B視点なのにAの回想挟んだら何が何だかわからなくなっちゃいませんか?誰に感情移入すればいいかわからなくて集中できなさそう。 B視点ならBが入手している情報のみ書いた方が良いと思います。 A視点で、途中にA視点のCとの会話回想ならまだわからなくもない。 自分なら、回想シーンではなくAのセリフか地の文で説明して終わります。 理由は、よほど重要なシーンでもない限り、回想で細かくシーンを切ると読みづらくなりがちだからです。
B視点なのにA視点の回想が入るからややこしくなっちゃうんでしょうね。 適当な文章ですが、 ---- 私はAに問いただした。曰く、「〜回想の結論〜」だそうだ。 〜ここからB視点のAとCの会話(あくまでも伝聞の回想)〜 どうやらAはどこどこで「なんやかんや」と言ったそうだ。それに対して、Cが「ほにゃほにゃ」と言い返し、そのままAとCは別れ、今に至るらしい。 〜回想終了〜 ---- みたいな? なかなか会話文で、しこも別の人の視点を盛り込むのは難しい気がします。 もうちょっとシチュエーションとかがざっくり分かれば、もっと良いアドバイスできる人がいるかもしれないですよ!
パッと思いついた文章書き殴るみたいで恐縮ですけど。 ① 「なあAさん。あの件、どうなった?」 Bが尋ねるとAはああ、と声を漏らした。 「実はね」 A曰く、BのいないところでCと以下のような会話があったという。 『なんちゃらー(Aの会話)』 『かんちゃらー(Cの会話)』 ② 「なあAさん。あの件、どうなった?」 Bが尋ねるとAはああ、と声漏らした。 「実はねついこの間Cと二人きりで話したんだ。そうしたらあいつ、不安そうに『ほんじゃらー(Cの会話)』っていうんだわ。だから、俺は安心させるために『なんじゃらー(Aの会話)』って答えてやったのよ」 「へぇ」 「そんで、Cが続けざまに……」 みたいな。これならどうでしょうか? ①の方が自然と回想にもっていきやすいかも? 正しい小説技法じゃないかもしれないから、あれですけども。 伝えたいことを文章に落とし込むって難しいけど、その分バチコリはまった瞬間が楽しいっすよね。 お役にたてれば幸いです。わかりにくかったらスルーしてください。
早速回答ありがとうございます。 やはりB視点なのにAの回想を入れ込むのはおかしいですよね。 率直に教えてていただき恐縮です。 ありがとうございました。
アドバイスありがとうございます! あくまでB視点ですすませるということですね。 参考にさせていただき、なんとか出来ないか考えてみたいと思います。 本当にありがとうございました!!
あああ~!!ありがとうございますっ! ①の方法でなんとか出来そうな気がしてきました!! かっこを『』に代えるのも、下手な文中でも分かりやすく表現することに一役買いそうで使わせてもらいたいと思います!! 本当に、本当にありがとうございました!!