であって解釈ではないので「解釈」という言葉の意味を理解するところからやり直せと思います。正しく使われている「解釈」と間違えて使われている「解釈」を分けて、ユーザーのミュートといった踏まされた後での対処ではなく、マイナス検索等の事前の対策で自衛したいです。 また、原作の設定を間違えているタイプも地雷です。 これはフェイクですが桃太郎の二次創作で犬のところを猫にしている作品でif設定の場合は「犬は猫なif設定です」と予め注意書きがある場合がほとんどですが、作者が本気で猫だと間違えて覚えていたタイプだと作者自身に自覚がないので注意書きなんてありません。 こういった無自覚に原作の設定から離れている書き手も作品を踏む前に事前に回避したいのですが、なにかいい自衛方法ありませんか? アドバイスお願い致します。
活字の本が読めるようになるにはどうすればいいですか。 いい大人なのに活字の本が読めなくて恥ずかしいです。 一応文字を目で追っていけば最後まで読み切ることはできますが、それだけというか、読んで面白かったとか面白くなかったとかもよく分からないです。 読んでいる瞬間も、漫画だと没頭できるんですが、活字の本は「読書をしているアタシ」に酔うぐらいしか楽しみが無く、読んでいる最中はだいたいずっと「早く終わらないかなー」と思っています。 そういう状態なので、同人界隈でも他人が書いた小説を読めず、絵描きとしか仲良くなれません。 自分が書くときは、頭の中に存在する紙芝居を、絵が描けないので文字で出力している…という感じで、特に困ることはないんですが、それが小説の体をなしているかは分からないです。 絵描きの人は評価してくれますが、小説の人は完全スルーか、「他人の小説ってストーリーを夢中で読んじゃうから文才とか気にしたことない!」とかいう失礼なRTコメント付きの評価しかされないので、かなりヤバイ可能性はあります。 本を読むってどうしたらできるようになりますか。
絵描きと字書き、それぞれ違うからこそリスペクトしませんか? 「絵描きと字書き、どっちが大変か」論争は度々発生して毎回炎上しがちですが、本当はちゃんと冷静に話して理解し合えたらいいのにと思っています。 お互いに自分の作業の大変さはよくわかっていても相手の大変さって見えにくいものじゃないでしょうか。 私は字書きですが、絵描きの方の作業量や習熟までの道のりを見て心からすごいと思うことが多いです。 でも字書き側も楽してるのか?と言われたら、そう単純な話でもないとも思っています。 ざっくり比較してみました(あくまで個人の主観含みます): 🔸学習・練習量 絵:一定水準に達するまでに必要な学習・練習量が多い 字:初期参入はしやすいが構成力・読ませる技術を高めるにはかなり深い学習が必要 🔸制作環境 絵:機材の初期投資が高く作業場所も限定されがち 字:通勤時間や布団の中などどこでも書ける柔軟さあり 🔸作業時間・負荷 絵:一枚・一ページあたりの労力が高く肩・首・手首など身体への負担も大きい 字:同じ内容を表現する場合時間は少なめなこともあるが、求められる文字数やストーリー密度が高め 🔸評価 絵:一瞬見ただけでも評価・拡散されやすいけど簡略的な感想が多め 字:読んでもらうまでが大変。共感されれば濃い感想が返ってくるがそもそも読まれづらい 🔸 効率化のしやすさ 絵:配布素材やツールが充実、いざとなったら作業分担で手伝ってもらう事も可能 字:効率化ツールは少なく、基本的に一人で抱えがち もちろん一概には言えないですが、それぞれがまったく違う能力と努力の積み重ねで成立しています。 なので「どっちが上/下」「どっちが大変/ラク」という方向ではなく、「それぞれの強みと弱みを理解してお互いリスペクトできたらいいな」と思っています。 上に挙げた比較、みなさんの感覚とズレてる部分はありますか? 逆に「もっとこういう視点もあるよ」というのがあればぜひ教えてほしいです。 同じ創作界隈にいるからこそ相手の立場をちゃんと理解しようとする姿勢を持っていたいなと改めて思いました。
句点がない小説にゾワッとしてしまいます。 最近自ジャンルにて立て続けに句点が一切ない小説に出会いました。作者は別の方です。読点はありました。 会話形式や短文ではなく、句点さえあれば至って普通の小説でした。 時代の流れなのかなと思いつつ、さすがに小説で句点なしというのはどうも気分が落ち着かず読んでいてゾワゾワしたのでそっ閉じしました 句点なし小説に出会われた方いらっしゃいますか? 私が知らなかっただけで今ではもう珍しくないのでしょうか? SNSなどでは慣れていますが、いくら趣味の創作小説でも歓迎できない流れだな…というのが正直なところです。
