そんな推しを世界の主役にするために二次創作者がいるんだよ
キャラがどうこうじゃなくて運営側の大人の事情を想像することで乗り切ってます。 担当声優の事務所からぜひうちの□○を売り出してくれと頼まれてるとか、ガチャやグッズの売上が良いキャラだからとか、ポジション的に主役に近いので前面に出さないわけにいかないとか作者的に動かしやすいキャラだからとか、いろんな理由があるんだろうなと想像しています。 それで何が変わるわけでもないですが、裏側を想像して「世の中そういうもの、キャラも制作側の大人の事情に振り回されてる」と思うと、少なくともキャラにはヘイトが向かないです。 商業主義が悪い。
二次創作しても原作との矛盾に悩まされないぜー! くらいの気持ちでいます。 でも出番ないとか、カットされちゃうとか、冷遇に見えちゃうとしんどいですよね。 やっぱり公式のファンなわけですし……。まぁ公式にも押し出したいキャラがいるんでしょうけど……。 もし経済的に余裕がおありなら、そのキャラのグッズは欠かさず買うとか、ファンレターでめちゃくちゃそのキャラについて書くとか、「需要がある」アピールも地道に続けるのは精神衛生上アリかもしれません! あくまでも嫉妬を紛らわせる一つの手段として。
似たような境遇にいたことがあって、自分が書いたのかとさえ思いました… 優遇されているキャラは、それだけお金が動くんだろうなーと思うようにしています 人気キャラは儲かる、だから次があるのでしょう 嫌な言い方にも見えますが、メディア展開が続く限り作品に人気があることは間違いないです 同じメンツ…と思うかもしれません。でも彼らが作品の人気を支えてくれていることも事実です 作品人気が途絶えなければ、いつか自分の推しにも繋がる…そう考えるうちに、人気キャラを苦手に思う気持ちは無くなっていきました そしていざ自分の推しが出た時には、たとえ全員揃っていなくても応援できるチャンスだと喜びます トピ主さんの推しにもよい活躍が巡ってくるといいですね
自分か、自ジャンルの人の悩みかと思いました。本当に同じ状況です。 やっぱり、儲かるキャラが出てくるのは大人の都合だし仕方ないって思うしかないかなと思います。 ただ、もし主さんのジャンルがファンの反応に敏感ならば推しが出てきた時に思いっきり喜んで、お金出して、その嬉しさをファンとして呟くのがいいかなと思います。 私の推しも登場後数年はかなり不遇でしたが、公式がエゴサしがちなので見えるところで喜ぶ、またお金を落とすっていうのを地道に続けてきたので最近はかなり出番がもらえています。公式の雰囲気にもよりますが、そういう地道なファン活動が実を結ぶこともたしかにあります。
うわーこれすごいわかる。キャラ売りしてるソシャゲとかだと尚更嫌になる。平等にキャラ扱えないくせにキャラ売りするなと思ってしまいます。 私も一時総人数50人くらいのソシャゲにハマった時に、マイナーキャラを好きになってしまった時がありました。イベントの時とかは、人気ユニット→そこそこ人気ユニット→人気ユニット→そこそこ人気ユニットの繰り返しで、人気ユニットサンドイッチ周回で無事人気ユニットアンチになりました。キャラに罪はない…悪いのは運営…推しのイベントは数ヶ月に一回あればマシ。ただし運営も経営がある以上人気キャラに頼みたくなるのは分かる…! 優遇キャラたちは無いものとして扱うという結論に至りました。人気キャラのイベント期間は休息期間。 人気キャラ推しの人達からしたらひどいと思うかもしれないけど、私の推しのことをいないもの扱いしてるのは運営なので良いのです。 むしろ人気キャラ達の興行で今日も作品が展開されていくので、ほどほどの感謝とスルースキルで乗り越えていきましょう。
優遇されているというか売れ筋なんでしょうね まあ後は公式の中の人の趣味もあると思います 50人もいるとアイドルのようにセンター交代も無さそうなので微妙ですね… もし私が予想しているジャンルの人だとしたら 公式から推されてないキャラ推しの人間もジャンルのものなら買え、応援しろとかいう声には 耳を傾けなくていいと思います。追加で推しが発表されたら検討するくらいで 決定権は消費者にあります 一番いいのは同じ推しの人と交流することでしょうね 多少公式から不遇でも気にならなくなるので…
辛さわかります。 自ジャンルはライターのお気に入り(人気キャラは他にいる)が露骨に優遇され、他のキャラの出番が奪われ、人気の属性を盛られまくってキメラのようになり人気が下がってます。(売上が下がってるのでわかる) 二次創作読んだり二次創作書いたりしてしのいできましたが、優遇キャラが出てくる度イラッとするようになったので引き際だと思ってます。
商業主義と人材と予算の関係だと思ってます 沢山のキャラに見せ場を作れるほどの技術もなければ人材もない 予算も足りない ないない尽くしでやれることは限られているので
すごい分かります。 私も20人程度のキャラの一人が初期から嫌いです。 けど、原案者のお気に入りかつストーリーの初めに出てきているため、グッツ展開もその嫌いなキャラばかりになるので嫌です。 ストーリーでかなり性格が悪く、なんでこんなキャラが人気なの??とこんなにも嫌いなキャラクター初めて出会いました。 おまけに一番人気のあるキャラと無理やりにでも絡ませようとする公式か原案者に嫌気がさしますし、こいつさえいなければ気分よくストーリー楽しめるのにな、、、と鬱鬱としています。 私は最新話が配信された場合、そのキャラがどういう感じで出るかネットの情報を得てから見ます。 その嫌いなキャラが出てくるところだけスキップしたりとしています。 支部やTwitterはとにかく関係してくる言葉はミュートしています。
私も同じような状況になったことあります…自給自足で乗り切りました…ww 結構特殊かもしれないですが、推しにいろんなゲームを遊んでもらう…という想定で小話を書きました。 ゲームはかるたでも人狼でも麻雀でもなんでもよかったんですが、ともかくランダム性のあるゲームにして、ランダムの部分は実際にカードをひいたりサイコロを振ったりポンしたりしながら脳内で推したちに遊ばせてました。 ランダムなので推しが思いも寄らない行動をとってくれて結構楽しかったです。(でももしかしたら遊んでくれる人が他にもう一人はいるともっと楽しいかもしれないです) 少なくとも新鮮?な推しの自給自足に困らなくなったので(何せゲームをプレイするだけで供給されるので…)公式を見ても殺意を抱くことが少なくなったと思います。 こう書くとちょっと恥ずかしいw
皆さん、コメントありがとうございます。トピ主です。 自ジャンルで優遇されてるキャラは確かに実際人気が高く、公式側もそのキャラを全面に推して稼ぎたいんだろうしキャラ自体に罪はないよなと考えることにしました。 推しが同じ絵師さんを何人かフォローしてるのですが、その中でも優遇キャラの方も推してる方もいたので、どんなキャラでも熱狂的なファンは付いてるし、あまり表立って嫉妬の念とかは出さずに気長に推しの出番を待つことにします。 幸い自ジャンルは二次創作が豊富にあるので、それらを吸ったりたまに自己生産したりして心を保ちます。 推しの出番が来る時があれば、その時は出来る限りの課金をして公式にアピールしていきたいです!💪