アナログ時代のオタクです。彼氏と旅行行くのに締切に間に合わなくて行きの新幹線と夜中旅館のロビーでトーン貼りしました。健全本でよかった。締切には間に合ったけど正気の沙汰じゃない。その後結婚しました。
自分じゃなくて友人の話ですが、ディズニーのアトラクションに原稿しながら並んでました。
ディズニーすごいwライブ行き帰りと物販の長時間待機の時は時間勿体ないからiPad持って行って原稿してる
ふむふむやるなぁと読んでて最後びっくりした!
エントリーナンバー1、トピ主です。 入稿締切当日、コンビニへ入金しにいく道中、歩きながら原稿をしていました。歩きスマホ、ダメ絶対。
その昔、まだオフ本が主流ではなく、コピー本で活動していた時代です。 時はイベント前夜。コピーなのに結構なページ数と、それなりの部数を刷ろうとして、コンビニでは無理だとなり。 深夜23時の終電間近、わざわざキンコーズを目指し電車に乗ったのですが。 万が一終電を逃したら朝になる。始発で帰宅してシャワー浴びて支度してビッグサイト向かう時間あるのか?と、 真夜中にイベント当日着る服や化粧品を最低限持って大荷物で電車に乗ったことがあります。さながら日帰り旅行。 しかし、キンコーズに着いて印刷し、大量の紙がグシャらないよう全部綺麗に折り目だけつけて、ダッシュで駅にトンボ帰りしたら終電に間に合いました。 無事夜の内に帰宅。一晩で製本して支度したら、結局明け方になりましたが、なんとかイベントには間に合いましたとさ。 今はオフ本が主流なのでわざわざこんなんする事なくなりましたが、酒の肴エピソードです。 今も相変わらずギリギリでやってます。原稿頑張りましょう。
初めて二冊同時データ入稿をしたところ、想像以上に重かったらしく二冊目をアップロードしている途中で締切時間をオーバー。 印刷所様に泣きの電話を入れる。 そして慌てすぎてノベルティのデータを忘れていた事に気付き、再度問い合わせの電話を入れる。 穴があったら入りたいいっそ叩き落としてくれ。 時間って余裕と同じ意味だね。
入稿締め切りが翌日の9時だと思って作業していたら、その日の23時に自分の勘違いに気付き、正しくは0時締め切りだったということに気付きました。 焦って焦って、23時56分に何とか無事入稿できました。