アンソロジーへ寄稿する作品を、複数の掌編で構成で提出するのは変でしょうか? 字書きです。 既定の文字数、注意事項を守った上で、掌編4編くらいで構成された話(一つひとつは最終的には繋がっている)を書きたいのですが、個人誌ならともかく、アンソロで複数話を入れるのはまずいでしょうか? 原稿を流すテンプレートはあらかじめ決まっているので、大丈夫であれば、それぞれの短編のあいだは「◯」などの記号で仕切ろうと思っています。 忌憚のないご意見をお聞きできますと嬉しいです。
数万字以上の長めの小説作品で、一度読んだら忘れられなくなる作品と、読んでいる最中は最高〜と萌えているのにすぐに内容を忘れてしまう作品は、何が違うのでしょうか? 御本が増えすぎて整理する時などに、「表紙を見て内容を思い出せない本から手放す」等聞きますが、「内容はほとんど思い出せないけどこの御本好きだった気がする…!」と読み返したらやっぱり最高で、「危ない、手放すところだった」となるタイプの小説があります。でも読み返してもまたすぐに内容を忘れてしまいます。 一方で、一度読んだだけで脳にストーリーが焼きついたかのように忘れられなくなる作品もあります。 そのような経験はありますか? それらの作品は何が違うんだと思いますか? 私の経験では、作家さんごとにタイプが分かれることが多いです。忘れられない話を書く作家さん、読んでいる時は激しく萌えるのにすぐに内容を忘れてしまう作家さん。 決まった答えはないかもしれませんが、ご意見聞かせていただけたら嬉しいです。 また、いただいたご意見を、作品を作る時の参考にしたいです。
SSから短編への膨らませ方。 アドバイスをいただきたくトピックを立てました。 初心者文字書きです。二次BLを書いています。 以前webイベのお題で書いたSSを元に新刊用の小説を書き始めました。 3000字程度の話だったのが8000字程度にはなったのですが、この先どうやって話を膨らませて行こうか悩んでいます。 一応見よう見まねの起承転結やプロットは考えて書いているところです。 今試しているのはこの二つです。 ・ストーリーの掘り下げ ・キャラの追加 キャラ追加は二次創作というのもありいわゆるネームレスのモブキャラにしています。 カプキャラの先輩という位置づけです。 SSやワンドロで書いた作品を短編や長編に膨らませる方は どのようにして書いているでしょうか?
ジャンルバレするかも知れませんが質問させてください。 長くてすみません。 複数のライターがいる場合、読んだだけで誰が執筆した文章か、正確な判断が出来るものなのでしょうか。 現在複数ライターのいるソシャゲジャンルで活動しています。もともと1人のライター(仮にAさんとします。その方がメインライターでした)が好きで楽しみに続けていました。しかしあるタイミングでライター表記がが非表示となり、公式からお出しされるストーリーが、誰の書いたものか事実上分からない仕様となりました。 ライター表記が非表示となった後も、(Aさんが書かれた話かも知れない)と感じるものはありますが、自分には確証が持てません。公式が「誰が書いたか分からない」という姿勢をとっている以上、「どなたが書かれたか分からないけど、この話好きだった。ありがとう」というスタンスで過ごしています。 ですがSNSなどを見ていると、非表示後も「これはAさん」と断言したり、中には「ライター表記されなくてもその人の書き方が好きなら読めば分かる。非表示後に執筆された分も全部分かってる(なんでみんながそんなに嘆くのか分からない、というニュアンス)」と言ったりする方も見受けられます。 これまでの人生でたくさんの文章に触れてきて、あるいは書き手のことが好きで、読み込んでこられた方なら、繊細な文章の機微や構成の妙など、読み解いたり見抜いたりすることができるのかも知れない、と思います。それは理解できます。 一方で、ライター表記されていない以上、読者や一ファンとしての我々には事実上「誰が書いたか分からない」のだから、その「分からない」ものが「Aさんの書いたものである」「Aさんの書いたものではない」とSNS上で断言される現状に、個人的に一種の気持ち悪さというか、怖さも感じてしまいます。 Aさんのストーリーを好きだったユーザーは多く、SNSを見ていると、人によって「これはAさん」と判断する基準も異なっている気がします。それならば、一人ひとりの中に「Aさんが書くもの」の理想像があり、それを感じ取れた(あるいは、投影できた)場合に「これはAさんの書いたものだ」と思うだけなのかも知れない、とも考えてしまいます。 SNSを見ていると、だんだん、Aさんという概念がユーザー一人ひとりの目の中でばらばらになっていくようで、その現状が怖いのです。 (自分自身、自分の理想を文章の中に読み取ろうとしてしまうところがあると思います。また、自分の書いたものではない文章を自分が書いたと思われたら、相当気持ち悪いだろうと思ってしまうところもあるので、余計に……) 本題に戻りますが、複数のライターがいる場合、創作物を読んだだけで誰が執筆した文章か、読者が正確に判断出来るものなのでしょうか? 気持ちを整理したいので、皆様の主観でのご意見をお伺いしたいです。 自分の目は曇っていると思うので、こちらには自分の立場として、主観もたくさん書きました。 簡潔に書けずすみません。 現状が怖い、と書きましたが、違う立場の方を否定したり、乏したりする気持ちは一切ありません。 純粋に「判断可能なのか? それともそれぞれが自分の見たいものを見ているだけなのか?」ということを考えて気持ちを落ち着けたいだけのトピですので、特定の立場の人を否定したり、攻撃的な言葉を使ったりすることはしないでいただけますと有り難いです。
本文にイラストを含む小説本の本文用紙について。 相互さんから挿絵orイラストの寄稿いただけることになりました。 イラストページに文字の裏透けがあるとよくないかと思い紙に悩んでいます。 淡クリームキンマリ72.5kgと90kgなら厚い方がよいでしょうか。 検討している印刷所には72.5以外の取り扱いがないので、厚い方が…となれば印刷所を変えるつもりです。 本自体はA5でページ数は少ないです。70p程度の予定です。 他に挿絵がある本ならこの紙使っているというのがあればコメントお寄せください。
王道カプと倍以上の人口差がある逆王道カプ小説で、王道カプの平均前後かそれを上回る評価を得ている場合、作品のクオリティ自体が高水準である事が理由と言えますでしょうか? ギャグ王道なのに王道カプ並みのいいねやブクマが付いている作品があった場合、クオリティ以外に何か他の理由がありますか? クオリティが高ければ逆カプでも構わず読むという人が多い…?人口差の割に王道カプと同等の評価を多く集める小説にはどんな秘訣が?なぜ比率通りの評価数にならず、評価される作品が現れる? イラストや漫画だとよく見る光景ですが、小説で王道並みの評価を集める逆王道というのは珍しい気がします。 なぜそのような事が起こりうるのでしょうか?
最終入稿日に対してどのくらい余裕をもって入稿していますか? 字書きです。次のオフイベで初めて頒布する予定で執筆を進めています。 通常の入稿締切が7/3になっているとすると(仮です) みなさまはどのくらい前に入稿しますか? 早めに入稿すると割引がある印刷所もあるようですが、そこはあまり狙っていません。 トピ主は夏休みの宿題は登校日前日に勢いで片づけたり当日朝に同級生に見せてもらうようなギリギリタイプです……。 とはいえ、入稿してなにかミスがあると連絡をくれる印刷所もあるようで 7/3に入稿してミス連絡があった場合は訂正入稿しても割増料金にはならないのでしょうか? 執筆スケジュールは余裕をもって立てたつもりですがすでに破綻してきており、焦りを感じています。 みなさまがどの程度余裕をもって入稿されているか伺えたら幸いです。
漫画も小説も描きたいネタはたくさんあるのに、うまくネタやタスクの管理ができなくて手が止まりがちです。 自分はADHD傾向があって、複数のアイデアが同時に浮かぶ分、どれから手をつければいいか分からなくなったり、ひとつの作業に集中しきれなかったりします。 頭の中ではキャラもセリフも動いてるのに、形にするまでが本当に大変で…。 同じように創作意欲はあるのに管理や実行がうまくいかないタイプの方、どんなふうにネタやタスクを整理して創作を進めていますか? おすすめの方法や、ADHD傾向でも使いやすいツールなどあればぜひ教えてください。
絵師の皆様(文字書きさんも歓迎)、 創作する時どのようなイスを使ってますか? 現在二次創作にどっぷりハマり、おかげさまで楽しく創作しています。 空いた時間はずっと液タブに向かって絵を描いてるのですが、 とうとうイスがへたってきたので、買い替えを検討しています。 どうせ買うなら座り心地や姿勢が楽なイスがいいなと思い 質問しました。 オススメのものや良かったものがあれば、是非教えてください。 金額は問いません! 【現在の作業環境】 学習机 ニ⚪︎リで購入した3000円ほどのイス 液タブ(スタンドに置いてる)